teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


妻のヌードモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月 1日(月)13時04分51秒
返信・引用 編集済
  私は学生時代から写真撮影が趣味で写真サークルに入っていました。
妻は30歳で素晴らしいプロポーションをしていて、私はいつか妻をモデルにしてヌード写真を撮りたいと思ってました。

学生時代のサークル仲間の友人がアメリカへ転勤にするとのことで、今度の土曜日にうちに挨拶に来ることになりました。

土曜日の夕方、友人はやってきました。
妻は手料理を作り友人を歓待しました。
3人でビールを飲みながら夕食をとり話が多いに盛り上がったところで、友人は妻にプレゼントがあると言って渡しました。
妻は喜んで受け取り「開けてもいいかしら ?」と言って、リボンの付いた包みを開けました。
開けてみると、シルクのネグリジェでした。
私はドキッとしましたが、妻はそのプレゼントを見て大喜びでした。
すると友人は「それを着てモデルになってくれないだろうか?」と言い出しました。
私はびっくりして黙っていると、妻は「いいわ。ねえ、あなた?」と私に聞きました。
私は反対することもできずにうなずいてしましました。
妻は「着替えてくるから待ってってね!」と言って、2階へ上がって行きました。

私と友人は黙って居間で妻を待ってました。
私は妻が着替えて本当にモデルをするとは思ってませんでした。

妻が2階から姿をあらわしたとき、私は本当にびっくりしました。
妻はシルクのネグリジェ姿でした。
ネグリジェの下にはブラジャーとショーツをつけていましたので、私は少しだけ安心しましたが、人妻が他人に下着姿をさらしてる事には変わりないのでした。
友人は妻の姿を見て「素敵だ!」と言って、自分のバックからカメラと三脚を準備しました。
友人はくるりと回ったりしてポーズをとる妻を何枚か撮っていました。
妻は半裸の姿を私達に見せながら、巧みな友人の誉め言葉に応じて要求どうりのポーズを取っていきました。
その内、妻はだんだん興奮してきているようでした。

居間のソファーを使い、妻は友人の言葉にのってかなりいかがわしいポーズをとるようになっていきました。
私はワインを飲みながら、むさぼるようにシャッターを切る友人の背中とそんな妻の姿を正面にじっと見ていました。
「下着があると、せっかくのポーズが台無しじゃない?下着とっちゃおうか?その方がずっといい写真が撮れるんじゃないっ?」と妻が言い出しました。
私はこれを聞いて息を呑みました。
「そうだね。黒いシースルーに白い肌のトーンが下着で邪魔されてるかな?そうだろ?」
友人はそう言いながら、私のほうを振り向きました。
友人の目は私に否定の言葉を失わせるくらい鋭いものでした。

「2人とも向こうを向いていて。脱ぐから」と妻は言いました。
なぜ、2人ともなのか私は友人と同列に扱われている事に少なからず反発を感じましたが、無言で後ろを向きました。
後ろを向いた私たちの背後で妻が下着を脱ぐ時の衣づれの音が聞こえました。
「これでどうかしら?」との妻の声に2人ともいっせいに振り向きました。
それを見て友人が静かにため息を漏らしたのが聞こえましたた。
妻はそんな男2人の異常な視線に恥ずかしそうにほんのり赤くなってポーズしていました。
しかし瞳にいたずらそうな表情が見えました。
妻が私たちの前でポーズを取る姿を見て、私は体中が怒りで熱くなって行くのを感じましたた。
ネグリジェの薄い生地の下には可愛い乳房も固くなった乳首も見えました。
さらに下腹部の逆三角形のあそこの茂みまで。
私はブラジャーだけを脱ぐのかと思っていましたが、なんと妻はショーツまでも脱いでいました。
友人は可愛い妻の姿を何枚も写真に撮りました。

「日本での思い出に彼女と一緒の写真を撮って持っていきたい」と友人が言いました。
妻は喜んでそれに賛成しました。
私は仕方なく同意して彼からカメラを預かりました。
友人は妻の横に立ちました。
妻はそんな様子を見ながら、言葉を発せずネグリジェのエリやスソを直していました。

友人はソファーに腰掛け膝の上に妻を横にして乗せ、頭を彼の方にもたれ掛けされると「さあ、いいぞっ!日本での思い出に彼女と一緒の写真を撮ってくれ」と言いました。
「いったい誰に向かってそんなこと言っているんだ」私は怒りに震えながら、それでもシャッターを何度か切りました。
写真を撮っていると次第に妻のネグリジェの前が少しづつ開き、ついには足からお腹にかけてすっかり露出してしまいました。
友人は少しずつ手を移動させて妻の恥丘に差し掛かってとまりました。
妻はくすぐったそうに体をくねらせるだけで、目を閉じたままなされるに任せていました。
私は興奮して体をがくがく振るわせながら、写真を撮りつづけました。
友人は私の目を見ていました。
友人は私が写真を撮りつづけるのを見て、自分が人の妻にしている行為を許可していると思ったようでした。

友人はネグリジェの前を開き乳首を露にして手を掛けました。
妻は電撃に打たれたようにのけぞり深いあえぎ声をだして、体をゆっくりとくねらせていました。
自分でもどうやってシャッターを押しつづけられたのか分かりませんでしたが、写真を撮りつづけました。
友人はソファーに座ってる妻の前にひざまずきました。
そして妻の両足を左右に押し開き、 ついにはそこを露呈させてしまいました。
ふいに妻のあえぎ声のトーンの高くなりました。
それでも私は止める事が出来ずに、写真を撮りつづけました。
友人は妻のネグリジェを取ると、妻の秘部に手を載せました。
クリトリスが刺激されるのか、妻はさらに大きな声であえぎ、よがり声をあげて泣いていました。
そして、結婚生活でも見せたことのない実に激しいオーガズムに妻は達したようでした。
妻はもうガックリとソファーに埋まっていました。
私は言葉すら出せないでシャッターを切りました。

撮影した写真はそれは素晴らしいものでした。
と同時に非常に淫らなものでした。

それを見るたびに、妻と私は、友人とのあの夜のことを思い出して夢中になってセックスしてしまう事になる。
多分、妻は私に抱かれながら友人を思い出しているのだろう。
 
 

妻の写真サークルでのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月28日(日)14時54分33秒
返信・引用 編集済
  私たちは、私が36歳、妻は40歳の夫婦です。
妻は40歳の割りには容姿、プロポーションとも良く年令よりは若く見られてましたが、どちらかと言うと消極的な性格なほうでした。
また、すぐに人を信じて騙されやすいような性格で、押しに弱いところもありました。

子供が小学校に入学したときに、妻はPTAの写真サークルに入りました。
サークルのメンバーは女性だけで、妻を入れて3人でした。
写真サークルの目的は子供たちの学校生活を撮影した写真を掲示板などに貼って掲示することでした。
普段は運動会や発表会などの学校のイベントの撮影をしてましたが、ある日の反省会の後で、サークルのメンバーの1人が今度人物をモデルにして撮影会を開こうと提案すると全員賛成しました。
モデルはメンバーがすることにになり、私の妻が選ばれました。
妻はモデルをするのをとても嫌がっていましたが、皆に説得されて引き受けてしましました。
撮影会は街から少し離れた山間部の林道の奥で行うことになり、私も付き添いとして参加することになりました。

撮影会の日、撮影現場に向かう車の中で妻は緊張した様子でした。
私もなんだかドキドキしました。
撮影現場に付くと、参加者はもう来てました。
メンバーの奥さんにはそれぞれ旦那さんも付き添いとしていました。
私は皆に挨拶をしましたが、男性も参加していることに驚きました。
10分ぐらいで今日の撮影会の打合せが終わると、撮影に向かいました。

妻は、小さな広場のようになっている原っぱで恥ずかしそうにポーズとって撮影されいました。

やがて1人の奥さんが「ブラウスとスカートを脱いでください」と妻に命令口調でいいました。
妻は「それは困ります」といって私にほうを見ましたが、もう私にはどうすることもできませんでした。
妻はおずおずとブラウスとスカートは脱いで下着姿になりました。
私はドキドキしながら見ていました。
1人のメンバーの女性は写真撮影の経験がかなりあるようで、妻の緊張をほぐしながら撮影を進めていきました。
妻は黒いブラジャーと黒のショーツの下着姿で、女性の言われるままにポーズをとっていました。

すると女性は「ブラジャーもとって」と言いました。
妻の手がブラジャーに伸びでそれを取りました。
乳房を両手で隠したり、両手を頭の後ろで組んだりと様々なポーズをとらされていきました。
いつのまにかキャンプで使うような少し大きめの折り畳みの椅子が用意されていました。
妻はその椅子に座るように言われて腰を下ろしました。
次に、妻に両足を椅子の肘置きに置くよう言いました。
妻の「いゃぁだ」と言う声が聞こえましたが、妻は脚を両方の肘置きに上げました。
妻は皆の前で椅子に腰を下ろしてM字型に脚を広げたポーズになっていました。
黒のショーツはかろうじて秘部を被い隠して居る程度で、黒い陰毛がはみ出しているのは一目瞭然でした。
私は思わず妻の秘部を見てしまいました。
そこはしっとりと湿っていました。
女性は妻にパンティの秘部の部分を横にずらせるように要求しました。
妻は素直にそれに従うと皆の前に秘部を露わになりました。
妻が興奮しているのが判りました。

女性は「ショーツもとって下さい」と言いました、
妻はおもむろに脚を下ろすと、椅子から立ち上がり黒のショーツに手を伸ばしました。
ショーツを脚から抜き取り全裸になりました。
再び妻は椅子に腰を下ろすと先ほどのM字開脚の姿勢になりました。
皆の目の前に秘部を大胆に披露しました。
妻はもととも陰毛は薄い方ですので明るい陽の下で余すことなくピンク色の秘部が見えました。
そこは誰も触ってもいないのに十分にすぎるほど濡れ陽の光を受けて輝いていました。

なおも撮影は続きましたが、約2時間ほどで終了しました。
私は妻を車のなかに連れて行き、タオルとミネラルウオーターで妻の体を濡れタオルで拭きました。
妻に撮影の感想を聞くと「いい気持ちだったわ」と明るく笑いました。
 

妻の結婚記念日の撮影

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月26日(金)12時12分37秒
返信・引用
  私たちは、私が30歳、妻が33歳のごく平凡な夫婦ですが子供は居ません。
結婚3年目になった記念として、写真館に行って写真を撮ってもらうことになりました。

撮影の日になって写真館に行きました。
写真館は夫婦で経営している小さな写真館ですが、一応それなりの撮影スタジオは在りました。
撮影は写真館のご主人と奥様が行ってました。

軽い打ち合わせの後、撮影となりました。
最初に私たち2人の写真を10枚くらい撮りました。

それから妻1人の写真を撮ることになりました。
妻だけの撮影始まりました。
妻は普通に服を着て、写真館の奥様の指示にどおりにポーズや仕草をしていました。
妻は緊張した様子でした。
撮影は休憩を挟みながら進みました。
妻の着衣は次第に薄くなっていきました。

やがて下着だけの撮影となり、妻は白いブラジャーとパンティだけになりました。
私には、いつも見る妻とは全く違うように見え興奮しました。
妻は椅子に座って大きく足を広げたり、だんだん大胆なポーズになっていきました。

ついに、ブラジャーが取られパンティが下ろされ妻は全裸になりました。
写真館のご主人はシャッターを切り続けていました。
シャッター音の中で、妻は写真館の奥様に言われるままにポーズをとってました。
妻は椅子座り下半身を突き出すようにすると、妻の陰部が見えてしました。
妻の陰部はぬれて光っていました。

妻がお風呂やSEXのとき以外で全裸になり、指示に従ってポーズをとり、明るいライトに照らされて他人にじっくりと見られるの初めての経験でした。
しばらく撮影してから、撮影は終わりました。
妻はバスローブをはおって、お風呂上がりの様に顔を赤らめてました。
撮影写真は後日仕上がるということで、私たちは帰宅しました。
妻に感想聞くと、恥ずかしかったけど女優になったみたいで良かったとかなりご機嫌でした。

後日、写真館から連絡があり妻の初ヌード写真を取りに行きました。
すぐにでも中身を見たかったのでしたが、妻と家でゆっくり見る事にしました。
その夜お酒を飲みながら、2人で写真をドキドキしながら見ました。
いつも見慣れてるはずの妻がまるで別人の様に美しく、しかもイヤらしく写っていました。
 

妻が友人の画家のモデルになった体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月24日(水)19時49分38秒
返信・引用 編集済
  ある土曜日の夜、大学時代からの友人2人、私の妻、友人の奥さんとで僕の家に集まって飲み始めた時のことだ。

友人の1人は絵に造詣に深く、絵のサークルに入っていて油絵を描いていた。
「俺の絵のサークルでね。時々ヌードデッサンをすることがあるんです。モデルはプロを呼ぶんだけど、お金かかるしね。それで、サークルの仲間からジャンケンで選んだり、仲間の奥さんや娘さんに頼んだりすることもあるんだ」とその友人の画家が言った。
「本当?信じられないわ。素人の人達でしょう?」と友人の妻が驚いて聞くと「皆んな堂々としたもんですよ。一度モデルをやってくれた人が、自分からまたやりたい、って言う人、結構多いんだ。ある人が言ってたな、自分の裸を見られるのって、恋をした時に胸がキュンとなるでしょう、あの気持ちに似ているって。何か、とっても開放的な気分になるらしい。自分の身体を鑑賞してくれている、美しいものとして賞賛してくれているっていうのは、愛する人に好かれている、という気持ちと同じものらしいんです」と友人の画家は答えた。
「何だったら、お二人をうちのサークルにご推挙しますけど」と友人の画家は私の妻ともう1人の友人の奥さんに言った。
「そうよねえ。知らない人がたくさんいるんでしょう。ちょっとねえ」と私の妻が言うと「何だったら、奥さん、俺が描くからモデルやってみませんか。今日だったらいいでしょう。皆んな知っている人ばかりなんだから。道具、持って来ているし・・・」と友人の画家が言った。
「エー・・・、まさか!こうみえても私は人妻ですからね。まず主人の了解をとらなきゃ」と妻が言うので「どうぞどうぞ、細川。僕が許す。好きにやってくれ」と私は言ってしまった。

妻の今日の格好はジーンズにティーシャツとカーディガンだった。
とても似合っているけど、さっぱりしたものだ。
モデルの服装ではなかった。
「この格好でいいんだったらいいですよ。でも、裸はダメ。第一、主人が許さないわ。ねえ」と妻は僕を見ながら言った。
「いや、それはダメさ。やっぱり全部脱いでもらわないと」と友人の画家が言った。
「えー、でも・・・」と妻はまた私を見て言った。
「僕は別にかまわないよ。全部脱いで描いてもらったら」と私は酒の席の話として言った。

普通だったら大笑いになって、これで話題は別なところに行くのだが、その日は違った。
「じゃあ、俺、絵の道具持ってくるよ」と友人の画家は自分の車に絵の道具を取りに行ったのである。
妻が驚いたように友人の画家を目で追い、それからあわてて私の方を見た。
「おい、彼は本気だぞ」ともう1人の友人が言った。
「何よ。あなたが彼を乗せちゃうからじゃない。あなたがいいって言ったのよ」と妻がどうしたらいいのかわからないように僕に責任転嫁した。
表情がこわばっていた。
そのうちに、友人の画家がすっかり道具を整えた。
「さあ、やりましょう。じゃあ、奥さん、まず、全部脱いで下さい」と言った。
妻は固まったように動かなかった。
私には友人の画家の性格がわかっていたので、ただからかっているだけなんだと知っていた。
でも、妻はそれを真に受けた。
「あなた、本当にいいの?」と私の方をキリッとした目で見つめた。
私は頷かざるを得なかった。

「私、シャワーを浴びてくるわ」と妻は硬い表情を残してさっと立ち上がった。
「おい。彼女本当にやる気だぞ。いいのか?」ともう1人の友人が言った。
「いさ。かまわないさ」と私はあえて言った。
「でもね。皆んなの前じゃイヤ。二階で、細川さんと二人だけで描いてもらうわ」と妻はエプロンを外した。
階段を妻は髪を掻き上げるようにしてゆっくりと上がって行った。
全員の視線を浴びながら。
妻は階段の途中から私の方をジッと見るとすぐ視線を反らせた。
何かよそよそしかった。

しばらくして二階から妻の声がした。
「準備できましたけど・・・。最初から全部脱いでいた方がいいんでしょう?」
皆んな、吹上になっている二階を見上げた。
妻が身体に葡萄色のバスタオルを巻いている姿がちょっと見えた。
「そう、裸のままでいて下さい。今行きます」と友人の画家が道具片手にゆっくりとした動作で二階に上がって行った。
「僕も行こう」とちょっと心配になって、私は後を追おうとした。
その声が妻に聞こえたのだろう。
「あなたは来ないで。1人だけでいいわ」と鋭い声が返ってきた。
何故だ?
私は何も言えなかった。

2階の部屋の前で、妻は全裸にバスタオルを巻きつけただけの身体で待っていたのだろう。
「この部屋でいいかしら。雑然としてますけど・・・」と言うのが聞こえた。
「いいです。いいです。これで十分です」と友人の画家が言った。
「私、手伝いましょうか?」と 空き部屋の前で、妻は全裸にバスタオルを巻きつけただけの身体で待っていたのだろう。
「この部屋でいいかしら。雑然としてますけど・・・」
「いいです。いいです。これで十分です」
「私、手伝いましょうか?」ともう1人の友人の奥さんが声をかけると「いいわ、大丈夫よ。誰も来ないで・・・」と妻は言って、部屋のドアをバタンと閉めた。
鍵をかける音がした。

私と友人夫婦は白けた感じで座っていた。
2階からかすかに声が聞こえる。
妻が笑っているようだ。
友人の画家は妻に何を話しているのだろう。
妻は何をおかしそうに笑っているのだろう
妻はもうバスタオルを身体から外しただろうか。
「何話してるのかしら。楽しそうね。後悔してるんじゃない?」と友人の妻が私に水割りをつくってくれながら言った。
私は笑うしかなかった。
「でも、普段あまりかまってやらない罰よ」友人の妻が言った。
私は何も言えなかった。

時々、ギシッと音がした。
絵を描くのにバスタオルを身体に巻いたままできるわけがない。
とっくに友人の画家が取り上げているはずだ。
とっくの昔に妻はバスタオルを取り上げられて、その全裸の身体を友人の画家の目の前に晒しているに違いない。
友人の画家の目は妻のすべてを見ているはずだ。
これは足音だ。
きっと、ポーズを変えたりしているんだ。
友人の画家は全裸の妻の身体の向きを変えたり、前を向かせたり、後ろを向かせたりしているのだろう。
妻の手の位置を動かして、妻が乳房や秘部を隠そうとするのを止めさせているに違いない。そして、妻の全裸の身体の全てを前や後ろからねめ回しているに違いない。
妻は嫌がっているだろうか。
嫌がっていないだろうか。
沈黙が、よけいに私の耳をそばだたせた。
でも声は聞こえない。
また、ギシッと音がした。
妻は立ったままでいるのだろうか。
床に寝そべったりさせられていないだろうか。
あの部屋には何もない。
隅のほうにダンボールに入れた古本が置いてあるだけだ。
カーペットもなく剥き出しの床の上に、全裸のまま妻は寝そべっているのだろうか。
友人の画家が変な格好を指図してはいないだろうか。
脚を強引に開かせたりしていないだろうか。
友人の画家の手が妻の身体に触れたりしていないのだろうか。

時間が静かに流れる。

どのくらい時間がたっただろうか。
1時間くらいのようにも思えるし、ほんの数十分くらいのようにも思える。
突然、話し声がよみがえった。
笑い声はなく、どちらかと言えば友人の画家の声が多く、妻の小さな声がそれに続いている感じだ。
鍵を外す音がシーンとした家中に響いて、それから二階のドアがゆっくりと開いた。
友人の画家がスケッチブックをパラパラめくりながら降りてきた。
上を見上げると、友人の画家に続いて部屋を出て来た妻が葡萄色のバスタオルを身体に巻いて、ゆっくりと、けだるそうにシャワールームに入るのが見えた。

私は階段を駆け上がった。
友人の画家はそんな私をにやにやしながら見ていた。
階段の途中ですれ違った友人の画家に私は「そのスケッチブック、よこせ」と言った。
「もうちょっと手を加えたいんだけどなぁ」と友人の画家は言った。
「もう止めてくれ。もうたくさんだ。ともかく、よこせ!」と私は無理やりスケッチブックをひったくった。

シャワールームには鍵が掛かっていなかった。
まるで僕が来るのを予期していたように。
妻がバスタオルを身体に巻いたまま、放心したように、鏡に自分の顔を映していた。
目が少し充血していた。
泣いていたのだろうか。
それとも、目に汗が入っただけなのだろうか。
私はスケッチブックをパラパラッとめくってみた。
確かに妻のものなんだろうが、秘部やヘアーがしっかりと描かれている。
やっぱりナ。
私は深く深く息を吐いた。
妻も脇から覗いていた。
妻はそんな僕に気がついたのだろうか。言い訳をするように言った。
「ほんとに無茶なんだから。あなたが言ったんですからね、私のこと晒しものにして」
ふんぎりをつけるように「でも、これでお仕舞い」と言った。
私には聞きたいことが山ほどあった。
でも、どういう風に聞いていったらいいかわからない。
私は言葉を探していた。
「恥かしくなかったのか?」自分でもつまらないことを聞くものだ。
「そりゃあ恥かしかったわよ。彼たら、私にいろんな格好をさせるんですもの。でもね、それを意識してたらやってられないって思って、どこかで自分を納得させてるっていうか、開き直ってたの」妻がちょっと考えるように言う。
「でもね、不思議なのよ。そのうちに、少しも恥ずかしいと思わなくなったの。不安も消しとんじゃった。どう?私を見て!って感じよ」
「何故、僕を部屋に入れなかったんだ?」と私が聞いた。
「心配だった?」と妻はクスッと笑う。
「うんと心配させようと思って。でも、逆に聞きたいわ。女房を他人の前で裸にしたってどんな心境だった?」と妻は聞き返してきた。
「何かね、本当の自分を取り戻してみたかったの。あなたがそばにいたら、きっと意識しちゃってダメだったでしょうね。あなたの前ではあんなふうに大胆になれなかったと思うわ」
と妻は続けて言った。

私は気になっていたことを聞いた。
「何もなかったんだろうな?」
「何って?」
「彼とさ・・・」
「何言ってるの。そんなことあるわけないじゃない」
本当だろうか?

きっと、私は嫉妬に満ちた、猜疑心に満ちた表情をしていたに違いない。
妻はそんな私を少し押しのけるようにして離れて立つと、巻きつけていたバスタオルの胸の結び目をほどいて身体から落とした。
妻の全裸の身体の全体が私の目の前にあった。
「どう?」
私はドキッとした。
シャワールームの照明の中で、確かに女神のような清純な裸像が輝いていた。
「でもね、正直言うとね。彼にその瞬間だけは愛されてるって感じたわ。変でしょう。でも、確かにそう感じたの」

その時、私は妻を信じようと思った。
いや、信じなければいけないと思った。
問い詰めたところで、妻が話すとも思えない。
何かがあったようだが、でもそれは少なくとも不健全なものではないように思えた。
それに、妻の全裸の身体は清純そのものだった。
何もなかったことを妻の身体が正直に証明していた。
「もう止めましょう、こんな話。私はあなたの妻なんですからね」と妻は言った。

妻は鏡の中で髪の毛を直している。
鏡の中に妻の豊満な乳房が写っている。
私は妻の両肩を抱えるようにして僕の方を向かせると、その美しい身体を頭の先からつま先まで見つめた。
肌が、うっすらと汗ばんでいる。
いや、点検するっていうんじゃないんだ。
私はただ単純に妻の身体を見たかったのだ。
妻の美しさを再確認したかったんだ。

私は十分過ぎるくらい勃起していた。
妻もそれに気がついていた。
もし、私が抱こうとしたら、妻は抵抗せず黙って受け入れたに違いない。
たぶん、聖母のような微笑をもって・・・。
私はただ、いとおしむように肩からわき腹、そして腰のラインを両手でさすりながら、観察するように妻の全裸の身体を見ていた。

シャワールームから出た妻はまた元の服を着て、皆んなの所に降りてきた。
まるで今までのことがすべて幻だったように、誰もさっきのことには触れなかった。
でも、妻はちょっといつもと違ってはしゃいでいたかな?
夜遅くまで皆んなで飲み明かした。
 

妻の絵画サークルモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月23日(火)18時19分15秒
返信・引用 編集済
  私達は32歳と29歳の結婚5年目の夫婦で、1昨年新築マンションを購入した。
妻は専業主婦で子供はいなかった。

ある日、同じ階に住む奥さんから妻に絵画サークルに入らないかという誘いがあった。
妻は元々絵を描くのが好きだったのでその場で承諾した。
絵画サークルは毎週土曜日に近所の公民館で行われており、会員は4名の中年のご婦人だけだった。

ところが妻が参加し始めて数回のサークルが終わると、昔美術の教師をしていたという指導役の婦人が「次回は裸婦のデッサンを行いたいと思いますが、いかがでしょうか?プロの方を呼ぶと費用も掛かるでので会員の中からモデルさんをお願いしたいと思っています」と言うと、皆も賛成しクジで会員が順番にモデルをすることになった。
結局、クジの結果妻が1番目、つまり次回モデルをすることになった。

私がこの話を聞いたのは金曜日の夕食のときだったが、もう翌日のことなのででかなり慌てて「今更断れないだろう。けど俺もついて行くよ」と答えるしかなかった。
妻は不安そうだったが、その日はいつもより早く眠りについた。

翌朝、妻は朝シャワーを浴び、遅い朝食を取って私と一緒に家を出た。
服装は白の花柄のブラウスに紺色のタイトスカート、下着は上下とも白だったがブランドものだった。

会場につくと、数名の男性が廊下の喫煙所でタバコを吸って談笑していた。
部屋に入ると、20名前後の人がクロッキー帳を広げて座っていた。
私が指導役の婦人に「こんなに大勢の人がいるなんて…。どういう事ですか?」と聞くと「裸婦デッサンと聞いて参加者が増えたの」と言った。
そう言われて参加者をみてみるとマンションの住人がかなりおり、しかも半分以上を男性が占めいた。
「えー、でもこれじゃ出来ませんよ」と私が断ると、するとここまで黙っていた妻が突然「やります」と小さな声で言った。
「そお、じゃお願いするわね。あ、それから一言挨拶というか自己紹介をお願いしたいのだけど、服を脱ぐ前がいいかしら、それともあと?」と婦人は妻に聞くと「前でお願いします」と妻は答えた。
「わかったわ、じゃこちらに来て」と婦人が言うと妻はうつむき加減であとに従い、マットのひかれた壇にあがって行った。

「ではみなさん、モデルをしていただける奥さんです。奥さんはご存知の方もいらっしゃるかと思いますが簡単に自己紹介をして頂きます」と婦人は妻を紹介すと「宜しくお願いします」と妻は恥ずかしそうに言った。

「では、早速始めたいと思います。奥さんお願いします」と婦人はそういうと脱衣籠を妻の足元に置いた。
妻は一瞬理解出来なかったようでしたが、すぐにびっくりした表情で「え、ここで脱ぐんですか?着替えの部屋は?」と妻が聞くと「まあ着替える訳じゃなく脱ぐだけだから」と言って婦人は壇から降り妻だけが残された。
参加者全員の視線が妻に向けられているのが痛いほど感じらた。

妻はあきらめた様子でブラウスのボタンをはずし始めた。
私は参加者の最後列の後ろにいたが、そこからでも妻の手が震えてうまくボタンをはずせないのがわかった。
妻はやっとの思いでブラウスのボタンを全てはずし、肩からゆっくり落とすようにブラウスを脱いでいった。
そして軽くたたみ籠にいれて、スカートのホックに手をかけた。
ホックをはずしジッパーを下げ両手でスカート端をつかみ前かがみになって脱ぎ始めた。
ストッキングに覆われた下半身があらわとなり、白のパンティがストッキングを通して透けて見えた。
スカートも簡単にたたみ籠にいれると、妻はストッキングを伝線しないよう気にしながらゆっくりおろし、右足左足と抜くように脱いでいった。
白の下着姿になった妻はブランドの下着が映えまるで下着モデルのようだった。
そしてブラのホックをはずすため両腕を背中に回しましたが途中で動きを止め、その姿勢のままゆっくり左側に反転して背中をこちらに向けようとした。
ところがちょうど90度向きを変えたところで、妻は驚いた表情をして固まってしまった。
妻の視線の先を見ると、左端最前列にはあの知り合いの若い男性が座っていた。
数秒間視線があった後、妻はそのまま反転し、背中をわたしたちの方に向けて両手はブラのホックをはずした状態のまま立っていた。
また数秒の時間が経っただろうか、妻はゆっくりブラの肩紐をはずし籠の中にブラを入れた。
そして両手をパンティの上端にかけゆっくりおろした。
妻の白くて形のよい臀部が参加者の前であらわになった。
壇上で全裸になった妻は、またゆっくりと反転して前を向こうとした。
この時無意識かどうかわかりませんが、左手で乳房を右手で陰毛を隠しながら前を向いた。

「では奥さん、両手は横にして、右足は半歩前に出して、あごは少し引いて視線は私の方に」と婦人が指示を出したので、妻は目を閉じ手をゆっくりと横に下げ言われたポーズをとりった。
とうとう私しか知らない妻の乳房と陰毛がマンションの住民達の前にさらけ出された。
「視線はこっち!」婦人のきつい声で妻の体はビクッと震えたように見えたが、目を開け言われたとおり婦人の方を見つめた。
予定されていた教室の時間は2時間で前半の1時間は、立ったままのポーズや椅子の腰掛けたものなどを1ポーズ10分程度行い1~2分休憩するといった具合で繰り返された。

2時を少し回ったところで婦人が「では15分休憩しましょう」と言ったので私は用意してきたバスローブを持って妻のところに駆け寄った。
妻は非常に疲れた表情で、バスローブを身にまとい「お手洗いに行って来る」と言い残して部屋から出て行った。
私はしかたなく、ボーと部屋の隅で妻が戻ってくるのを待った。
妻は時間ぎりぎりになって戻ってきた。

時間になると「では、再開したいと思います。奥さんさん、その椅子の背もたれを前にして椅子をまたいで下さい」と婦人が指示を出した。
しかし妻は躊躇してすぐにはそのポーズができなかった。
なぜなら壇上にあったその椅子はごく普通の木製の椅子だが、背もたれの部分はちょうど漢字の“円”に似ており、そのまままたげば妻の秘部が丸出しになってしまうものだった。
妻の動揺を見透かしてか婦人は「奥さん、大丈夫ですよ。もうそろそろ慣れてきたでしょうし、私たちは芸術をしているわけですから」と大きな声で妻に話しかけた。
結局、妻はゆっくり椅子をまたいで言われたポーズをとった。
それまで少し濃い目の陰毛に隠されていた妻の秘部が中央最前列の人たちの前にさらけ出された。

椅子のポーズのあとはマットレスに横になった寝ポーズだった。
最初のポーズは仰向けに寝て左足のひざを曲げるポーズだったが、その次のポーズは寝たまま両膝を両手で抱えるポーズだった。
最初妻は軽く膝を抱え、足先の部分で秘部を隠そうとしていたが、婦人から「もっと膝を抱きこんで!」と指示を出されてしまった。
でも妻はもう少しだけ膝を抱え込むようにはしたが、あまりポーズは変えなかった。
しびれを切らした婦人はとうとう自ら壇上にあがり「こう!」といって両膝と乳房がくっつくぐらい膝を抱え込ませた。
妻も婦人自身にポーズをつけられあきらめたようだったが、妻の足先1メートル半ぐらいのところにはあの若い男が座っていた。
私はその時正面の最後尾にいたのでこちらからは妻の体の側面しか見えなかったが、若い男のいる方向からは間違いなく妻の秘部が丸見えになっているはずだった。
若い男もそのせいかほとんど手は動かさず、ただ鑑賞するかのようにニタニタしながら妻の秘部のあたりを見つめていた。
わたしは急いで会場の後ろ側を回って、壇の左端つまり若い男の後方へ移動した。
予想していた通り、若い男の頭越しには妻の秘部がはっきりと見えいた。
しかし私を驚かしたのはそれだけではなかった。
なんと妻の半開きになった陰唇からは愛蜜が流れだし菊蕾をつたってマットまで届きそうな状態になっていた。
わたしは自分自身の膝がガクガク震えるのを抑えることができなかった。
でも最前列にいた若い男とその友人らしき男は、もうほとんどデッサンはせず妻の羞恥を楽しむかのようにヒソヒソと話をしては満足そうな笑みを浮かべていた。

このあともしばらくデッサンは続いたが、おそらく大部分の参加者には妻が濡らしていた事がわかってしまったと思います。

結局教室は予定の時間を30分近くオーバーし午後3時半頃終わった。

妻は全裸のまま参加者からお礼の拍手を受け、部屋の隅で着てきた服を身にまとい私と一緒に逃げる様に会場をあとにした。

今私たち夫婦は真剣に引越しを考えていますが、中古のマンション価格は安く売却してもローンだけが残ることになるのでまだ踏み切れていません。
今日も妻は、自分の秘部を見せた隣人たちと一緒に同じエレベータに乗っています。
 

妻の裸婦モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月22日(月)13時03分8秒
返信・引用 編集済
  私たちは結婚してから2年、妻は私より7歳年下で今年25歳だった。
妻は25歳の割にはまだまだ子供地味たところがあった。

ある日夕食を済ませたあとでお茶を飲みながら妻が言った。
「実はね、今度モデルをやってくれないかって頼まれてるの」
妻は専業主婦で、子供はまだいなかった。
最近、このマンションの奥さま方が主催している絵のサークルに通い始めたところだった。
「描く方から描かれる方に転身って訳か。好きな服、買ったらいい」と私が言うと「全部脱ぐの」と妻は言いにくそうに言った。
「全部脱ぐ?」私は聞き間違いかと思った。
妻の話では、絵のサークルプロの先生を呼んで指導してもらうことになり、その先生が裸婦をやりたいって言うんで妻がモデルを頼まれということだった。
他人の前で自分の女房が裸を見せるのを喜ぶ亭主はいない。
「おい、ちょっと待てよ・・・。う~ん、裸ってのはなあ。第一きみに出来るのか?」と私が言うと「そりゃ、出来るわよ。全部脱いで生まれたまんまになるだけだもの。簡単なことでしょう?」と妻は別に嫌がっているようでもなかった。
「サークルの会員は皆んな女性だったよな」と私が聞くと「そうよ。だから私もやってもいいかな、って思ったの。同じ女性なら私の裸を見られたって別にどうってことないし。幹事さんにはやってもいいですって言ったんだけど」と妻は言った。
「幹事さんの部屋でやるのか?」と私は少し心配になって聞くと「いえ、裸婦って言ったら普段サークルをサボってる人も全員来るんじゃないかってことで公民館の一室を借りることになってるの。だって幹事さんの部屋、狭いでしょう」と妻はもうすっかり乗せられているようだった。
「でも人前で裸になって、きみは恥ずかしくないのか?そのプロの先生ってのも女なのか?」と私が聞くと「いいえ、男の人よ。でも60過ぎの人らしいわ。とても有名な先生で私の裸を見ても普段見慣れてるから大丈夫よ」と妻は自信満々で言った。
私には何か引っかかるものがあったが、止めさせる理由が見つからなかった。
「じゃあ、やったらいいさ。別に僕がどうこう言う問題じゃない」と私は言わざるをえなかった。
「いつやるんだ?」と私が聞くと「今度の日曜日」と妻は言った。
今度の日曜といったら、もう3~4日しかなかった。
「日曜日だったら僕も行ってもいいか?」と私が聞くと「心配?いいわ。じゃあ・・・、マネージャーになってちょうだい」と妻はクスッと笑って言った。

すると妻は「裸婦のモデルになるために脱ぐ練習をしたいので、じっと私に見て欲しい」と言って、立ち上がりちょっと離れて立った。
照れたように笑いながら静かに服を脱ぎ始めた。
時間はもう10時を過ぎていた。訪ねてくる人もいないだろうと私は少し安心した。
妻はワンピースを脱いだ。
短めのスリップとブラジャーとパンティだけになった。
脱いだワンピースを椅子に引っ掛けながら続けてスリップを頭から抜き取った。
「うん。大丈夫!出来そう」イメージトレーニングでもしているんだろうか?うつむいて一人で納得していた。
妻はベージュ色のブラジャーに手をかけた。
「こういう時って、前を向いたままでいいのかしら?」と妻はつぶやいた。
「おいおい、皆んなの見てる真ん前で脱ぐのか?」と私は心配になって聞くと「そうよ。公民館って専門のアトリエではないし。それに別の部屋で脱いで裸で廊下を移動するなんて出来ないでしょう」と妻は言うと、私に向かってちょっと笑みを浮かべブラジャーをさっと脱ぎ捨てた。
私の目の前に妻の豊満な乳房が現れた。自然に片手を横向きにして、その両の乳房を隠していた。
妻が手を下ろすと、明るい照明の下でピンク色の乳首が艶めかしく光っていた。
妻が脱いだブラジャーを椅子に引っかけると「じゃあ最後の一枚、いくわよ。これも前を向いたままでいいのかしら」と言った。
「それじゃあきっと恥ずかしいよ。だから皆んな脱げなくなるのさ。何たってきみが全部あからさまになるんだからな。後ろを向いて皆んなの視線を外した方がいい」と私は言った。
妻はクルッと後ろを向くと身体を屈めて脱ぎ始めたとき、私は気がついた。
「その、身体を屈めた時、きみのが全部丸見えになってる」と私が言うと、妻は横向きに立ってもう一度パンティを脱ぎ始めた。
妻は脱いだパンティを椅子に掛けると「はい、終わり。私のやることはここまで」と言った。
恥かしいのだろうか?顔をちょっと上気させ、赤らめていた。
照明の下で肌の粒子まで見えるようだった。ちょっと鳥肌が立っていた。
私はただ驚いていた。妻の裸は見慣れているはずなのに何かとても新鮮な気持ちがした。
妻は手を頭の後ろで組んでちょっとポーズをつくって見せる仕草をした。

私の感情は少し変わりつつあった。
確かに他人に妻の裸を見せるには抵抗があるのだが、それと同じくらいに妻の裸を見せつけてやりたい、という気持ちが生まれていた。
私は何も言わず立ち上がると妻を抱きしめようとした。
「ダメ!今度のデッサン会が終わるまでお預けよ。だって私の身体にあなたの唇の跡が残るでしょう?」と妻は私を突き放した。
「判ったよ」私は椅子に掛けてある下着を見た。

日曜日の朝、車で妻を公民館まで乗せていった。
妻が緊張しているのが私には判った。
「大丈夫か?」と私が聞くと「大丈夫。大丈夫よ。でも、胸がドキドキする。いよいよ始まるのね」と紺のツーピースの胸に手を当てて妻は言った。
その下のブラウスの下に純白のシルクの下着を身につけていることを私は知っていた。
レースの付いたその下着は妻の純白の肌によく似合っていた。

公民館に着いて、駐車場が結構混んでいるのに気がついた
公民館の入り口を入るとすでに廊下から溢れるほど人いきれがした。
さらに廊下を進むと、廊下の両側にずっと人が並んでいて皆んな妻のことを好奇の目で見ているような気がした。妻は知っている顔に軽く頭を下げていた。
部屋の前まで来ると、すぐには入れないくらいの人々が集まっていた。私もそして妻も驚いた。私たちはほんの数人、せいぜい十人くらいの小さな集まりを想像していたからだ。
さらに驚いたのは、男性が半分近くいることだった。皆んなマンションの住人達なのだろう。管理組合の集まりの時、よく見かける顔もあった。
部屋を覗くと真ん中に演台のような台があって、それをグルッと取り囲むように360度イーゼルが林立していた。
それとあきらかに学生風の若い男女が、やはりイーゼルの前に座って準備をしていた。

私たちは思わず顔を見合わせて部屋を覗き込んだまま立ちすくんでしまった。
「驚いたな。きみ、判ってたのか」と私は聞くと「冗談じゃないわ。こんなじゃなかったのよ。ひどい」と妻は強く頭を振った。

部屋の真ん中で立ち話しをしていた幹事が妻に目を止め、「はい、皆さん。モデルさんが到着しました。準備をして下さいね」と言った。
皆んなドタドタと部屋の中に入って行く。
「今日のモデルをやって頂く、うちのサークルの奥さんです」と幹事が手で妻にこちらに来るように合図をした。
妻はまだ入り口で部屋を覗き込んだままだ。妻が動かないので幹事が心配そうに駆けつけて来た。
「あの、こんなに大勢いるんですか?それに男の人もいるわ」と妻が驚いて聞くと「ええ、皆んなうちのサークルの人達よ。今回裸婦をやるっていうんで、急に入った人もいるけど。男の人達は奥さんを送って来ただけなの。やる時は出ていってもらうわ」と幹事は答えた。
「でも、この学生の子達は?」と妻が聞くと「この子達はね、先生が連れて来たの。皆んな先生の学校の生徒さんなの。是非一緒に参加させてくれって言われたから、いいって言ったんだけど、構わないでしょう?」と幹事は言った。

いつのまにか年輩の男性が幹事の脇に立って、名刺を差し出した。
妻が呆然としているので私が代わりに受け取った。絵の先生だった。確かに60過ぎだろうが、いかにも洒落た感じで服装も歳に似合わずかなり派手だった。
「どうです。いいでしょう?」と幹事が言うと、年輩の男性は「完璧です。脱がせてみないと判らないがいい身体のようですね。素晴らしいモデルだ」と妻の頭の先からつま先までねめ回した。
「脱がせてみないと?何をいいやがる、人の女房を捕まえて」と私は思った。

妻は私の方を見て「どうしよう?」と言った。明らかに動揺している。私は首をすくめて「だって、きみがやるって言ったんだろう。いまさら、どうするんだ」そう言いながら、でも私は止めさせようと思った。
冗談じゃない。これじゃ、妻がかわいそうだ。
「こんなに多いとは・・・思わなかったもの」と妻は言った。確かにそうだ。あまりにも多過ぎる。その全員が、妻が、私の妻がすべての服を脱ぎ捨てて全裸の身体を晒すのを待っているのだ。
確かにのモデルは決して恥ずべきものでないのは判っている。
でも気になるのは、今、妻や私の目の前にいる彼らが必ずしも絵を描く、つまり芸術という純粋な立場で集まっているとは限らない、ということだった。明らかに、妻のヌードを見たい、近所の若奥さんが裸になるのを見たい、という好奇の目で集まっている人も多いのを妻も私も肌で感じ取っていた。
私は自分の女房をストリップ小屋に放り出すような心境だった。こんなに大勢の前で何で妻が晒し物にならなければいけないんだ。
妻が深呼吸しているのが私には判った。
私は妻がとてもいじらしかった。いじらしくて、いじらしくて、たまらなかった。

私は妻の背中を押してきびすを返そうとした。そのまま二人で今入って来た入口の方に帰ろうとした。
でも妻は足を踏み出さなかった。
それから私の方に顔を向けて、キッパリと言った。
「やるわ。いいわ。私やります。だって、決めたんだもの。大丈夫よ、心配しないで。何人いたって同じことよ」
妻は私の腕をふりほどいた。私の返事を待たずに、私のそばを離れて部屋の中に入っていった。
幹事の手に引かれるようにイーゼルの間をぬって、ゆっくりと演台の前へ進んで行った。後ろ姿が、よろけているようでぎこちなかった。私は妻がいじらしくって、涙が出そうになるのをジッとこらえた。

演台の脇に妻がポツンと立っている。
顔を伏し目がちにして、でも知り合いの奥さんがいるのか時々軽く会釈する素振りを見せたりしていた。顔が青白かった。

幹事はすでに一人の描き手として自分のイーゼルの前にどっかりと座っていた。
先生が言った。
「それでは、モデルさんが準備する間、裸婦を描くに当たってのいくつかの注意点を申し上げておきましょう・・・」
妻を見て「その間に準備して下さい」と言った。
私は部屋の後ろの方から妻を、妻だけを見ていた。先生はまだ描き方を話していた。
妻はポツンと立っていた。脱ぐ素振りは見せようとしなかった。
先生はもう一度妻を見ると「どうしました?」と怪訝そうに聞いた。「もう始めますよ」
妻は観念したようにツーピースの上着を脱ごうとした。そして、ちょっとよろけた。
「しょうがないなあ。おい、きみ手伝って」と後ろの方に座っている学生風の女の子を呼んだ。

その女子学生はすばやく前へ出て来ると、妻に向かって「早く脱ぎなさいよ!」とちょっときつい感じで命令するように言った。皆んななり行きを見守ってシーンとしていたからその声がハッキリ聞こえた。
妻は恨めしそうにその子を見た。
「皆んなあなたが裸になるのを待ってるの。デッサン会をぶち壊しにする気?」女子学生は言った。
ずいぶんきつい言い方をするもんだ。私は女子学生が恨めしかった。「妻よりもずっと年下のくせに」お思った。
「でも、皆んな、まだいるから」妻のか細い声が聞こえた。
そういえばそうだ。奥さんを車で送ってきた男性達も、全員が無理矢理部屋に入り込んだり、入りきれない人達は開け放された戸から顔を覗かせるようにして、ジッと、妻が準備するのを、いや服を脱いで裸になるのを見ようとしている。
幹事が気がついて椅子から立ち上がると「そうそう、描かない人は出て行って下さい。モデルは初めてだから皆さんに見られてたら脱げないでしょう?」

男達が、苦笑しながら部屋から出ていくと、入り口近くに座っていた女性が戸を閉めた。ザワザワとしていた部屋がいくらかすっきりとなった。それでも30人くらいはいるだろうか。
私だけ後ろの方にポツンと一人残された。
「あなたは?」女子学生が私に向かって聞く。
「亭主です」と応えると「一応、描かない人には出ていって貰おうかな。皆さんの気が散るから・・・」と先生は言った。
私は妻を見た。妻も私を見つめていた。
「大丈夫ですよ。奥さまをご心配なさるのは判るが、別に取って食おうっていうんじゃない。私達に安心してお任せなさい」と先生は言った。
私はもう一度、妻を見た。妻は私を見ていなかった。すでにツーピースの上着を脱いでそれを女子学生に預けると、ゆっくりした動作でスカートのホックに手を掛けていた。
私は後ろ髪を引かれるように戸の外に出た。
戸がパチンとしめられた。

廊下には数人の男性が立ちんぼしている。
廊下の壁に寄りかかってボンヤリしていた。
古い造りの建物だから部屋の中の声がよく聞こえる。先生の声だけがやけに大きかった。
妻は服を脱いでいるのだろうか。脱いでいるとすればどこまで脱いだだろうか。私に前に見せたの時のように堂々と脱いでいるだろうか。
それとも、まだ脱げないでいるのだろうか。でも、状況から見て妻はどうしても脱がざるを得ないように思えた。
「おい、この部屋から見えるぞ」と誰かが廊下にいる人を呼ぶ声が聞こえた。
どうせ隣りの和室からでもこの部屋が盗み見れるのだろう。私は恨めしかった。でも今更、咎めたところでどうにもならなかった。
七十歳くらいの老人が「どうも、今日は品のない人が多いようですね」と私に話しかけて来た。
私は苦笑するしかなかった。
「あのモデル、あなたの奥さんですか?」
「ええ」
「奥さんがかわいそうだと思ってるんじゃないですか?初めてなんでしょ?こんなことやるの・・・」
「ええ」
「あの女子学生もずいぶんモデルをやらされているって話です」
「モデルって裸のですか?」
「もちろんですよ。先生の専属なんじゃないかな」
「でも、学生でしょう?描く方じゃないんですか」
「両方やってるんですよ。そういうモデルの子って結構多い。絵が判ってるからポーズもとりやすいんじゃないかな。素人の方だと、ほら、今みたいになる。でもね、あの先生に任せておけば大丈夫だ。あの人はプロだ」
「そうでしょうか」
「彼の描く最近の絵はほとんどあの女学生がモデルでしょう。さっき先生に挨拶した時に貰ったんだが、このクロッキーの画集は皆んなあの子がモデルですよ」
私はその画集を受け取ってパラパラと捲って見た。そして驚いた。
私はせいぜい週刊誌などでよく見かけるヌード写真のように、立ったポーズとか椅子に座ったポーズとかを勝手に想像していた。
でもこの画集は違った。モデルはまるでヨガのポーズをしているみたいに身体を屈折させていた。しかもその無抵抗のモデルをまさにいろいろな角度からお構いなしに容赦なく描いていた。
あの女学生は毎日、全裸になってこんな格好をさせられているのか。
いや、妻はこれからこの部屋の中で、30人以上いる皆んなの前で、そして他の男性から覗き見されながら、こんな格好をさせられるのか。
「驚きました?まあ、今日はここまではやらないとは思いますがね。いや、違うかな。先生が乗ってくればやらされるかもしれませんけどね」
妻はこんなポーズをさせられると判っているのだろうか?

その時、戸が開いた。
「旦那さ~ん、ママがお呼びよ」戸のすぐ内側にいる年輩の女性が、ひやかすように私に言った。その顔には見覚えがある。朝、ゴミ出しをする時、よく挨拶する女性だ。
私は妻に何かあったのかと思って、急いで部屋の中に入った。
女学生が顔を出し「この服、持ってて下さい」と、妻が今まで着ていた服を私に押しつけるように差し出した。「持ちきれないわ」うんざりしたように言った。
紺のツーピースもブラウスもパンティストッキングも、それからスリップも、シワになるのもお構いなく一抱えにゴチャゴチャとまとめられていた。
妻が履いて来た靴もあった。
妻が恥ずかしいから下着は別にしまおうと用意したポーチも、空のまま押しつぶされて中に混じっていた。

しかし妻はまだ全裸ではなかった。部屋のまん中の演台の上でブラジャーとパンティだけの姿でポツンと立っていた。
淡い午前中の光が窓から射し込んで、純白の白い下着にほんの少しだけ身体を覆われた妻の裸の身体を輝かせていた。
震えているのがハッキリと判る。そして、おへそのあたりを中心に、腹が大きく脈打っていた。

私が入って来たのは判っているだろうに、妻は私に視線を合わせなかった。
「あ、ちょっと待って。今、全部脱がせるから・・・」女学生は妻のところに戻ると、後ろからブラジャーのホックを外そうとした。
「いいです。私、自分でやりますから・・・」妻のか細い声が聞こえた。
「もう時間がないのよ。いつまで待たせるの?」そう言いながら、妻にお構いなくブラジャーのホックを外してしまった。

いつの間にか、隣室に引き下がっていた男性達も私の後ろから顔をつっこむように覗き込んでいた。

すでにホックを外されたブラジャーが両腕からサッと引き抜かれた。
「あっ!」妻は乳房を隠す暇もなく、たわわな両の乳房が晒されていた。
「ホー!立派なもんだな」と言う声が私のすぐ後ろから聞こえた。
「はい、次!」と女学生が催促する。
妻は髪をちょっと掻き上げるようにしてから、観念したようにパンティに手を掛けた。
ちょっと、顔だけ後ろを振り向く。

そうだった。二人で位置を確認し合ったっけ・・・。でも、360度を取り囲まれた状況ではどちらを向いても変わらない。
それは妻にも判ったのだろう。観念したようにそのままゆっくりと身体から下げていった。
どうしても身体を屈めるようになる。
後ろの人に妻の秘部はハッキリと見えているだろう。
その位置に座っている中年の女性がニヤッと笑った。私はハッキリと不快感を感じた。
妻は足を屈めながら、ゆっくりと脱ぎ取った。

女学生がそのパンティを取り上げ「あら素敵な下着!」とブラジャーとパンティを広げてみせた。
「ふざけないで!」と、すでに全てを脱ぎ去った全裸の妻が悲鳴のような声を上げた。
むしり取るようにブラジャーとパンティを奪い取った。
思わず、全員がハッとなった。
先生から注意されて女額はしぶしぶ自分の席へ戻って行った。

幹事は「ありがとう。とっても綺麗よ」と、いつの間にか妻の脇に来て、肩を抱くように妻に言った。
妻は下着をしっかりと握ったまま、いつの間にか乳房と秘部を隠そうとしていた。
その手を幹事は優しくつかんでゆっくりと外させた。
そして、妻の全裸の身体を優しく見つめた。
「大丈夫!とっても綺麗よ。ありがとう。本当に、ありがとう。恥ずかしいと思っちゃダメ。堂々と、堂々と、ネ!」と幹事は言った。
先生もちょっと離れて妻の全裸の身体を前や後ろから見回している。
「そう、素晴らしい!思っていた通りだ。こんな素晴らしいモデルはそうはいない。あなたの美しさをこれから皆んなで描くからね。というか、描かせてもらうんだ。自然のままでいいからね。自然のままでね」と先生は言った。

幹事が妻の顔をのぞき込むようにして、それから確認するように頷いた。
妻もそれに応えるようにコックリと頷いた。
「じゃあ、先生、始めましょう」幹事が促した。
「あっ!ちょっと待って・・・」妻があわてて言った。
そして、全裸のままイーゼルの間を通り抜けると、私の方へまっすぐ向かって来た。
イーゼルの一つが妻の腰に触れて倒れた。
密着して設置されているので、続けて二つ三つ倒れたようだ。
でも妻は知らんふりで、黙って下着を私の方に差し出した。
私はそれをしっかりと受け取て「大丈夫か?」と聞くと「うん」妻は笑みを浮かべて、ちょっと私に寄りかかるような仕草をした。
妻は私にこぼれるような笑みを返した。
それから、またゆっくりと演台の方へ戻って行った。
髪を掻き上げるようにしながら、何も隠さず、ゆっくりと・・・。
お尻がプルプルっと揺れた。

妻はすでに演台の上に戻っていた。
妻の全裸の身体のすべてが晒されている。
窓から差し込む陽の光と部屋の蛍光灯の照明が妻の全裸の身体にうっすらと陰影をつくっていた。

私は気がついていた。
妻はすでに足を震わせてはいないこと。
堂々としていた。
神々しく輝いていた。
そう。
いつのまにか、主役は妻に移っていた。
私はそれをひしひしと感じた。
妻の一挙手一投足がこの場にいる全ての人を支配していた。
誰かが「奥さん、綺麗よ!」と言っていた。
賞賛するようなため息があちこちから聞こえた。
でも妻は返事もしようとしない。
腰に手を当てて、ボンヤリと窓の外を見ていた。
そして、何も隠そうとしない。
たわわな乳房も、ピンク色の乳首も美しく輝いていた。
それから、縦長のへそも、それからちょっと薄めの秘部のヘアーも、すべて白日の下に晒されている。
妻の脇に先生が立って、妻の身体を図るようにしながら何か話していた。

もう、すでに皆んな描き始めていた。
鉛筆の画用紙を滑る音が、サッサッと聞こえていた。

「じゃあ、立ちポーズからね。それでは、両手を頭の上に上げて!」先生の指示に「はい」と、ハッキリと応えると「皆さん、よろしくお願いします」とチョコンと頭を下げてから、言われた通り、手を頭の後ろで組んで身体を反らせた。
私が覗いている男性達を押し戻すようにして出て行こうとすると、妻と目があった。
妻はニコッと笑った。
 

妻の撮影会モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月17日(水)23時42分50秒
返信・引用
  妻をある撮影会のモデルに登録したところ、妻をモデルに撮影会するとの連絡がありました。
私はその撮影会に客として参加することにしました。

撮影会の日、私がホテルに行くと一室で他の客達と一緒に待たされました。
意外なことに、参加者は男性だけでなく女性も少なからずいました。
主催者の人から「本物の人妻であること。まったくの素人であること」などなどの説明がありました。

しばらく待っていると、妻が現れました。
普通に服を着ていました。
妻は緊張した様子でした。
そのまま撮影が始まりました。

しばらく撮影が続けられましたが、主催者の人が妻に立ったままスカートを上げるように言いました。
物凄い勢いでフラッシュが光りました。

すると次に妻は椅子に座らされ、肘掛に足を掛けるよう言われました。
妻の足は大きく開かれました。
またフラッシュが焚かれました。
妻のアソコにははっきりと染みができていました。

「妻が見知らぬ男女の前であられもない姿を晒し、カメラでとられ放題になっている」そう思い興奮しながらも、自分でもカメラのシャッターを思い切りきっていました。

少しずつ妻は脱がされていきました。
やがて下着だけの姿になりました。
だんだんポーズのリクエストがかかるようになってきました。
男性の方が遠慮がちで、女性の方が大胆なポーズを要求しました。
そしてブラが取られ、パンティが下ろされ妻は完全に裸にされました。
妻は晒し者でした。
大きく足を広げるポーズを要求され、大きく晒されたアソコはカメラで取り放題にされました。
代わるがわるカメラを近づけ取られまくりました。
私は遠慮がちに少し離れて立っていました。
すると主催者の方に「遠慮せずに前で取ったらいかがですか」と言われました。
仕方なく前に行き、妻の股間に近づき何枚かとりました。
妻のアソコは今までにはなかったくらい濡れて、いやらしく光っていました。
妻は私と目を合わさないよう顔を逸らしていました。
一通り撮影が終わったところで、ようやく終了しました。
 

妻のヌードモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月15日(月)18時02分3秒
返信・引用 編集済
  会社の近くの小さなカメラ屋ちょくちょく訪れるようになったある日、店主と話していると「奥さんの綺麗なうちにヌードを撮っとくべきだ」というような話になりました。
そういえば、かって1度妻と来たことがあったのを思い出しました。
店主は「妻をモデルにヌード撮影会をしたい」と言い出しました。
「それは無理です」と私が言うと「撮影会に参加するのは、信頼できるちゃんとした人ばかりです。私が保証します」と店主は言いました。
「外部に漏れたら妻が死んでしまいますよ」と私が断ると「芸術的な綺麗な写真だから記念になります」と熱心に私を説得しました。
「妻に聞いときますね」と言ってその日は帰りました。

帰ってから妻にそのことを話すと「なに言ってるの」と全く相手にされませんでした。
セックスしているとき、またその話をして「お前の体を爺さんたちがヤラシイ目で見てる姿を見たい、興奮したい」と言ったところ、なんと妻がやってもいいと言い出しました。

次の日カメラ屋に行き「絶対他言しないで下さい。そして妻には仮面をつけて下さい。それならば妻は承諾しました」と店主に言ったところ、次の日曜に郊外のホテルのスイートで撮影することになりました。

撮影の日、妻を車に乗せてホテルに行きました。
ロビーには店主が待ってくれてました。
そして部屋に行き驚きました。
4人の男性がいるのは知っていましたが、なんと後の3人は若いのです。
てっきり店主は年配なので撮影会の参加者も年配の人ばかりと思っていたしたが、30代の人が2人と40代が1人ででした。
たしかにカメラ屋の店主には撮影に来る人の歳を聞いていませんでしたが、私たちと同い年ぐらいの人に見られるのと年配の人に見られるのとでは、自分にとってはずいぶん違いました。
「若い人もいるけど大丈夫?」と私が聞くと「そうしてと言ったのは貴方でしょ」と妻に言い返されました。

参加者には淫靡な感じはなく、芸術作品を撮る感じでライトの用意をしていきました。
紫のパンプスにブラとパンテェーにガーターが渡され妻は着替えました。
白いレースのパンテェーは陰毛が透けて見えました。
いつも見る妻とは全く違うように見え、私は今すぐにでも抱きたいと思うぐらい興奮していきました。

妻が椅子に座り、シャッターが切られました。
シャッター音の中、妻は言われるままにポーズをとりました。
足を開いたり、ひざを立てたり、ベットに移動して四つんばいのポーズをとったりしました。
4人のカメラマンはシャッターを切り続けました。

「奥さんブラはずして、手でおっぱい押さえて」
注文どおりのポーズをとる妻、何もしてない私だけが手持ちぶたさでした。
四つんばいになると妻のおっぱいが丸見えになりました。
店主が妻のパンテェーをずりさげました。
シャッターが切られます。
「奥さん下着ゆっくりとって」
妻がパンテェーを脱いでいきました。
あわせるようにシャッター音が室内に響きます。
「奥さん立って」
ガーターとパンプスだけの妻が、他人に全裸をさらしました。
私は体に熱いものを感じました。
ライトに照らされた妻の陰毛なんて考えたら見たことありませんでした。
「椅子に座って」
妻はまるで魔法にかかってるみたいに素直に従いました。
妻はいまや私と違う世界にいるように感じた瞬間でした、妻が椅子に浅く座り下半身を突き出すように座り、指示もされてないのに足を大きく開いたのでした。
陰毛の薄い妻が足を大きく開くと妻のアソコは丸見えになりました。
私は自分の妻にそのとき最高に興奮させられました。
心の中で「もっと」と叫んでいました。
妻が右のひざを抱え上げ足を開くと、妻のアソコが濡れているのが確認できました。
ジュータンの上で大の字になるとアソコ中心に撮影されていきました。
「奥さんきれいよ」
「奥さんいろっぽい」
とカメラマンのテンションも上がってきました。
カメラがアソコに近づくと妻は足を閉じるどころか、ついに指でアソコを開いて見せました。
見える場所に移動する私がまるで野次馬でした。
カメラのレンズの先にある妻のアソコはべったりと濡れてました。
店主からポーズの指示もないのに四つんばいになる妻。
足を開いての四つんばいはアソコはもちろんのことですが、お尻の穴まで見えました。
3時間の間、衣装を変え撮影が続きました。

撮影が終わって帰るとき、妻は我慢できずに私のおチンチンを「早く頂戴」となめてきました。
なんとか家に帰りセックスを始めましたが、それはそれは激しいものになりました。

後日カメラ屋に行くと、店主は綺麗にまとめたスクラップをくれました。
それは最高の妻の姿でした。
さすが素人が撮るようなものではなく、売っているエロ本そのものでした。
店主は帰るとき「また頼むよ」と言い、車に乗るときには「縛りも楽しいよ」と私の耳にキーワードを投げかけました。
 

妻の絵画モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月 9日(火)23時57分20秒
返信・引用 編集済
  私は自治体でやっている絵画のスクールに通っていました。
講師は昔美術の先生をしていた年輩の女性でした。
それまでは静物などの写生をしていましたが、ある日先生が「人物のヌード写生をやりましょう」と言いました。
「モデルを呼んでやりたいのですが費用がかかるので、どなたかの奥様にお願いは出来ないでしょうか?」と言いました。
「誰かいらっしゃいますか?」と聞きましたがだれも返事をする人はいません。
すると先生は私を見て「いかがでしょうか、一番お若いし、ここは一つお願い出来るでしょうか?」と言いました。
「先生、この件は妻に聞いてみないとなんとも言えません」と言いました。
先生はいつも妻が私を迎えにくるの知っていて「ひょっとして奥様は今日も来られますよね」と言うので「もう来ているかも」と答えると、先生は部屋の外を見に行きました。
妻はすでに来ていて私を待っていました。
先生は妻を見つけ、教室に招き入れました。そして妻に先程の話をしました。
妻は断っていましたが、先生は「いやらしいものではないので安心して下さい。芸術のためですから」と説得していました。
妻は「えーっ・・でも」と渋っていましたが、根負けして「はい」と応じてしまいました。
私は先生に「モデルをするにはどうしたらいいのか?」と聞きました。
先生は「普通にして頂ければいいんですよ。ただし、当日は脱ぎやすい服装で、場所はすいませんがここでやりますが広い方の教室を借りましょうか?」と言いました。

帰る途中、妻は「どうしてこんな事になったの?」と言いました。
私は「そうなんだ、よくわからないうちにあーなってしまって」と言いました。
妻は、怒った様子もなく「引き受けたし、しょうがないか」とあっさりとした感じでした。

家に帰ってから先生から聞いた話を思い出しながら、妻と相談をしました。
更衣室などは無いので、その場で脱ぐことになるそうなので、脱ぎやすそうな服を探しました。
上着はTシャツとし下はスカートにしましたが、妻がミニと通常の丈を持ってきてどうしようかと迷ってました。
私が「ちょっと脱いでみろよ」と言うと「そうね、練習しようか」と両方それぞれ履いてみて脱衣の練習を始めました。
結局、ミニの方がストンと落とせるのでミニスカートにしました。
下着も安売りのではなく、高めの物を買いに行きました。

その開催日前日に妻と練習をしました。
妻に当日と同じようにTシャツとミニスカートを履かせ、私の目の前で脱ぐ練習を始めました。
妻は「Tバックを履くか普通のパンティーにするかどうしようか?」と言いました。
私は「どうせ脱ぐんだし、いつもの様にしたらいいさ。逆に参加者を悩殺かな」と言うと「いやーねぇー、じゃーやるわよ」と服を脱ぎ始めました。
Tシャツ、ミニスカートを脱ぎ、下着だけになりました。
心なしか妻の顔が上気している様に見えました。
ブラとTバックだけになり「じゃーいよいよね」と自分に言い聞かせる様に、ブラのホックを外しブラを取り去りました。
ぷるんと妻の乳房が揺れました。
そして、Tバックに手をかけて一気におろし、全裸になりました。
「どう、こんな感じで」と言うとぐるりと体を回して、私を見ました。
明るい所で妻の陰毛をみると結構毛深いものだったのだなと思いつつ「うーん、ここの毛は手入れした方がいいかな。ちょっとぼーぼーだな」と私がいうと「あら、いやだ。わかったわ」といい陰毛をかき分けています。
そんな妻のストリップを見て興奮してしまい、なんと言ったらいいのかわからず、その部分にむしゃぶりついていきました。
そして自分も裸になり、妻をそのまま押し倒してSEXしてしまいました。
妻のあそこは、既にぬるぬるになっていて、そんな妻にいきなり挿入しピストン運動をしていると感じているのか、いつもより大きなあえぎ声をあげました。
感じている妻を見て自分もゴムを付けるのも、膣外射精のため抜くのも忘れ、妻の奥深くに射精してしまいました。
妻が「どうしたの、そんなに良かった」と聞くので「だって、あんなの見せられて我慢できるわけないだろ。それにお前も凄かったぞ」と言いました。
「うん、なんか興奮しちゃって」
「当日、参加者は大丈夫かな卒倒したりして」
「えっ、どうしようか」
「大丈夫さ、今のお前は一番きれいさ。俺は自慢できる」と妻にクンニをはじめると妻は大きな声をあげて再びSEXに突入しました。

私は当日早々に帰宅しました。
妻はシャワーを浴び、体を綺麗にし、脱ぐためだけの衣装を身につけ、いつもより早めに会場に行きました。
用意された教室に行くと、先生は既に来ていて準備をしていました。
それにもう数人の生徒もいました。
先生に挨拶をして待っていると、生徒達がぞろぞろとやってきました。
知っている顔もあったのですが、見た事もない人も結構いました。
先生に「なんか、いつもより多いんですね」と言うと「そうですね、幽霊生徒の人も今回は出てきている様ですね」と言いました。
結局、いつもの倍ぐらいの人数が集まり、いよいよ始まりました。
特に男性が多く、自分も参加する予定だったのですが、妻がこんな多くの人数の中でヌードになるのを見るのがつらく、席を外して後ろの方に移動しました。

教室の前の方の一段高い壇上に先生が立っていました。
先生は「モデルさんを紹介します」と言うと妻が入ってきました。
ミニスカートから見える妻の足が心なしか震えている様に見え、先生が挨拶をし、妻を紹介しているのが聞こえました。
ざわざわしていたのがその瞬間シーンと静まりかえりました。
そして、先生は注意事項など言い、そして妻に「お願いします」と言うと、妻は私を見ました。
私は「うん」とうなづくと、それを合図の様に妻は練習したとおりにTシャツを脱ぎ、ミニスカートに手をかけました。
すっとホックを外すとミニスカートを足元に落としました。
ブラとTバックだけの姿になると、私の横にいた男が「へぇー」っと言う感じでささやく様に言うのが聞こえました。
横を見るとあまり見た事の無い男で記憶にありませんでした。
そいつはにやにやしながら、スケッチブックを股間に押し当てる様にしていました。
妻はクルッと手をブラのホックに回し外しました。
そして、恥ずかしそうにブラを脱ぎ、そのブラを先生に渡しました。
先生が妻に何か言っている様に見えました。
そして、妻はうなづき、次にTバックに手をかけました。
一瞬、ためらう様に見えましたが、一気にTバックをおろしました。
妻の陰毛がみんなにさらけ出されてしまいました。
そして、そのTバックを脱ぐために足を上げた時、その陰毛の奥にある、大切な赤い部分が一瞬見えました。
隣の男はそれを見て今度は露骨ににやにやしていました。
もう一つの足からTバックを脱ぐ時も妻のあそこを見せる様になってしまいました。
きっと最前列にいる人は妻を見上げる様になっていて、昨日私の精液を吸い込んだ妻のあそこは丸見えに違いないと思いました。
先生は妻のTバックやブラ、Tシャツ、ミニスカートを片づけながら、妻にポーズをつけていました。
腕を後ろに組んだ立ち姿を取り、立ったままポーズを付けていました。
一斉に生徒達が鉛筆を走らせ始めました。
自分はスケッチブックを抱えたままボーッとしていました。
隣の男は妻のヌードの写生を始めました。
特に妻の陰毛の部分を念入りに書き写している様に見えました。
私は簡単に鉛筆を走らせただけで、スケッチを止めてしまいました。
妻が動かない様に我慢している姿はけなげに見え、私の代わりに妻を衆人監視の元でヌードにさらにストッリップの様なまねごとをさせてしまい、男としてそして夫として情けなくなってしまいました。
そして隣にいる赤の他人に妻の大切な部分をさらけ出させてしまい、恥ずかしさがこみ上げてきました。

1時間ぐらいでスケッチは終わり、妻は全裸のまま先生にお礼を言われ、参加者の拍手を受けました。
そして脱いだのと逆に服を着て、退場して行きました。

その後、私達生徒は仕上げを行いました。
隣の男は妻のヌードの絵を仕上げながら、簡単にしか書いていない私の絵を見て、何を思ったのか私に「今日、女性のヌードと言う事できたんですが、予想以上に若い女性でスタイルも良かったし、目の保養になりましたね」と言いました。
隣に座っているのがその女性の夫である事は知らないみたいでした。
私は「えぇー、まぁー、良かったですね」と言うと「モデルさんではなく、一般の女性だそうで、結婚指輪をしていたから人妻さんなのですかね。まぁーそれを聞いた人達がこんなに多く参加して、皆さんも同じですよね」と私もそうであるかの様に言いました。
曖昧に返事をしていると「さっき、Tバックを脱いだ時に全部見えちゃって、あの女性の旦那さんしか知らない部分をみせてもらったので、今日は非常に良かったですよ」と、猥褻な笑い顔をしながら、私に言いました。
それを聞きながら妻の裸体をみんなが見た事にある種の興奮を覚えました。

みんなが絵を描き終わって帰ったあと、車にいた妻を呼び教室に戻りました。
そして、先生からお礼を言われました。
ブラを取り最後の一枚を脱ぐときに先生が何か言っていたのでそれを聞くと、その時妻は恥ずかしくて泣きそうになったのですが、先生が「綺麗よ、みんな芸術のためにきているのよ。恥ずかしいなんて思わないで」と言われ、勇気づけられたそうでした。
しかし、自分に先程の男性が言った事は黙っていました。
先生は「次は旦那さまにお願いしますね。今度は女性の生徒の参加が増えるのではと思いますよ」と言い、妻は「そうよ、私だけなんて不公平だからね」とやけに陽気に言いました。「判ったよ、機会があれば次は私やりますから」といい、会場をあとにしました。

しかし、車の中ではお互いに黙ったままでした。
そこで私は家に帰るコースとは違う角を曲がりました。
妻は「えっどうしたの」と聞きました。
それを無視してしばらく走り続け、ラブホテルに入りました。
「こんな所でしなくても」と言いましたが、強引に妻を引っ張り部屋を選んで入りました。
そして部屋に入り、部屋の入り口付近で妻のミニスカートの中に手を入れ、Tバックの上からあそこをなぞりました。
あそこを覆っているTバック部分はしっとりと濡れていて「やっぱり、興奮したんだね」と妻に言うと、「だって、あんなに多くの人がいる中で脱いだんだもん。変な気持ちになっちゃって」と、抱きついてきました。
「俺もお前が脱いでいるとき、最高に興奮した」とTバックの横から指を入れると、既にビショビショになっていて、クチュクチュと音を立てていました。
ズボンをずり下げ自分の物を取り出し、妻を後ろ向きにして、Tバックを横にずらし私の物を挿入しました。
妻の中に私の物が出入りしているのを見ながら、妻に先程の男の話しをしました。
すると妻は少し怒った様になりましたが、自ら腰を振り、私より早く逝ってしまいました。今度はベットに妻を移し、Tバックだけを脱がして正常位になって責め続けました。

私が妻に「もしかして、あのまま男達やられてみたかったんじゃない」とか「あとで、先生に『奥さんをちゃんとしてあげてね』と言われたけど、先生とか前に人にはお前が濡れていた事がわかっていたじゃない」と言葉で責めると、妻は顔を真っ赤にしながらあえぎ声を上げながら再び逝ってしまい、自分も子宮の届くぐらいに射精しました。
ベットで妻の乳首をいじりながら「また、ヌードをやらないか」と言うと、恥ずかしそうにうなづいていました。

また絵画教室でもっと大勢の生徒さんを集めて、ヌードモデルをさせようとと思いました。
 

妻のモデル体験 その2

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月 7日(日)12時53分52秒
返信・引用 編集済
  妻がモデルの初体験してから数ヶ月後、部長からまた妻にモデルをしてくれないか話がありました。
どうしていいかわからなくなってしまったのですが、その夜妻にモデルの件を話しました。
妻はしばらく考えていましたが、一度経験したためか意外にも妻は承諾しました。
普段おとなしい妻がモデルを承諾するとは驚きました。
撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。
部長宅つくと、部長が私に今回は隣の部屋から撮影の様子を見ているようにと言いました。そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていて、カーテンを開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。
しばらくすると、部屋の中で妻と部長2人で、マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影が始められました。
「モデルがいいとやる気がでます」などと妻を褒めちぎる部長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえました。
妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズをしてました。
妻が撮影になれるにしたがって部長の要求は少しづつ大胆になっていきます。
「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」
「え~恥ずかしいです」
「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」
もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。
Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。
「奥さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」
「はい・・」
妻は消え入りそうな小さな声で答えました。
「奥さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」
「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」
「そ、そんなことないです」
「いいんですよ、私は本当の奥さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」
「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」
妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとりました。その
隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できました。
飴と鞭を使い分けるよに、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に部長の言いなりになっていきました。
最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせていました。しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態でした。
そのとき今まで撮影をいていた部長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに
妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口も部長の唇が塞いでしまい部屋のはBGM
の音だけが響いていました。
部長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗してい
た妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。そして部長の右手は妻の張りのはる乳房を容赦なく揉みしだいています。
「ん・・あ・・・」
BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえました。
一瞬部長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮でなにもできませんでした。
「部長さん、やめて・・・」
長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。
「奥さんのココはそんな風じゃないんだけどな」
妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねていました。
「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」
言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていませんでした。
「いや・・こんなのイヤ」
鏡前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫してい
ました。
「ああ・・いい。気持ちいい」
「・・もっとして」
遂に妻が自分から部長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。
完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。
「奥さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」
「ああ・・変になりそう」
「さあ・・」
「部長さんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」
「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」
「主人の・・ことは言わないで・・」
「いきたいの。お願い」
少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。
ゴムはつけていないようです。
「すごい・・気持ちいい」
悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広がって部長のペニスを受け入れています。その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてました。
やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。
「奥さん・・イキますよ」
「あああ」妻はもう声になっていませんでした。
「中に出しますね」
今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、部長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げていました。
絶頂が収まると部長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。
私はしばらく呆然としていましたが妻が再び部長にキスをしていました。理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。
私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。
妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。
「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。
「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」
「・・・いいよ」
「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がしました。
そのとき部長から電話が来ました。
「全部見たかい?」
「・・・ええ」
「奥さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」
正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。それを知ってしまったのです。
「・・・よろしくお願いします」
私は妻を部長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。
それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。
部長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。
妻は以前にも増して綺麗になりました。
 

レンタル掲示板
/6