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妻の写真館でのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 8月25日(水)14時06分4秒
返信・引用 編集済
  私が32歳で妻が30歳のときでした。
子供が学校に行っている昼に妻は写真館でパートを始めました。
私が夜勤明けで家で休んでいると、パートに行っていた妻から電話があり、写真館の撮影会のモデルが急に休んで代役を頼まれたのですぐに私に来てくれとのことでした。

私は事情が良く分かりませんでしたが、急いで写真館に行きました。
写真館に着くと女主人が入り口で待っていて、スタジオに案内してくれました。
ドアを開けるともう撮影が始まっていました。
女主人はドアを閉めるとドアの前に立ち、部屋の後を指差しました。
部屋の後には妻が立って前をじっと見てましたが、私が横に行くと目で応えて、またすぐに前の方を見ました。
私も前をみると部屋の前は白い台があり、その上でパート仲間の妻の友人が全裸で正面を向いて立ってました。
全裸の彼女を取り囲むように6人の女性がカメラを構えて夢中になってシャッターを切っていました。
撮影している女性のなかには普段家の近所で見たこともある婦人もいました。

妻の友人は私に気がつくと驚いたような顔をして恥ずかしそうに視線を下に向けました。
妻の友人とは、やや恰幅のいいご主人と可愛らしい男の子と一緒に歩いているところを時々会うこともあり、会えば挨拶を交わし簡単な話くらいはする間柄でした。
普段外で見る彼女は細身の体格でおとなしそうな奥様に見えました。
裸になった彼女は細身の体ながら、白い肌で胸は程よく盛り上がり腰も丸くふくらみ、とても魅力的な女性的な体つきをしてました。
腰の前部を見ると彼女の陰毛は少し薄めで下から外陰部が筋になって見えました。
スタジオ内で女性の全裸の姿を見ていると非日常の世界に入ったような感覚になり、恰幅のいいご主人が彼女を抱き寄せ彼女もそれを受け入れる姿を想像すると、私の中に羨ましくなるような感情が湧き出てきました。

妻の友人は私の視線にもなれたのか、平然と左足を前方に出したり、斜めに体を向けたりと次々とポーズを変えて行きました。
すると両膝を開いて床につくと胸を反って上を向くポーズを取りました。
そのとき彼女の外陰部が開きピンク色の内陰部が見えました。
彼女は「あぁー」と声を漏らすと粘液が流れ出て太ももが光って見えました。
その後彼女は仰向けになっていくつかポーズをとりました。
その間もカメラのシャッターは絶え間なく切られていました。

やがて写真館の女主人はタオルを持って彼女の横に行き、手を取って立たせました。
彼女はタオルを受取るとしばらくそのまま立っていましたが、女主人がドアの前に戻ると全裸のまま妻の横に来ると妻の手を引っ張るようにして妻を前の台の方は連れていきました。
全裸で歩いている彼女をみると、胸が揺れお尻の筋肉がぷりぷりと可愛らしく動いてました。

妻は台にのると私の方をちょっと見ましたが、覚悟を決めたのか見よう見まねでポーズを取り始めました。
ぎこちないポーズで服装も普段きている白のブラウスと紺のスカートといった地味な身なりでしたが、カメラのシャッターが切られ始めました。

妻の友人はその様子を見ると、また全裸のまま私の横に来ました。
「奥様がモデルするのは心配ですか?」と私の顔を覗き込んで言いました。
私はあいまいにうなずいて彼女を見ると、彼女の全身は汗で濡れてました。
彼女は全裸のまま私のとなりでタオルを使って顔、手、足と拭いていき少し膝を開くと性器の周りや中も拭きました。
思わず見てしまった私と視線が合うと、てれたようにすこし笑いました。
そのとき彼女の性器は汗と粘液で濡れてましたがきれいに拭きとっていました。

妻は立ったままいくつかポ-ズをとりましたが、どうしていいかわからず立ったままでいると、妻の友人はタオルを椅子に置くと全裸のまま、また前に行くと妻のそばにたち妻の顔を見ました。
妻は困ったように私の顔を見ました。
妻は思い切ったように後を向くとブラウスを脱ぎました。
いつも着ている白いブラジャーと肉づきのいい背中が見えました。
そしてスカートに手を掛けると降ろしました。
妻は後姿ながら下着だけの姿になりました。
その間もシャッターはどんどん切られ続けました。
妻はブラジャーに手を掛けると取りさりました。
妻の大きな胸がぷるりと揺れたように見えました。
それからショーツを一気に降ろして、片足を上げてショーツを取りました。
片足を上げたとき妻の陰部がちらりと見えました。
妻の豊満な白いお尻が丸見えになりました。
妻はもう一糸まとわぬ全裸になって後向きに立ってました。
その間もシャッターは切られ続けてました。

妻はくるっと前を向きました。
シャッターの音は一層激しくなりました。
妻の大きな白い乳房が盛り上がり乳首はつんと上を向いて尖ってました。
妻の太めの腰の陰毛はやや濃く白い肌の上で印象的に見えました。
妻は恥ずかしそうにに前を向いて立ってましたが、ぎこちなく斜めを向いたりしてポーズしていました。
シャッターは相変わらず切られ続けていました。

それを見て妻の友人は全裸のまま、また私の横に立ちました。
しばらく私と妻の友人は二人で妻が写真に撮られているのを見ていました。
「奥様はきれいね」と妻の友人は言いました。
私も妻の全裸の姿を明るいところでじっくり見たことは無かったので、熱いものがこみ上げてきて少し興奮してきました。
その様子に気が付いたのか妻の友人は私の股間をちらっと見て、くすっと笑いました。

やがて妻は両膝を床につけてポーズをとろうとしましたが、バランスを崩して両足を開いたまま仰向けになってしまいました。
妻の外陰部は大きく開かれ内陰部も開きピンク色の性器の内部まで見えてしまいました。
シャッターは休むことなく切り続けられ、その時は一層大きくなったような気がしました。
妻は自分の姿に気付いたのか、顔を赤め乳房は硬く盛り上がり大きく開いた性器は粘液で濡れてひかり輝いていました。
妻は胸でふぅーと大きく息をするとしばらくじっと仰向けになったまま動きませんでした。

妻の友人はタオルをとると全裸のまま妻のそばに行き、妻の手をとって起こしました。
妻は起き上がると恥ずかしそうにうつむいたまま脱いだ服と下着をとると、部屋の後の私の横にきました。
私が妻を見ると妻も汗でびっしょり濡れていました。

妻が汗を拭いて服をきると、その日は二人で急いで家に帰りました。
 
 

妻の学用検査体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 7月22日(木)02時12分44秒
返信・引用 編集済
  私たちが37歳と34歳のときのことでした。
私たちには子供が1人いて、当時小学校に通っていました。

ある日、妻に癌の検診を受けるように案内の通知があり、妻は県立病院へ行きました。
私が仕事から帰って妻から癌の検診の様子を聞くと、子宮癌検査をした先生が子供の同級生の父親で、妻はとても恥ずかしい思いをしたと言いました。
その同級生の父親とはPTAのときなど私も妻もなんどか顔を合わせて言葉も交わしたことがあり、年令は私と同じくらいの人でした。
妻の話によると妻は白いブラウスと黒のスカートを着て検診に行ったのですが、子宮癌検査のときはショーツを取って内診台で脚を拡げしっかりと性器を見られたうえに指も入れて検査されたそうでした。
知り合いの男性に妻の性器を見られ指で触られたことは、妻も恥ずかしかったでしょうが私にもとめようのない嫉妬心と興奮を与えました。
「全部見られちゃったわ。こんどPTAで会ったらどうしよう」と妻は言い、妻も興奮しているようでした。

それから数日後同級生の父親から電話があり、ある大学病院で精密検査を受けないかと勧められました。
とくに癌検査で異常があったわけではないとのことでしたが、妻の年令や生活が大学の教育や研究にも役立つので推薦したとのことでした、
私の妻も検査は恥ずかしく煩わしくも思ったのですが、やはり精密検査は受けておいた方がいいと思い承諾しました。
精密検査には夫である私も同行して欲しいと言われました。

精密検査の当日、妻はシャワーを浴び白の下着をつけると少し緊張した様子で大学病院に向かいました。
私たちはこれから起こることを想像して黙ったままでした。
私はもうすでに少し興奮してました。

大学病院に着くと同級生の父親はすでに着いていて、すぐに病院の受付窓口に案内してくれました。
受付窓口で用紙を渡されて学用検査承諾書に署名するように言われました。
私も妻も大学病院は初めてだったので大学病院はこのような用紙に署名するものと思って、住所氏名を書きました。

すぐに呼ばれて診察室に入ると、年配の先生と若い男女の先生がいました。
年配の先生は妻に生理のことやセックスのことやオナニーなど色々の質問をし、妻は私と同級生の父親と若い男女の先生の前で恥ずかしそうに少し顔を赤らめながら答えていました。
私も妻の答えを聞いて自分のことを言われているようで恥ずかしく感じました。

質問が終わると看護婦さんに1番奥の大きな内診室に案内されました。
私と妻と同級生の父親は看護婦さんに付いて内診室に入りました。
その部屋は中央に内診台があり、壁際にはいろいろな機械が置いてありました。
看護婦さんが「服を全部脱いで、検査着に着替えてくださいね」と妻に言い、部屋の隅を指差しました。
そこは脱衣かごはありましたがカーテンもなにもない所でした。
妻は部屋の隅に向かい脱衣かごの前でしばらくじっとしてましたが、私のほうを見ると思い切ったように壁に向かってスーツとスカートを脱いで脱衣かごに入れました。
白いブラウスの下からは白いショーツが見えて、脚はかすかに震えているように見えました。
妻は靴も脱ぎ靴下を脱衣かごに入れるとブラウスのボタンを外し始めましたが、指先が震えてボタンを外すのに苦労をしてました。
なんとかボタンを外しブラウスを脱衣かごにいれると、白いブラジャーとショーツだけの姿になりました。
後から私と同級生の父親と看護婦さんにじっと見られて、視線を感じるのか妻は少し興奮したようで白い肌がピンク色になりました。
「服は全部脱いで、ネックレスや腕時計もあれば外してくださいね」と看護婦さんが言いました。
ブラジャーを外すと妻の背中は皆の前に晒されて一層ピンク色が増して輝いてみえました。
妻はショーツに手をかけると一気に引き落として片足をはずそうと脚を大きく上げたとき陰部が後ろからも見えました。
ショーツを脱衣かごに入れると妻お尻は後ろから全部見えましたが、とても可愛らしいものでした。
同級生の父親は妻の全裸となった後ろ姿に見入ってました。

「検査着を着てくださいね」と看護婦さんが言うと妻は後を向いたまま検査着を着ました。
看護婦さんに手を引かれて妻は内診台に向かいましたが、緊張で足が硬くなって上手く歩けない状態でした。
なんとか妻が内診台にのると両足を左右に大きく広げられ、妻の陰部は私と同級生の父親の前で丸見えになりました。
看護婦さんは妻の足を足載せ台に固定しました。
妻は検査着をきたまま陰部を私たちの前にさらけ出したままの格好で待ってましたが、さえぎるものがなにもない妻の顔を見ると目を閉じたまま恥ずかしさに耐えているようでした。

しばらくすると年配の先生と若い男女の先生が内診台の横に現れました。
看護婦さんが妻の検査着の止め紐を外し両肩を出して両腕も抜き取りました。
妻は脚を大きく広げられ陰部はさらけだしたまま全裸の姿になりました。
手も横の手すりを握った状態でベルトで止められました。
手首や足首に電線が付けられビデオカメラの撮影も始まりました。

年配の先生は妻の右側に丸イスを用意して座ると、指を妻の膣に入れました。
年配の先生の指の動きは真うしろにいる私や同級生の父親や若い男女の先生からよく見えました。
すると年配の先生は妻の一番感じるところを触りはじめました。
若い男女の先生はその指の動きを熱心に見ていました。
妻はじっと目をつぶってがましてましたがだんだんと感じてきているようでした。
呼吸があらくなり「あっ」と言うと腰を動かし出しました。

妻の陰部からは粘液があふれ出し「あうーあうーあうー」と声を出して止まりませんでした。
私は妻のそのような姿を見て可愛らしく健気に見え一緒に興奮してしまいました。
年配の先生の指は妻のクリトリスを刺激し続けると「ぴちゃぴちゃぴちゃ」と音を立てていました。
妻は「あーあーあー」と叫ぶと大きく腰を浮かせるてのけぞり荒々しく呼吸をしたまま仰向けの姿勢でぐったりとし横たわりました。

妻はしばらく呼吸を整えるように横たわっていましたが、起き上がると全裸で内診台に座りました。
ビデオカメラの撮影は終わり、年配の先生と若い男女の先生はぞろぞろと部屋を出て行きました。

妻は私と同級生の父親の視線を気にするふうでもなく、全裸のまま部屋の隅の脱衣かごの前へと向かいました。
すると看護婦さんがお湯で濡らしてかたく絞ったタオルを持ってきました。
妻は全裸のまま立って看護婦さんに全身を拭いて貰ってました。
「お疲れさまでした。とっても女性らしい、愛らしい姿と声でしたよ」と看護婦さんが言うと妻は「うん」と言うように大きく頷きました。

妻が服を着け終わると診察室へ呼ばれました。
年配の先生は「あなたはとても元気で健康です。膣も子宮も理想的です。相手の男性をとても喜ばすことが出来るでしょう。ときどき様子を診るので県立病院にもう少し通って下さい」と言いました。

妻はその後3回くらい同級生の父親に診察されましたが、あのようなあられもない姿を見せたうえに性器をしっかりと見せ指を入れられる妻の姿を想像すると、私はますます同級生の父親に嫉妬して興奮が押さえられなくなりましたが、PTAの会合で会うときには何気なく振舞ってました。
 

妻の温泉旅館でのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 6月 5日(土)01時11分47秒
返信・引用 編集済
  私たちが40歳と35歳のときのことでした。
久しぶりに夏休みがとれて温泉に行きました。
山間の川沿いの小さな温泉旅館で木に囲まれた綺麗な所でした。
宿泊客は私たちしかいず、50歳のご主人と40歳くらいの女将さんの夫婦が迎えてくれました。

部屋に案内されると、早速私たちは温泉に入りにいきました。
夫婦2人で温泉に入るのも久しぶりでした。
ゆっくり温泉につかり、浴衣を着て部屋に戻りました。
まだ食事までには時間があったので旅館内の庭を散策することにしました。
部屋には縁側があってそこから庭に出られるようになっていました。
庭を散策していると女将さんに会いました。
温泉や庭の話をしている内に、女将さんがご主人の趣味は絵を描くことで女性をモデル絵を描きたいとのことでした。
女将さんは突然妻に絵のモデルなってくれないかと言いました。
妻は私の顔を見て笑って断りました。
それでも女将さんが何度も誘われて、とうとう承諾しました。

女将さんに庭からご主人の部屋に案内されました。
女将さんはご主人に「モデルになってくれるそうよ」と言いました。
ご主人は妻を見ると嬉しそうに絵を描く用意し始めました。
女将さんは「ここに来て座ってください」と妻に言いました。
妻は浴衣姿で縁側に座りました。
女将さんは「両足を伸ばして片手を髪の毛を上げる様にして」と妻にポーズをつけました。
女将さんは「どう」とご主人に聞きました。
するとご主人は「片足を台にのせて少し脚を開いて」と言いました。
妻は言われるまま片足を縁側の横にあった台にのせて脚を開きました。
浴衣のすそが開いて妻の太ももと白いショーツが見えました。
妻は恥ずかしそうに私の顔を見ましたが、私もどきどきしました。

女将さんが「浴衣を取って貰えますか」と言いました。
妻はまたびっくりして私の顔を見ましたが、ご主人も女将さんもとても真剣なので私は止めることが出来ませんでした。
妻は覚悟を決めたように縁側の横に立つと浴衣を脱ぎました。
浴衣の下は白いブラジャーとショーツでした。
午後の日差しの屋外で下着だけになった妻の姿は庭の木々を背景に輝いて見えとても綺麗でした。
妻は恥ずかしそうにうつむいていました。

女将さんにうながされて妻は下着だけの姿で片足を台にのせて脚を開いてポーズをとりました。
ご主人はじっと妻を見ていました。
ご主人の位置からは引っ張られたショーツをとおして妻の陰毛と外陰部のわれめまではっきりと見えてました。
妻は恥ずかしそうに顔を紅潮させましたが、しっかりと前を見てモデルをつとめてました。
女将さんはご主人のほうを見てこのポーズでいいか聞きました。
ご主人が首を振ると女将さんは「すません、下着もとってもらえますか」と言いました。

私も妻もまさかヌードにまでなるとは思っていませんでしたので、ためらいました。
女将さんは妻の横に来ると「ごめんなさい」と言って妻のブラジャーをとりました。
妻の胸があらわになりました。
妻の乳首は上を向いて立っていました。
白い肌がピンク色に輝いていました。
女将さんは妻を立たせてショーツにも手をかけ、下におろして片足づつ取りさりました。
ショーツを取るときには妻の外陰部は開いてピンク色の内側もはっきりと見えてしましました。
妻は「うっ」と声をもらしました。
妻は全裸にされ胸も陰毛におおわれた股間も露出されました。
妻の全身がビンク色に輝き陰毛はひときわ黒々と映えて見えました。

女将さんは全裸の妻の片足を台にのせて脚を開かせてポーズをきめました。
女将さんがまたご主人のほうを見ると、ご主人はうなづいて絵を描き始めました。
ご主人の位置からは開かれた妻の股間から妻の性器の内部もはっきり見えていました。
妻はご主人が絵を描いている間じっと我慢してポーズをとっていましたが、だんだんと内側から液体がにじみ出てきました。
妻からときどき「うーん」「うーん」と声がもれ、少しぐらぐらと揺れました。
女将さんから「動かないで」と言われて妻はじっとポーズをとり続けましたが、妻の股間からは液体が流れ出ていました。

1時間ぐらいして「お疲れさまでした」と女将さんが言うと、妻にティシュを渡しました。
妻は恥ずかしそうに受け取ると全裸のままトイレに行きました。
しばらくすると妻は全裸のまま戻ってくると、恥ずかしそうに皆の前で後ろを向き白いブラジャーとショーツを着け浴衣を着ました。
私は全裸で股間の内部まであらわにした妻のモデル姿の美しさに感動すると同時にとても興奮を覚えました。
 

私たちのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 5月 6日(木)01時54分15秒
返信・引用 編集済
  私が29歳で妻が27歳のときのことでした。
当時まだ私たちには子供はなく、2人とも仕事をしていましたが、比較的時間的には余裕がありました。
妻は高校のときに美術クラブに所属していて、絵画は見るのも自分で描くのも好きでした。

ある日、妻は高校の同級生で今は女子大の美術の講師をしている友人から1日だけモデルをしてくれないかと頼まれました。
美術講師の話では予定していたモデルの体調が悪くなり、授業に支障がでて困っているとのことでした。
妻も高校のときの美術クラブを思い出したのか美術講師に協力的で、土曜日ならばと条件をつけてモデルになることを引受けてきました。

モデルをする当日、妻はシャワーを浴びると白いブラウスとベージュのスカートを着て身だしなみを整えました。
妻は初めての経験でしたのでかなり緊張している様子でした。
私にも一緒に来て欲しいと言いました。

約束の時間に女子大に着き、美術講師を訪ねるとまじめそうな可愛らしい女性で、私は少し安心しました。
美術講師に案内されてアトリエに入ると、すでに女子学生が10人くらい待っていました。
美術講師は女子学生に妻を紹介すると、女子学生の視線は一斉に妻と私のほうに向けられました。
美術講師は妻に「今日はヌードを描く授業なので、服を全部脱いで机の上に置いてください」と言いました。
妻は一瞬戸惑った様で顔が紅潮してきました。

妻は私の顔をチラッと見ると、ブラウスを脱ぎスカートを下ろして机の上に置きました。
妻は白いレースのブラジャーとショーツだけの姿になりました。
明るい照明の中での妻の下着姿はとても美しく新鮮でした。
美術講師も女子学生も妻の下着姿をじっと見ていました。
妻はブラジャーを外しました。
妻の程よく盛り上がった胸とピンク色の乳首があらわになりました。
妻の手は一瞬止まりましたがショーツのふちに手をかけるとゆっくりと下ろしました。
ショーツが妻のお尻をすり抜けるとき、妻はあまりにも恥ずかしかったのか体が震えていました。
妻がショーツを足元から抜き取ると、妻の黒々とした陰毛とお尻の割れ目が美術講師と女子学生の前にさらけだされました。
妻は美術講師のほうを向いて直立しました。

美術講師はアトリエの前のほうに用意された白い布で覆われた台へ妻を案内しました。
妻は全裸のまま美術講師の後について白い台へ向かいました。
私の視線も女子学生の視線も全裸の妻の後ろ姿を追ってました。

白い台に着くと美術講師は台に妻を座らせて、膝をたて足を開かせて手を頭の後ろに組むポーズをとらしました。
正面からは妻の外陰部ががはっきりと見えました。
美術講師が「それでは初めてください」と言うと、女子学生たち一斉に描き始めました。
妻は胸も性器も皆の前に露出したまま、恥ずかしさを我慢してじっとポーズをしてました。

しばらくすると1人の女子学生が美術講師に何か聞いていました。
妻の股間のことを聞いているようでした。
美術講師は「見たまま正確に描いてください」と言うと妻のほうへ行きました。
妻の正面に立ち、妻の股間をのぞきこみました。
妻はずっと足を開いたまま性器を皆にさらしていたので、中から分泌液がにじみ光っていました。
美術講師はウエットティッシュを取り出すと、妻の外陰部を拭きました。
妻は「うぅー」とこもったような声を出しました。
大陰唇は開かれクリトリスが赤く光って露出されました。
妻は唇をかみ必死だ恥ずかしさに耐えていました。
さっき質問した女子学生を先頭に数人の女子学生が妻の近くまで行き、正面にから妻の性器をじっくりと観察して行きました。

美術講師は1人づつ女子学生が描いた絵を見てまわり、絵を描くアドバイスしてOKを出して行き、一通り女子学生にOKを出したところで私の横に来ました。
妻はと見るとまだ足を開いたまま手を頭の後ろに組んだまま、胸と性器ばかりかクリトリスまで完全に露出したままポーズを続けてました。
私も妻が大勢の前で全裸で性器まで露出している姿に興奮を抑えられずペニスが大きくなってきました。
そんな私の心の動揺を見透かしたように女性講師は「今回はご主人にも参加してもらいペアのヌードも描いてみましょう」と言いました。
私は戸惑って妻のほうを見ましたが妻は全裸で足を開いたまま恥ずかしそうに視線を下に向けるだけでした。

私も断ることもできずシャツとズボンを脱ぎ妻が脱いだ服を置いた机の隣の机の上におきました。
パンツを脱ぐのはさすがにためらわれて手が止まりました。
「すいません、パンツも脱いでください」と女性講師が言いました。
私はパンツも脱ぎ机の上に置くと美術講師のほうを向いて直立しました。
女子学生たちから「ほぅー」とどよめきがあがりました。
女性講師は正面から私の下腹部をみました。
女性講師や女子学生たちから自分の性器が見られていると思うと、恥ずかしさとなんとも言えない興奮を感じて私のペニスは半分立ってきました。

女性講師は私のペニスに目をやりましたが気にしてない様子で私を妻のいる白い台へ連れて行きました。
妻は足を開いたまま正面に向かってポーズをしてましたが、もう股間は分泌液で濡れ光輝き胸は大きく膨らみ乳首は硬く尖っていました。
私は妻の美しい裸体をうっとりとして見とれてしまいました。
私のペニスは完全に勃起してしまいました。

女性講師は私を妻のほうを向いて足を開かせて膝を立てて座らせると、妻を私の太ももをまたぐように座らせました。
私のペニスの先端は妻のお腹に当たり根本はクリトリスを擦るよにになり、妻は「はぁーん、はぁーん」と大きく声をあげ私にしがみ付いてきました。
私も妻の腰に手を回し抱きかかえました。
妻の顔は私の顔のすぐ前にありましたが、妻は下向いてまま時々ペニスとクリトリスが擦れると「はぁーん、はぁーん」と声をあげながら私にしがみ付いていました。

女子学生は顔を赤らめながら懸命に絵を描いていました。
美術講師は再び1人づつ女子学生の絵を見てまわり、アドバイスをしていました。
絵を描いている途中、中には私たちのそばに来て私のペニスと妻の股間をじっくり観察してまた絵を描き始める女子学生もいました。
一通り女子学生にOKを出したところで「では、今日は終わります」と美術講師が言いました。

私たち夫婦は全裸のまま立ち上がると女子学生たちから拍手が起きました。
妻は膝をがくがく震わせながらようやく脱いだ服を置いた机のところまで全裸で歩いて行きました。
私も妻の後を追って自分の脱いだ服を置いた机のところまで全裸で歩いて行きました。
妻はよろけながらブラジャーとショーツを付け、ブラウスとスカートを着ました。
私もパンツをはきシャツとズボンを着て、長い1日を終えました。
 

妻の婦人科検診モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 4月30日(金)19時09分8秒
返信・引用 編集済
  私たちは28歳同士の夫婦で、学生時代は同級生でした。
大学を卒業して、私は県立高校の教師、妻は女学校の教師をしている教師同士の夫婦でもありますが、子供はまだいません。
妻はスタイルも良く、健康的な明るい感じの美人です。

その妻が勤務先の上司から婦人科検診のモデルをしてくれないかと頼まれました。
妻も婦人科検診は何回か受けていたので、婦人科検診のモデルがどんなものかは想像が出来ましたので大変困惑しました。
しかし、妻は勤務先の女学校の女性教師の中では1番若く、誰かが婦人科検診のモデルをしなくてはならないとするとどうしても妻が引き受けることなると思い、仕方なく引き受けました。

婦人科検診のモデルをする当日の朝、妻はシャワーを浴び体を綺麗にして、白のブラウスと紺のタイトスカートを着て準備を整えました。
妻はいくらか緊張して心細くなっているように見えました。
私も妻が心配だったので、妻に付き添っていくことにしました。

妻が婦人科検診のモデルをする場所は、県立の婦人科検診センターで、受付で用件を伝えると検査室に案内されました。
検査室は中央にベットが置かれた明るい大きな照明のある部屋でした。
その中には若い女性の医師と看護師それとビデオカメラを操作するカメラマンとデジタルカメラを操作するカメラマンの4人が待っていましたが、全員女性だったので私も妻も少し安心しました。

私たちが検査室に入りドアが閉められると、すぐに「検査着に着替えて下さい」と女性医師が言いました。
見ると壁ぎわに脱衣かごがあり、その中に検査着が入っていました。
妻は壁に向かって歩いて行き脱衣かごの横に立つと、少しためらってましたが意を決したのか壁に向かってブラウスのボタンに手をかけました。
「正面を向いて下さい」と女性医師に言われ、妻は言われるまま皆が注視している方を向きました。

ビデオカメラが回り始めました。
デジタルカメラのカメラマンはシャッターを切り始めました。
妻は上気して顔が赤らんでましたが、再びブラウスのボタンに手をかけました。
妻は明らかに動揺していて指がふるえて上手くボタンが外せない様に見えました。
それでもなんとかボタンを外してブラウスを脱ぐと脱衣かごに入れました。
妻の上半身は真新しい白いブラジャーだけの姿になりました。
おそらく妻は服を脱ぐことを予想して今日のために買って用意してきたのでしょう。
ビデオカメラはずうっと妻の上半身に狙いを定めて写していて、デジタルカメラのシャッターは何度もすばやく切られていました。
また少しためらった後で妻はスカートに手をかけて一気に脱ぎ、スカートを脱衣かごに入れました。
妻のはいていたショーツも真新しい白いものでした。
白いブラジャーとショーツだけの姿になって妻は真っ直ぐ正面を見て立っていました。
妻のけなげな姿を見ると私の胸もしめつけられるようでした。
ビデオカメラは妻の全身を写してました。
デジタルカメラのシャッターもどんどん切られて行きました。
妻は後ろに手をまわしてブラジャーのホックを外してブラジャーを取ると脱衣かごに入れました。
妻の綺麗な胸があらわになり、乳首は立っていました。
妻はショーツに手をかけ脱ぐとショーツも脱衣かごに入れました。
妻は一糸まとわぬ全裸になって皆の正面向かって立ちました。
妻の胸と陰毛が明るい照明の中でひときわ映えて見え、私もいつもとは違う場面で見る妻の裸に興奮を抑えられませんでした。
ビデオカメラもデジタルカメラもは妻の全裸の姿を一心不乱になって写してました。
女性医師も看護師も全裸の妻を注視していました。
妻は撮影が終わるのを待っているかの様にしばらく全裸のまま正面を向いて立っていました。
妻は脱衣かごの中の検査着を取るため少し屈みましたが、そのとき妻の足が少し動いて外陰部が開いて赤く光った内側が見えました。

妻は薄いバスローブのような検査着を身に付け待っていると「ベットに横になって下さい」と女性医師に言われました。
妻がフラットなベットに横にになると、看護師が検査着を開いて取り去ってしましました。
妻はベットの上で全裸で寝かされて、上からビデオカメラで撮影されデジタルカメラのシャッターも何枚も切られて行きました。
妻は恥ずかしさをこらえて目を閉じて体を隠すわけにもいかず両手を体の横に置いてじっと仰向けになっていました。
看護師は妻の両手を持つと頭の横に押さえつけると、女性医師は長い時間妻の胸を揉み乳首をつまんで乳がんの検査をしました。
妻は「うっ」と声を上げました。
少し感じてしまったようで閉じていた目が半開きになりましたが足はしっかりと閉じてました。

乳がんの検査が終わると女性医師は妻の陰毛を触りました。
このときも妻はピクッと体をふるわせて反応しました。
そのベットには足受け台がついていて看護師は妻の足を片方づつ足受け台にのせると、妻の大陰唇が見えました。
妻の股間にビームライトがあてられ左右の大陰唇がはっきり見える様になりました。
きれいな性器でした
ここでビデオカメラは妻の大陰唇をアップで撮り、デジタルカメラも妻の股間に近づいてシャッターを何度も切りました。

女性医師は妻の左右の大陰唇を圧迫したあとで、小陰唇を開き引っ張ると内側をかるくこすりました。
そしてクリトリスの包皮を上に引っ張るとクリトリスをじっと見てました。
マッチ棒の先のようなかわいいクリトリスでした。
妻の股間にビームライトがあてられままで妻のクリトリスの変化を記録するためかビデオカメラは妻のクリトリスをアップで撮り続け、デジタルカメラも何枚も立て続けにシャッターが切られました。
女性医師にクリトリスを軽く触られたときに「うっ」と再び妻は声を出しました。
妻はクリトリスも膣口も大きく開かれビームライトの光に照らされて濡れてピンク光っていました。
妻は感じないように我慢をしていましたが、体がピクピクと動き紅潮していました。

看護師は女性医師の顔を見るとニヤッと笑い、ウエットティッシュで妻の膣口を拭きました。
女性医師は妻の膣口から指を2本入れ、恥丘と下腹部をもう片方の手で圧迫しながら妻の顔を見ていました。
透明のプラスチック製の器具が妻の膣口から入れられ、マドラーのようなもので細胞診用に組織が採取されました。

「終了です」との女性医師の声を聞いて妻はベットか起き上がり、よろけながら全裸のまま脱衣かごの横まで歩いていってに立つと、そそくさと真新しい白いブラジャーとショーツを身に着け、紺のタイトスカートをはき白いブラウスを着ました。
その間もビデオカメラは回り続けデジタルカメラのシャッターは何度も切られ続け、女性医師と看護師とそして私の視線は妻に向けられたままでした。

これでこの日の婦人科検診は終わりましたが、妻は検査着に着替えるところから細胞診用の組織が採取されるまで、私を除くと女性とはいえほとんど全裸になったまま、陰毛の発毛状態、小陰唇の色と形状、クリトリスの形状、尿道口の形状、処女膜の形状から肛門の形状まで仔細に調べられて、ビデオカメラとデジタルカメラに記録された体験は妻にとってとても恥ずかしいものでした。

見ていた夫の私も妻が健気に見え、かわいそうで愛しくなりましたが、妻の姿にとても感動し興奮を感じたのも事実です。
 

妻の写真モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月29日(月)11時45分52秒
返信・引用 編集済
  私が35歳で妻が29歳の時のことでした。
私は会社員で保育園に子供を預けて、妻はある料亭でパートをしていました。
ある日、その料亭の女将さんから知り合いの写真家で素人のモデルを探しているので、妻にモデルをしないかと話があったそうでした。
妻は1度断ったのでしたが、女将さんが熱心に勧めるので「主人に相談する」といって家に帰ってきたとのことでした。

私はプロのカメラマンとは言え、他の男性に妻の写真を撮られるのには抵抗がありましたので断るように妻に言いました。
妻は女将さんに1度は断りましたが、服は脱がなくても良いと熱心に説得されてとうとう引き受けてしまいました。
撮影は次の土曜日に、写真家のスタジオですることになり、私も付きそうことになりました。

撮影当日、妻はシャワーを浴びると純白のブラジャーとショーツ、白のブラウス、紺のツーピースを着て撮影に向かいました。
妻はなんだかモデルになることに緊張して興奮しているように見えました。

撮影現場のスタジオは照明やカメラの機材などが沢山あり、殺風景な印象でした。
そこには少し年配の写真家と20歳くらい助手の2人が待ってました。
一応簡単に挨拶を済ませると、すぐに撮影が始まりました。

妻がカメラの前に立つと、妻は恥ずかそうで不自然な姿勢でしたがシャッターが切られました。
色々とポーズを変えて撮影は進んで行きました。

「上着は取りましょう」写真家が言うと、妻は紺のツーピースの上着を脱ぎました。
白いブラウスになると妻の乳房の形がくっきりと見えました。
「肩が見えるようにブラウスは取ってくれる」と写真家は続けていいました。
妻はブラウスを脱ぐと、上半身は白いブラジャーだけの姿になりました。
そのうち「もう少しスカートを下げてくれる」と写真家が言いました。
服は脱がなくても良いという話だったので私はびっくりしましたが、妻は素直にスカートを下げました。
白いショーツが丸見えになりました。
「折角だから足も撮りたいね。素晴らしい体だ。スカートを脱いでくれる」
写真家の上手な言葉に妻は下着だけの姿にされ、何枚かシャッターを切られました。
「それでは上は取りましょう」と言われ、妻はブラジャ-を取りました。
シャッターがどんどん切られていきます。
「やっぱりヒップの線も入れたいね。ショーツを脱いだらもっと綺麗な線が出るんだが」うまくおだてられて、とうとう妻は全裸にされてしまいました。
妻は覚悟を決めたのか、男性の前で全裸になり、後ろからも前からも平気で写され、積極的にいろいろなポーズを取るようになりました。

ポーズを取る度に大陰唇が僅かに開き、妻の秘部が時々見えていました。
写真家は盛んにシャッターを切っていましたが、妻が片足を椅子の上に乗せたポーズを取ると大陰唇は大きく開き、秘部の奥まで見えました。
私は下半身に熱いものを感じましたが、若い助手の股間を見るとこんもりと膨らんでおりました。
妻は男性達を前に薄い陰毛から秘部が見えるようなポーズを取りました。
若い助手の丸い亀頭の形がはっきりと分かるまでに膨らんでました。
妻の秘部は濡れて、液が内股に流れて光っていました。

後日写真家から妻のヌード写真を見せて貰いましたが、前から後ろから陰毛も写っている綺麗なヌード写真でした。
 

妻の裸女モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月12日(金)17時03分12秒
返信・引用 編集済
  私たちが、私が43歳、妻が40歳の夫婦のときのことでした。
ある私立の高校の美術部の顧問をしている妻の友人から、妻に美術部の写生のモデルになってくれないかとたのまれました。
その当時、私たちにも高校生の息子がいました。
妻は親しい友人の頼みでもあり、息子と同じ高校生たちの勉学のお役にたつのならと軽い気持ちで引き受けました。
美術のモデルは多数の人の前で長時間じっとしてなければならない重労働と聞いていたので私は反対しましたが、妻は引き受けた以上断れないとモデルをすることにしました。

モデルをする当日、妻は少し不安になったのか緊張してしました。
髪をきれいに整えてシャワーを浴びて身なりを整えましたが、1人で行くのが不安になり一緒に行って欲しいと言うので、私も付いて行くことにしました。

学校に着き、美術部の顧問と簡単に打ち合わせをしました。
妻も私も着衣でモデルをすると思っていましたが、裸体でモデルをすると言われました。
妻は困って私のほうを見ましたが、もう約束してしまったので裸体でのモデルをすることになりました。

妻は初対面の男子の美術部員の前で、着ていた上着やスカートを脱ぎ、その上にブラジャーもショーツもすべて脱ぎ、全裸で立ちました。
天井から蛍光灯の光を全身に浴びて、妻の裸体は少し紅潮しているようでした。
妻は恥ずかしそうに下を向いて、男子の美術部員の前で全裸で立ちすくんでいました。

すると顧問の友人が、妻に両手を上に挙げ、両膝をつき、開脚をするポーズをとるように指示しました。
妻は言われるまま、両手を上に挙げ、両膝をつき、開脚をしました。
妻は体のどこも隠すことができませんでした。
蛍光灯の光の中で、妻の乳首、へそ、臀部、陰毛、陰部が男子部員の視線の前にさらされました。

妻には出産のときできたへそから性器にかけて幅数ミリ、縦数十センチの手術跡があったのでしたが、私にはそれもはっきり見えました。
男子部員の視線は鋭く、妻は陰部を隠したくて恥ずかしさで体が熱くなってきているのが私には分かりましたが、妻は動かないようにじっと我慢していました。
妻は、乳首、へそ、臀部、陰毛、陰部のすべて隠さず、自分の息子と同じくらいの年令の男子高校生の前で裸体をさらし続けました。

妻は羞恥で頭が熱に浮かされたようになり、妻の腋の下や股間はべったりと分泌液が流れ出てきて濡れて光って見えました。
妻の裸体にからんでくる男子高校生たちの視線に妻の顔は紅潮し、体は羞恥に震えているようでした。

男子部員たちは妻の裸体を2時間あまりずっと写生しました。
ようやく写生が終わりました。
妻は恥ずかしさで顔を真っ赤にしてました。
妻が服を着ると、妻と私は家に帰りました。

妻が裸女モデルをしたことは町中に知れ渡ってしまいました。
この日以後、妻は家に閉じこもったまま1歩も外に出ていません。
 

妻の美大でのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月 8日(月)17時43分25秒
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  私たちは35歳の夫婦でした。

ある日、美大でモデルしている妻の友達から「1回だけだからモデルをして」と妻が頼まれました。
妻は最初断ったのですが、何度も頼まれたのでとうとう断りきれず引き受けてしまいました。
私は妻からその話を聞き不安になりましたが、妻は着衣モデルという話で引き受けたのでとやってみることになりました。
妻も始めての経験なので不安なのか、その日は私も一緒に行くことになりました。

当日、美大につくと話が違っていて、何も身につけずにモデルをすることになりました。
初めのポーズは直立のポーズでした。
妻は全裸で美大生たちの前に立ちました。
妻の顔が赤くなってくるのがわかりました。
妻の陰毛は薄いので、前から見ても陰部がはっきり見えてしまいました。
妻もそのことに気づいていて、とても恥ずかしがっていました。
私も美大生たちの前で、妻が全裸でしかも薄い陰毛をとおして陰部をさらしていることを考えると頭の中が熱くなるのを感じました。
妻は我慢しながら、ずっともじもじして直立のポーズをしてました。

すると「椅子に座ってください」とポーズの指示がありました。
いつの間にか椅子が用意されて、妻は椅子に座ってポーズをとりました。
正面の美大生からは、妻の陰部は丸見えでした。
妻の陰部は少し濡れているようで、乳首はすでに立っていました。
妻は恥ずかしさで泣きそうでした。

「片足だけ椅子に乗せて、膝を抱えてください」とまた次の指示がありました。
妻はうつむいたまま、左の膝を曲げて椅子に乗せました。
こんどは右側にいる美大生からからは、妻の陰部が丸見えになりました。
妻の陰部はどんどん濡れてきてしまっていました。
しかし、妻はそのポーズのまま我慢してました。
しばらくすると「右足と左足を逆にしてください」と指示がありました。
妻は表情にださずに、ゆっくり足を入れ変えました。
今度は左側の美大生にも丸見えになりました。

その時「ちゅっ」と小さい音が出ました。
妻の陰部からお尻にかけて1筋液体が光って見えました。
妻の陰部はもうびしょ濡れで、椅子の陰部が当ってた部分は少し濡れてしまっていました。
美大生たちは気付かないふりをしてくれているのか、何も言わずに黙々と描き続けていました。
左側に座っていた男子の美大生には、妻の陰部が濡れているのをしっかり見られてしまったようでした。
妻と目が合うたびにニヤッと意地悪そうな表情をしました。
妻は目をそらし、顔を下に向けました。
美大生たちは一生懸命絵を描いていました。
鉛筆の走る音しか聞こえませんでした。

と、左側に座っていた男子の美大生が突然「ちょっと影になってしまっているので、左足をもう少し開いてもらっていいですか?」と言いました。
妻はびっくりしたような表情を浮かべました。
もうすでに濡れた陰部をさらしているのに、その上もっと恥ずかしい格好させられるのですから頭が真っ白になってしまったようでした。
妻は言われるまま少しづつ足を開いていきました。

妻はそのまま最後まで左足を開いてしまいました。
正面から見ると陰部の奥の恥ずかしい穴まで見えてしまっていました。
妻は大勢の人の前で乳首を立てて、濡れた陰部を開いて見せていました。
「向こうの人に見えないと思います。両足を椅子に乗せてください」とさっきの男子の美大生は言いました。
妻はもう恥ずかしさも通り越して、言われるがままでした。
妻は椅子に座ったまま両足のかかとをお尻にくっつける形で座りなおしました。
「両手で太ももを広げて。もっと膝を開いてください」とさっきの男子の美大生はさらに要求しました。
妻はゆっくりと、両足を開いていきました。
正面からはお尻の穴まで見えてしまっていました。

妻の陰部は触ってもいないのにびしょびしょに濡れて、お尻の穴までつたって来ていました。
みんなに恥ずかしい部分を見られながら、妻はなぜか動く事ができませんでした。
みんなの前で恥ずかしい部分をさらしながら、妻はじっとしていました。

「仰向けになってください」と要求がありました。
妻は言われるまま仰向けになりました。
妻の陰部は濡れていて内腿のあたりまで光って見えました。
「それじゃ見えないでしょ?」と言う声が聞こえました。
妻はその言葉を聞いてすぐに、みんなの方を向いている両足を開いて膝を立てました。
美大生たちは妻を見下すような目で周りを取り囲んでいました。

妻はそのときふと我にかえったようでした。
大勢の前で自分で足を開いて恥ずかしい部分を拡げている自分の姿、陰部は充血して大きくなり、濡れてお尻の穴までびしょびしょなっている自分に気がついたようでした。
次の瞬間、妻は急に息苦しくなり呼吸が荒くなりました。
心臓の鼓動が早くなって、体全体が脈打っているようでした。
そして目の前が真っ白になり、視界がぼやけてきたようでした。
妻はゆっくり呼吸を落ち着けながら、目を閉じながら考えているようでした。
妻は、やっと気持ちが落ち着き、私は目を開け、だらしなく開いていた両足を閉じました。

妻は服を着て私と帰りました。
家につくと「今日の事は忘れよう」と2人で約束しました。
 

妻の写真モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月 6日(土)17時54分41秒
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  私たちは、私が39才、妻が3つ下の36才の夫婦で、子供が2人いました。
最近、郊外に1戸建住宅を買い引っ越したところでした。

1年くらい前から趣味で写真の撮影を始めました。
最初は風景を撮っていましたが、なれれくると人物も撮ってみたくなりました。
なかなかモデルさんが見つからないので、妻に頼んでモデルになってもらいました。
ポートレートから始まって最近はヌードにも挑戦するようになってきました。
妻は36才の子持ちの主婦とはいえ、プロポーションが良く肌も白いので人からも若く見られ良いモデルでした。

休日を利用して妻のヌード写真をとった後で、駅前の写真館に現像を頼みました。
1週間後写真館に写真を取りにいくと、写真の主人がにやりと笑って「良い写真撮ってますね。奥様ですか?」と言いました。
私は「しまった」と思いました。
現像した写真を写真館の主人に見られてしまったのでした。
その時の写真には、SEXした後で撮った妻がベッドの上で大きく脚を開いているものもありました。
「奥さんの写真を見たら私も1つ撮りたくなった」と写真館の主人は言いました。
脅されてしまったのでした。
私はどう応えて良いかわからず、「妻に相談します」と言って家に帰りました。

家に帰って妻に相談すると、妻は困った顔をしました。
いままでモデルとしては私以外の人に写真を撮られたことがなっかたので当然です。
私は写真館の主人から妻のヌード撮影の噂やヌード写真が世間に広まることを恐れ、モデルをするように妻を説得しました。
妻も「1度だけなら」としぶしぶ承諾しました。
写真館の主人の主人に妻が承諾したことを伝えて、次の週の日曜日に写真館で撮影する約束をしました。

撮影の日、妻を連れて写真館に行きました。
妻は緊張しているようで、顔は青白く見えました。
写真館に着くと、主人は私たちを2階に案内しました。
そこは写真撮影用のスタジオになっていて、機材も整っていました。
簡単に撮影の打ち合わせをして助手として写真館の主人の奥さんが手伝うことが言い渡されました。

妻は絨毯のひいてあるスタヂオ中央に立たされました。
写真館の主人がスイッチを入れると、照明がつき妻を明るく照らしました。
ノースリーブの青いワンピースを着た妻は照明をあてられると、白い手足も映え浮かびあがって見えました。
写真館の主人はカメラのシャッターをどんどん切っていきます。
妻はぐるりと回ってポーズを取ってました。

1通り撮り終ると「ワンピースを脱ぎましょう」と奥さんが言いました。
私はびっくりしました。
モデルといっても服を脱ぐとは思ってなかったのでした。
妻は泣きそうな顔をして私を見ました。
私は断る口実が見つからないのでうなずいてしましました。
妻は後を向くと、ゆっくりワンピースを脱ぎました。
黒のスリップと下着を着けてました。
妻は覚悟を決めたのか、前を向きました。
照明のもと、黒の下着の妻は一層綺麗に見えました。
写真館の主人はカメラのシャッターを切り続けました。

「スリップも取りましょう」と奥さんは言って、妻のスリップを取ってしましました。
妻は黒のブラジャーと黒のショーツだけの姿になって立っていました。
奥さんは妻に指示して色々なポーズさせました。
妻はもう奥さんの言われるままにポーズを取っていました。
それから絨毯に妻を寝かせました。
妻は横を向いて寝そべっていました。
少し息が荒いようでした。
写真館の主人は上からも横からも顔も色々な角度でシャッターを切って行きました。
妻が脚を開かされて股間も撮られました。
妻は何かつぶやいたようですがじっと我慢をしてました。

「下着も取ります」と奥さんは言って、妻のブラジャーを取りました。
妻の乳房が見えました。
もう乳首は立っていました。
写真館の主人はなおもカメラのシャッターを切り続けました。
ついに奥さんは妻のショーツも取りました。

妻は他人の前で全裸になりました。
照明に照らされた妻の陰毛がくっきりと見えました。
私も他人見られている全裸の妻を見ながら、興奮を抑えることが出来ませんでした。
妻も目を閉じながら感じているようでした。
妻は写真館の主人の前で大きく脚を開いて写真を撮られてました。
もう妻の秘部はぬれていました。
写真館の主人は妻の秘部にカメラを向けて何枚もシャッターを切りました。

およそ2時間の撮影が終わりました。
写真館の主人は今後も妻をモデルにしたいと要求してくるかもしれないと思い、引越そうかと思いました。
 

妻の絵画教室でのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月 2日(火)16時07分56秒
返信・引用 編集済
  私と妻が40歳のときのことでした。
子供が高校に通うようになって、学校のクラブ活動が忙しくなり夫婦でいる時間を持てあますようになりました。
2人でできる趣味を持とうと話がまとまり、近所の絵画教室に2人で通うことになりました。
先生は私たちと同年輩の女性のかたでした。

私たちが絵画教室に行くのは週1回土曜日で、ほかの生徒さんはその日はいませんでした。
お花や果物など1とおり絵画の基本を教わったところで、先生が来週から人物デッサンをするとの話がありました。
少し費用はかかるのですがモデルさんを呼んでデッサンをすることになりました。

始めて人物デッサンをすることになった土曜日に絵画教室に行くと、先生が「モデルさんの体の具合がわるくなって来れなくなった」と言いました。
急なことで代わりのモデルさんもみつからず、妻をモデルにすることになりました。
その日の妻の服装は半袖の白いブラウスと黒のスカートでした。
妻は40歳のわりにはプロポーションがよく肌も白いので人からはよく若く見られます。
教室の奥にはモデル用の丸イスが用意されてました。

妻はいくらか緊張して丸イスに向かってに動きだしました。
妻が丸イスに座わろうとしたとき「脱いで下さい」と先生は言いました。
妻はびっくりして表情が引きつってしまいました。
妻はすがるような目で私を見上げました。
「人物デッサンなので服は必要ありません」と先生が言いました。
「はい」と妻は答えてしまいました。
「今日は止めましょう」と私は言おうと思いましたが、素直な妻は自分で答えてしまった以上何とか脱がなくてはと思っているようでした。
それでも手が少しも動かないようでした。
白い手を上げては降ろすという繰り返しでした。
「人を待たせるのは良くありません」と先生が言いました。

妻は覚悟したのか半袖の白いブラウスを脱ぎました。
黒のスカートに手をかけて、スカートも脱ぎました。
妻は下着だけの姿になりました。
明るいところで白のブラジャーとショーツだけの妻の姿はとてもきれいで、私は少し興奮してしまいました。
妻は後を向くとブラジャーをとりました。
妻の小ぶりだけれどまだまだ形の崩れていない乳房と少し黒ずんでいる乳首がちらりと見えました。
妻はショーツに手をかけると、腰を屈めて思い切ったように降ろしました。
そのとき妻の秘部がはっきりと後ろから見えました。
妻の秘部は濡れていました。
妻は丸イスに座り、正面を向きました。
妻は「あぁ」と小さなうめき声を出しました。
妻の薄めの恥毛と秘部の割れ目が明るい教室の光の下でくっきりと見えてました。
妻の秘部の割れ目は濡れて光ってました。
妻の裸どころか秘部まで、それも濡れた秘部まで私の目の前で先生に見られたことに、私は恥ずかしさと興奮を感じました。
 

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