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学校画だよ

 投稿者:あみん  投稿日:2008年 5月 6日(火)21時33分0秒
  姫画古着画キャラ画学校部活画集めました
http://l17.chip.jp/taougag

http://l17.chip.jp/taougag

 

文化財補助事業会社

 投稿者:有志  投稿日:2007年11月27日(火)10時58分31秒
  県内において、県、市等公共団体が施行する文化財事業(含発掘調査)に関係した民間会社は、数社所在している。別府市M社、大分市BR社、大分市BS社、大分市M社、大分市BSK社等である。そのうち大分市BSK社においては、WEB上の電話帳宣伝箇所に、『発掘調査承ります』の様な記述が、当方閲覧時には記述されており、あたかも開発側より所管教育委員会を通さずに、直接発掘調査を請負う様な内容であり、甚だ遺憾と言わざるを得ない。現在は当時所在地より移転し、株式会社格を取得している様だが、この様な会社の存在も問題である。県教委の指導が必要だ。  

RE.大分市文化財課の実態

 投稿者:よそ者  投稿日:2007年11月25日(日)19時41分33秒
  有志さん、勇気ある発言を賞賛いたします。また色々聞かせてください。それにしても、馬鹿は馬鹿ということでしょうかねえ。  

大分市文化財課の実態

 投稿者:有志  投稿日:2007年11月22日(木)11時45分12秒
  大分市文化財課の実態は酷いものです。職員も行政意識が欠落し、研究者と言わんばかりの勘違い甚だしいものです。その為、実施される発掘調査においても、作業員への労基法違反、安全対策の不実施等行政業務だとは到底思えません。また一部職員と業者の癒着も疑われております。聞く処に依れば、個人的研究活動を時間外勤務として、時間外手当を請求している職員もいると聞いてます。この様な組織では健全な文化財行政が、果たして成り立つのでしょうか?疑念と憤りを覚えます。  

古文書の散失・・・

 投稿者:よそ者  投稿日:2007年 6月30日(土)22時59分27秒
  先日、合同新聞の記事に、大分県内の貴重な古文書がネットオークションで売買されている事実に対して、「所蔵者の方にもその重要性を認識してもらいたい」といった様な関係機関のコメントが掲載されていましたが、率直に言って、それぞれの自治体の教育委員会が、古文書の存在自体に全く意識をもってないことがその主因です。むしろ、売買されて他県に流出しても、保存されているほうが幸せでしょう。少なくとも、そのような事態を防ぐために教育委員会があるはずなのですが・・・!  

ミックス7月号

 投稿者:事務局  投稿日:2007年 6月29日(金)13時54分30秒
  ミックス7月号の64ページに大分市高城にあった。元大分航空廠の発動機工場が、5月に壊された時の写真がでてます。撮影者 芦刈博美さん。いわば大分の原爆ドームともいえる建物。消滅したこと、何もできなかったこと残念です。私たちが編集した「おおいたの戦争遺跡」が、間に合ってよかった。  

縄文時代が消えた!

 投稿者:事務局  投稿日:2007年 5月28日(月)21時59分39秒
  今朝の新聞によると、教科書から縄文時代が消され、農耕の開始からの記述になるとのこと。
中教審答申の結果とのこと。縄文にロマンを感じている方も、学問的にどうかという方も、現代史をもっと増やすべきだという立場の方も、どうぞご意見をお寄せください。
 

(無題)

 投稿者:喜久恵  投稿日:2006年 5月25日(木)15時28分53秒
  杵築市在住の者です。

・杵築市大字岩谷筒木の山の中に、「おんどろ屋敷」と呼ばれる遺跡があります。
先日友人と行ってみたのですが、大変な荒れようで、やぶがものすごくて酷い状態でした。
このまま見捨てられていくのか、とても気になります。

・永瀬橋が撤去されてからもう何年か経ちますが、あれだけ歴史のある橋だったのですから案内板の一つくらい置いてもよさそうなものなのに、そのようなものは一切ありません。
ただ、大字溝井字石生谷の、明治初期に作られた小さな橋を保存する気はあるようで、記念碑を建てるためか知りませんが周囲の整備をしています。

・昔の錦江橋の橋脚の土台がせっかくのこっているのに、放置されています。
 

日出城 鬼櫓・・・

 投稿者:よそ者  投稿日:2006年 4月20日(木)22時38分50秒
  こんばんは。日出城の鬼櫓は全国的にも珍しい形態のもので、歴史価値が高いようですが、ここは保護されないのでしょうか?県や町はこのまま何もせず、ほおっておくのでしょうか?かなり傷みがはげしいとのことですが・・・  

「おおいたの戦争遺跡」発行

 投稿者:事務局  投稿日:2006年 4月15日(土)17時19分27秒
   昨年、私達、大文協は「おおいたの戦争遺跡」を発行いたしました。これまで、大分県の戦争遺跡を正面から扱った本はありませんでした。また、今回の本では、すべての遺跡において、大文協の会員や地元のご協力により、現地調査を実施、たくさんの写真とともにそれぞれの遺跡を紹介しております。宇佐、大分、佐伯の各航空隊跡、豊後水道沿岸に残る要塞地帯跡、臼杵に見つかった民間巨大防空壕など、いまなお銃撃跡の残る遺跡から、特攻隊員の残した刀傷など。60年の時間を超えて、戦争の悲劇を伝えるものです。 県内各書店にて販売中です。ぜひ「おおいたの戦争遺跡」を購入、ご一読ください。  

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