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私たちのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 5月 6日(木)01時54分15秒
返信・引用 編集済
  私が29歳で妻が27歳のときのことでした。
当時まだ私たちには子供はなく、2人とも仕事をしていましたが、比較的時間的には余裕がありました。
妻は高校のときに美術クラブに所属していて、絵画は見るのも自分で描くのも好きでした。

ある日、妻は高校の同級生で今は女子大の美術の講師をしている友人から1日だけモデルをしてくれないかと頼まれました。
美術講師の話では予定していたモデルの体調が悪くなり、授業に支障がでて困っているとのことでした。
妻も高校のときの美術クラブを思い出したのか美術講師に協力的で、土曜日ならばと条件をつけてモデルになることを引受けてきました。

モデルをする当日、妻はシャワーを浴びると白いブラウスとベージュのスカートを着て身だしなみを整えました。
妻は初めての経験でしたのでかなり緊張している様子でした。
私にも一緒に来て欲しいと言いました。

約束の時間に女子大に着き、美術講師を訪ねるとまじめそうな可愛らしい女性で、私は少し安心しました。
美術講師に案内されてアトリエに入ると、すでに女子学生が10人くらい待っていました。
美術講師は女子学生に妻を紹介すると、女子学生の視線は一斉に妻と私のほうに向けられました。
美術講師は妻に「今日はヌードを描く授業なので、服を全部脱いで机の上に置いてください」と言いました。
妻は一瞬戸惑った様で顔が紅潮してきました。

妻は私の顔をチラッと見ると、ブラウスを脱ぎスカートを下ろして机の上に置きました。
妻は白いレースのブラジャーとショーツだけの姿になりました。
明るい照明の中での妻の下着姿はとても美しく新鮮でした。
美術講師も女子学生も妻の下着姿をじっと見ていました。
妻はブラジャーを外しました。
妻の程よく盛り上がった胸とピンク色の乳首があらわになりました。
妻の手は一瞬止まりましたがショーツのふちに手をかけるとゆっくりと下ろしました。
ショーツが妻のお尻をすり抜けるとき、妻はあまりにも恥ずかしかったのか体が震えていました。
妻がショーツを足元から抜き取ると、妻の黒々とした陰毛とお尻の割れ目が美術講師と女子学生の前にさらけだされました。
妻は美術講師のほうを向いて直立しました。

美術講師はアトリエの前のほうに用意された白い布で覆われた台へ妻を案内しました。
妻は全裸のまま美術講師の後について白い台へ向かいました。
私の視線も女子学生の視線も全裸の妻の後ろ姿を追ってました。

白い台に着くと美術講師は台に妻を座らせて、膝をたて足を開かせて手を頭の後ろに組むポーズをとらしました。
正面からは妻の外陰部ががはっきりと見えました。
美術講師が「それでは初めてください」と言うと、女子学生たち一斉に描き始めました。
妻は胸も性器も皆の前に露出したまま、恥ずかしさを我慢してじっとポーズをしてました。

しばらくすると1人の女子学生が美術講師に何か聞いていました。
妻の股間のことを聞いているようでした。
美術講師は「見たまま正確に描いてください」と言うと妻のほうへ行きました。
妻の正面に立ち、妻の股間をのぞきこみました。
妻はずっと足を開いたまま性器を皆にさらしていたので、中から分泌液がにじみ光っていました。
美術講師はウエットティッシュを取り出すと、妻の外陰部を拭きました。
妻は「うぅー」とこもったような声を出しました。
大陰唇は開かれクリトリスが赤く光って露出されました。
妻は唇をかみ必死だ恥ずかしさに耐えていました。
さっき質問した女子学生を先頭に数人の女子学生が妻の近くまで行き、正面にから妻の性器をじっくりと観察して行きました。

美術講師は1人づつ女子学生が描いた絵を見てまわり、絵を描くアドバイスしてOKを出して行き、一通り女子学生にOKを出したところで私の横に来ました。
妻はと見るとまだ足を開いたまま手を頭の後ろに組んだまま、胸と性器ばかりかクリトリスまで完全に露出したままポーズを続けてました。
私も妻が大勢の前で全裸で性器まで露出している姿に興奮を抑えられずペニスが大きくなってきました。
そんな私の心の動揺を見透かしたように女性講師は「今回はご主人にも参加してもらいペアのヌードも描いてみましょう」と言いました。
私は戸惑って妻のほうを見ましたが妻は全裸で足を開いたまま恥ずかしそうに視線を下に向けるだけでした。

私も断ることもできずシャツとズボンを脱ぎ妻が脱いだ服を置いた机の隣の机の上におきました。
パンツを脱ぐのはさすがにためらわれて手が止まりました。
「すいません、パンツも脱いでください」と女性講師が言いました。
私はパンツも脱ぎ机の上に置くと美術講師のほうを向いて直立しました。
女子学生たちから「ほぅー」とどよめきがあがりました。
女性講師は正面から私の下腹部をみました。
女性講師や女子学生たちから自分の性器が見られていると思うと、恥ずかしさとなんとも言えない興奮を感じて私のペニスは半分立ってきました。

女性講師は私のペニスに目をやりましたが気にしてない様子で私を妻のいる白い台へ連れて行きました。
妻は足を開いたまま正面に向かってポーズをしてましたが、もう股間は分泌液で濡れ光輝き胸は大きく膨らみ乳首は硬く尖っていました。
私は妻の美しい裸体をうっとりとして見とれてしまいました。
私のペニスは完全に勃起してしまいました。

女性講師は私を妻のほうを向いて足を開かせて膝を立てて座らせると、妻を私の太ももをまたぐように座らせました。
私のペニスの先端は妻のお腹に当たり根本はクリトリスを擦るよにになり、妻は「はぁーん、はぁーん」と大きく声をあげ私にしがみ付いてきました。
私も妻の腰に手を回し抱きかかえました。
妻の顔は私の顔のすぐ前にありましたが、妻は下向いてまま時々ペニスとクリトリスが擦れると「はぁーん、はぁーん」と声をあげながら私にしがみ付いていました。

女子学生は顔を赤らめながら懸命に絵を描いていました。
美術講師は再び1人づつ女子学生の絵を見てまわり、アドバイスをしていました。
絵を描いている途中、中には私たちのそばに来て私のペニスと妻の股間をじっくり観察してまた絵を描き始める女子学生もいました。
一通り女子学生にOKを出したところで「では、今日は終わります」と美術講師が言いました。

私たち夫婦は全裸のまま立ち上がると女子学生たちから拍手が起きました。
妻は膝をがくがく震わせながらようやく脱いだ服を置いた机のところまで全裸で歩いて行きました。
私も妻の後を追って自分の脱いだ服を置いた机のところまで全裸で歩いて行きました。
妻はよろけながらブラジャーとショーツを付け、ブラウスとスカートを着ました。
私もパンツをはきシャツとズボンを着て、長い1日を終えました。
 
 

妻の婦人科検診モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 4月30日(金)19時09分8秒
返信・引用 編集済
  私たちは28歳同士の夫婦で、学生時代は同級生でした。
大学を卒業して、私は県立高校の教師、妻は女学校の教師をしている教師同士の夫婦でもありますが、子供はまだいません。
妻はスタイルも良く、健康的な明るい感じの美人です。

その妻が勤務先の上司から婦人科検診のモデルをしてくれないかと頼まれました。
妻も婦人科検診は何回か受けていたので、婦人科検診のモデルがどんなものかは想像が出来ましたので大変困惑しました。
しかし、妻は勤務先の女学校の女性教師の中では1番若く、誰かが婦人科検診のモデルをしなくてはならないとするとどうしても妻が引き受けることなると思い、仕方なく引き受けました。

婦人科検診のモデルをする当日の朝、妻はシャワーを浴び体を綺麗にして、白のブラウスと紺のタイトスカートを着て準備を整えました。
妻はいくらか緊張して心細くなっているように見えました。
私も妻が心配だったので、妻に付き添っていくことにしました。

妻が婦人科検診のモデルをする場所は、県立の婦人科検診センターで、受付で用件を伝えると検査室に案内されました。
検査室は中央にベットが置かれた明るい大きな照明のある部屋でした。
その中には若い女性の医師と看護師それとビデオカメラを操作するカメラマンとデジタルカメラを操作するカメラマンの4人が待っていましたが、全員女性だったので私も妻も少し安心しました。

私たちが検査室に入りドアが閉められると、すぐに「検査着に着替えて下さい」と女性医師が言いました。
見ると壁ぎわに脱衣かごがあり、その中に検査着が入っていました。
妻は壁に向かって歩いて行き脱衣かごの横に立つと、少しためらってましたが意を決したのか壁に向かってブラウスのボタンに手をかけました。
「正面を向いて下さい」と女性医師に言われ、妻は言われるまま皆が注視している方を向きました。

ビデオカメラが回り始めました。
デジタルカメラのカメラマンはシャッターを切り始めました。
妻は上気して顔が赤らんでましたが、再びブラウスのボタンに手をかけました。
妻は明らかに動揺していて指がふるえて上手くボタンが外せない様に見えました。
それでもなんとかボタンを外してブラウスを脱ぐと脱衣かごに入れました。
妻の上半身は真新しい白いブラジャーだけの姿になりました。
おそらく妻は服を脱ぐことを予想して今日のために買って用意してきたのでしょう。
ビデオカメラはずうっと妻の上半身に狙いを定めて写していて、デジタルカメラのシャッターは何度もすばやく切られていました。
また少しためらった後で妻はスカートに手をかけて一気に脱ぎ、スカートを脱衣かごに入れました。
妻のはいていたショーツも真新しい白いものでした。
白いブラジャーとショーツだけの姿になって妻は真っ直ぐ正面を見て立っていました。
妻のけなげな姿を見ると私の胸もしめつけられるようでした。
ビデオカメラは妻の全身を写してました。
デジタルカメラのシャッターもどんどん切られて行きました。
妻は後ろに手をまわしてブラジャーのホックを外してブラジャーを取ると脱衣かごに入れました。
妻の綺麗な胸があらわになり、乳首は立っていました。
妻はショーツに手をかけ脱ぐとショーツも脱衣かごに入れました。
妻は一糸まとわぬ全裸になって皆の正面向かって立ちました。
妻の胸と陰毛が明るい照明の中でひときわ映えて見え、私もいつもとは違う場面で見る妻の裸に興奮を抑えられませんでした。
ビデオカメラもデジタルカメラもは妻の全裸の姿を一心不乱になって写してました。
女性医師も看護師も全裸の妻を注視していました。
妻は撮影が終わるのを待っているかの様にしばらく全裸のまま正面を向いて立っていました。
妻は脱衣かごの中の検査着を取るため少し屈みましたが、そのとき妻の足が少し動いて外陰部が開いて赤く光った内側が見えました。

妻は薄いバスローブのような検査着を身に付け待っていると「ベットに横になって下さい」と女性医師に言われました。
妻がフラットなベットに横にになると、看護師が検査着を開いて取り去ってしましました。
妻はベットの上で全裸で寝かされて、上からビデオカメラで撮影されデジタルカメラのシャッターも何枚も切られて行きました。
妻は恥ずかしさをこらえて目を閉じて体を隠すわけにもいかず両手を体の横に置いてじっと仰向けになっていました。
看護師は妻の両手を持つと頭の横に押さえつけると、女性医師は長い時間妻の胸を揉み乳首をつまんで乳がんの検査をしました。
妻は「うっ」と声を上げました。
少し感じてしまったようで閉じていた目が半開きになりましたが足はしっかりと閉じてました。

乳がんの検査が終わると女性医師は妻の陰毛を触りました。
このときも妻はピクッと体をふるわせて反応しました。
そのベットには足受け台がついていて看護師は妻の足を片方づつ足受け台にのせると、妻の大陰唇が見えました。
妻の股間にビームライトがあてられ左右の大陰唇がはっきり見える様になりました。
きれいな性器でした
ここでビデオカメラは妻の大陰唇をアップで撮り、デジタルカメラも妻の股間に近づいてシャッターを何度も切りました。

女性医師は妻の左右の大陰唇を圧迫したあとで、小陰唇を開き引っ張ると内側をかるくこすりました。
そしてクリトリスの包皮を上に引っ張るとクリトリスをじっと見てました。
マッチ棒の先のようなかわいいクリトリスでした。
妻の股間にビームライトがあてられままで妻のクリトリスの変化を記録するためかビデオカメラは妻のクリトリスをアップで撮り続け、デジタルカメラも何枚も立て続けにシャッターが切られました。
女性医師にクリトリスを軽く触られたときに「うっ」と再び妻は声を出しました。
妻はクリトリスも膣口も大きく開かれビームライトの光に照らされて濡れてピンク光っていました。
妻は感じないように我慢をしていましたが、体がピクピクと動き紅潮していました。

看護師は女性医師の顔を見るとニヤッと笑い、ウエットティッシュで妻の膣口を拭きました。
女性医師は妻の膣口から指を2本入れ、恥丘と下腹部をもう片方の手で圧迫しながら妻の顔を見ていました。
透明のプラスチック製の器具が妻の膣口から入れられ、マドラーのようなもので細胞診用に組織が採取されました。

「終了です」との女性医師の声を聞いて妻はベットか起き上がり、よろけながら全裸のまま脱衣かごの横まで歩いていってに立つと、そそくさと真新しい白いブラジャーとショーツを身に着け、紺のタイトスカートをはき白いブラウスを着ました。
その間もビデオカメラは回り続けデジタルカメラのシャッターは何度も切られ続け、女性医師と看護師とそして私の視線は妻に向けられたままでした。

これでこの日の婦人科検診は終わりましたが、妻は検査着に着替えるところから細胞診用の組織が採取されるまで、私を除くと女性とはいえほとんど全裸になったまま、陰毛の発毛状態、小陰唇の色と形状、クリトリスの形状、尿道口の形状、処女膜の形状から肛門の形状まで仔細に調べられて、ビデオカメラとデジタルカメラに記録された体験は妻にとってとても恥ずかしいものでした。

見ていた夫の私も妻が健気に見え、かわいそうで愛しくなりましたが、妻の姿にとても感動し興奮を感じたのも事実です。
 

妻の写真モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月29日(月)11時45分52秒
返信・引用 編集済
  私が35歳で妻が29歳の時のことでした。
私は会社員で保育園に子供を預けて、妻はある料亭でパートをしていました。
ある日、その料亭の女将さんから知り合いの写真家で素人のモデルを探しているので、妻にモデルをしないかと話があったそうでした。
妻は1度断ったのでしたが、女将さんが熱心に勧めるので「主人に相談する」といって家に帰ってきたとのことでした。

私はプロのカメラマンとは言え、他の男性に妻の写真を撮られるのには抵抗がありましたので断るように妻に言いました。
妻は女将さんに1度は断りましたが、服は脱がなくても良いと熱心に説得されてとうとう引き受けてしまいました。
撮影は次の土曜日に、写真家のスタジオですることになり、私も付きそうことになりました。

撮影当日、妻はシャワーを浴びると純白のブラジャーとショーツ、白のブラウス、紺のツーピースを着て撮影に向かいました。
妻はなんだかモデルになることに緊張して興奮しているように見えました。

撮影現場のスタジオは照明やカメラの機材などが沢山あり、殺風景な印象でした。
そこには少し年配の写真家と20歳くらい助手の2人が待ってました。
一応簡単に挨拶を済ませると、すぐに撮影が始まりました。

妻がカメラの前に立つと、妻は恥ずかそうで不自然な姿勢でしたがシャッターが切られました。
色々とポーズを変えて撮影は進んで行きました。

「上着は取りましょう」写真家が言うと、妻は紺のツーピースの上着を脱ぎました。
白いブラウスになると妻の乳房の形がくっきりと見えました。
「肩が見えるようにブラウスは取ってくれる」と写真家は続けていいました。
妻はブラウスを脱ぐと、上半身は白いブラジャーだけの姿になりました。
そのうち「もう少しスカートを下げてくれる」と写真家が言いました。
服は脱がなくても良いという話だったので私はびっくりしましたが、妻は素直にスカートを下げました。
白いショーツが丸見えになりました。
「折角だから足も撮りたいね。素晴らしい体だ。スカートを脱いでくれる」
写真家の上手な言葉に妻は下着だけの姿にされ、何枚かシャッターを切られました。
「それでは上は取りましょう」と言われ、妻はブラジャ-を取りました。
シャッターがどんどん切られていきます。
「やっぱりヒップの線も入れたいね。ショーツを脱いだらもっと綺麗な線が出るんだが」うまくおだてられて、とうとう妻は全裸にされてしまいました。
妻は覚悟を決めたのか、男性の前で全裸になり、後ろからも前からも平気で写され、積極的にいろいろなポーズを取るようになりました。

ポーズを取る度に大陰唇が僅かに開き、妻の秘部が時々見えていました。
写真家は盛んにシャッターを切っていましたが、妻が片足を椅子の上に乗せたポーズを取ると大陰唇は大きく開き、秘部の奥まで見えました。
私は下半身に熱いものを感じましたが、若い助手の股間を見るとこんもりと膨らんでおりました。
妻は男性達を前に薄い陰毛から秘部が見えるようなポーズを取りました。
若い助手の丸い亀頭の形がはっきりと分かるまでに膨らんでました。
妻の秘部は濡れて、液が内股に流れて光っていました。

後日写真家から妻のヌード写真を見せて貰いましたが、前から後ろから陰毛も写っている綺麗なヌード写真でした。
 

妻の裸女モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月12日(金)17時03分12秒
返信・引用 編集済
  私たちが、私が43歳、妻が40歳の夫婦のときのことでした。
ある私立の高校の美術部の顧問をしている妻の友人から、妻に美術部の写生のモデルになってくれないかとたのまれました。
その当時、私たちにも高校生の息子がいました。
妻は親しい友人の頼みでもあり、息子と同じ高校生たちの勉学のお役にたつのならと軽い気持ちで引き受けました。
美術のモデルは多数の人の前で長時間じっとしてなければならない重労働と聞いていたので私は反対しましたが、妻は引き受けた以上断れないとモデルをすることにしました。

モデルをする当日、妻は少し不安になったのか緊張してしました。
髪をきれいに整えてシャワーを浴びて身なりを整えましたが、1人で行くのが不安になり一緒に行って欲しいと言うので、私も付いて行くことにしました。

学校に着き、美術部の顧問と簡単に打ち合わせをしました。
妻も私も着衣でモデルをすると思っていましたが、裸体でモデルをすると言われました。
妻は困って私のほうを見ましたが、もう約束してしまったので裸体でのモデルをすることになりました。

妻は初対面の男子の美術部員の前で、着ていた上着やスカートを脱ぎ、その上にブラジャーもショーツもすべて脱ぎ、全裸で立ちました。
天井から蛍光灯の光を全身に浴びて、妻の裸体は少し紅潮しているようでした。
妻は恥ずかしそうに下を向いて、男子の美術部員の前で全裸で立ちすくんでいました。

すると顧問の友人が、妻に両手を上に挙げ、両膝をつき、開脚をするポーズをとるように指示しました。
妻は言われるまま、両手を上に挙げ、両膝をつき、開脚をしました。
妻は体のどこも隠すことができませんでした。
蛍光灯の光の中で、妻の乳首、へそ、臀部、陰毛、陰部が男子部員の視線の前にさらされました。

妻には出産のときできたへそから性器にかけて幅数ミリ、縦数十センチの手術跡があったのでしたが、私にはそれもはっきり見えました。
男子部員の視線は鋭く、妻は陰部を隠したくて恥ずかしさで体が熱くなってきているのが私には分かりましたが、妻は動かないようにじっと我慢していました。
妻は、乳首、へそ、臀部、陰毛、陰部のすべて隠さず、自分の息子と同じくらいの年令の男子高校生の前で裸体をさらし続けました。

妻は羞恥で頭が熱に浮かされたようになり、妻の腋の下や股間はべったりと分泌液が流れ出てきて濡れて光って見えました。
妻の裸体にからんでくる男子高校生たちの視線に妻の顔は紅潮し、体は羞恥に震えているようでした。

男子部員たちは妻の裸体を2時間あまりずっと写生しました。
ようやく写生が終わりました。
妻は恥ずかしさで顔を真っ赤にしてました。
妻が服を着ると、妻と私は家に帰りました。

妻が裸女モデルをしたことは町中に知れ渡ってしまいました。
この日以後、妻は家に閉じこもったまま1歩も外に出ていません。
 

妻の美大でのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月 8日(月)17時43分25秒
返信・引用 編集済
  私たちは35歳の夫婦でした。

ある日、美大でモデルしている妻の友達から「1回だけだからモデルをして」と妻が頼まれました。
妻は最初断ったのですが、何度も頼まれたのでとうとう断りきれず引き受けてしまいました。
私は妻からその話を聞き不安になりましたが、妻は着衣モデルという話で引き受けたのでとやってみることになりました。
妻も始めての経験なので不安なのか、その日は私も一緒に行くことになりました。

当日、美大につくと話が違っていて、何も身につけずにモデルをすることになりました。
初めのポーズは直立のポーズでした。
妻は全裸で美大生たちの前に立ちました。
妻の顔が赤くなってくるのがわかりました。
妻の陰毛は薄いので、前から見ても陰部がはっきり見えてしまいました。
妻もそのことに気づいていて、とても恥ずかしがっていました。
私も美大生たちの前で、妻が全裸でしかも薄い陰毛をとおして陰部をさらしていることを考えると頭の中が熱くなるのを感じました。
妻は我慢しながら、ずっともじもじして直立のポーズをしてました。

すると「椅子に座ってください」とポーズの指示がありました。
いつの間にか椅子が用意されて、妻は椅子に座ってポーズをとりました。
正面の美大生からは、妻の陰部は丸見えでした。
妻の陰部は少し濡れているようで、乳首はすでに立っていました。
妻は恥ずかしさで泣きそうでした。

「片足だけ椅子に乗せて、膝を抱えてください」とまた次の指示がありました。
妻はうつむいたまま、左の膝を曲げて椅子に乗せました。
こんどは右側にいる美大生からからは、妻の陰部が丸見えになりました。
妻の陰部はどんどん濡れてきてしまっていました。
しかし、妻はそのポーズのまま我慢してました。
しばらくすると「右足と左足を逆にしてください」と指示がありました。
妻は表情にださずに、ゆっくり足を入れ変えました。
今度は左側の美大生にも丸見えになりました。

その時「ちゅっ」と小さい音が出ました。
妻の陰部からお尻にかけて1筋液体が光って見えました。
妻の陰部はもうびしょ濡れで、椅子の陰部が当ってた部分は少し濡れてしまっていました。
美大生たちは気付かないふりをしてくれているのか、何も言わずに黙々と描き続けていました。
左側に座っていた男子の美大生には、妻の陰部が濡れているのをしっかり見られてしまったようでした。
妻と目が合うたびにニヤッと意地悪そうな表情をしました。
妻は目をそらし、顔を下に向けました。
美大生たちは一生懸命絵を描いていました。
鉛筆の走る音しか聞こえませんでした。

と、左側に座っていた男子の美大生が突然「ちょっと影になってしまっているので、左足をもう少し開いてもらっていいですか?」と言いました。
妻はびっくりしたような表情を浮かべました。
もうすでに濡れた陰部をさらしているのに、その上もっと恥ずかしい格好させられるのですから頭が真っ白になってしまったようでした。
妻は言われるまま少しづつ足を開いていきました。

妻はそのまま最後まで左足を開いてしまいました。
正面から見ると陰部の奥の恥ずかしい穴まで見えてしまっていました。
妻は大勢の人の前で乳首を立てて、濡れた陰部を開いて見せていました。
「向こうの人に見えないと思います。両足を椅子に乗せてください」とさっきの男子の美大生は言いました。
妻はもう恥ずかしさも通り越して、言われるがままでした。
妻は椅子に座ったまま両足のかかとをお尻にくっつける形で座りなおしました。
「両手で太ももを広げて。もっと膝を開いてください」とさっきの男子の美大生はさらに要求しました。
妻はゆっくりと、両足を開いていきました。
正面からはお尻の穴まで見えてしまっていました。

妻の陰部は触ってもいないのにびしょびしょに濡れて、お尻の穴までつたって来ていました。
みんなに恥ずかしい部分を見られながら、妻はなぜか動く事ができませんでした。
みんなの前で恥ずかしい部分をさらしながら、妻はじっとしていました。

「仰向けになってください」と要求がありました。
妻は言われるまま仰向けになりました。
妻の陰部は濡れていて内腿のあたりまで光って見えました。
「それじゃ見えないでしょ?」と言う声が聞こえました。
妻はその言葉を聞いてすぐに、みんなの方を向いている両足を開いて膝を立てました。
美大生たちは妻を見下すような目で周りを取り囲んでいました。

妻はそのときふと我にかえったようでした。
大勢の前で自分で足を開いて恥ずかしい部分を拡げている自分の姿、陰部は充血して大きくなり、濡れてお尻の穴までびしょびしょなっている自分に気がついたようでした。
次の瞬間、妻は急に息苦しくなり呼吸が荒くなりました。
心臓の鼓動が早くなって、体全体が脈打っているようでした。
そして目の前が真っ白になり、視界がぼやけてきたようでした。
妻はゆっくり呼吸を落ち着けながら、目を閉じながら考えているようでした。
妻は、やっと気持ちが落ち着き、私は目を開け、だらしなく開いていた両足を閉じました。

妻は服を着て私と帰りました。
家につくと「今日の事は忘れよう」と2人で約束しました。
 

妻の写真モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月 6日(土)17時54分41秒
返信・引用 編集済
  私たちは、私が39才、妻が3つ下の36才の夫婦で、子供が2人いました。
最近、郊外に1戸建住宅を買い引っ越したところでした。

1年くらい前から趣味で写真の撮影を始めました。
最初は風景を撮っていましたが、なれれくると人物も撮ってみたくなりました。
なかなかモデルさんが見つからないので、妻に頼んでモデルになってもらいました。
ポートレートから始まって最近はヌードにも挑戦するようになってきました。
妻は36才の子持ちの主婦とはいえ、プロポーションが良く肌も白いので人からも若く見られ良いモデルでした。

休日を利用して妻のヌード写真をとった後で、駅前の写真館に現像を頼みました。
1週間後写真館に写真を取りにいくと、写真の主人がにやりと笑って「良い写真撮ってますね。奥様ですか?」と言いました。
私は「しまった」と思いました。
現像した写真を写真館の主人に見られてしまったのでした。
その時の写真には、SEXした後で撮った妻がベッドの上で大きく脚を開いているものもありました。
「奥さんの写真を見たら私も1つ撮りたくなった」と写真館の主人は言いました。
脅されてしまったのでした。
私はどう応えて良いかわからず、「妻に相談します」と言って家に帰りました。

家に帰って妻に相談すると、妻は困った顔をしました。
いままでモデルとしては私以外の人に写真を撮られたことがなっかたので当然です。
私は写真館の主人から妻のヌード撮影の噂やヌード写真が世間に広まることを恐れ、モデルをするように妻を説得しました。
妻も「1度だけなら」としぶしぶ承諾しました。
写真館の主人の主人に妻が承諾したことを伝えて、次の週の日曜日に写真館で撮影する約束をしました。

撮影の日、妻を連れて写真館に行きました。
妻は緊張しているようで、顔は青白く見えました。
写真館に着くと、主人は私たちを2階に案内しました。
そこは写真撮影用のスタジオになっていて、機材も整っていました。
簡単に撮影の打ち合わせをして助手として写真館の主人の奥さんが手伝うことが言い渡されました。

妻は絨毯のひいてあるスタヂオ中央に立たされました。
写真館の主人がスイッチを入れると、照明がつき妻を明るく照らしました。
ノースリーブの青いワンピースを着た妻は照明をあてられると、白い手足も映え浮かびあがって見えました。
写真館の主人はカメラのシャッターをどんどん切っていきます。
妻はぐるりと回ってポーズを取ってました。

1通り撮り終ると「ワンピースを脱ぎましょう」と奥さんが言いました。
私はびっくりしました。
モデルといっても服を脱ぐとは思ってなかったのでした。
妻は泣きそうな顔をして私を見ました。
私は断る口実が見つからないのでうなずいてしましました。
妻は後を向くと、ゆっくりワンピースを脱ぎました。
黒のスリップと下着を着けてました。
妻は覚悟を決めたのか、前を向きました。
照明のもと、黒の下着の妻は一層綺麗に見えました。
写真館の主人はカメラのシャッターを切り続けました。

「スリップも取りましょう」と奥さんは言って、妻のスリップを取ってしましました。
妻は黒のブラジャーと黒のショーツだけの姿になって立っていました。
奥さんは妻に指示して色々なポーズさせました。
妻はもう奥さんの言われるままにポーズを取っていました。
それから絨毯に妻を寝かせました。
妻は横を向いて寝そべっていました。
少し息が荒いようでした。
写真館の主人は上からも横からも顔も色々な角度でシャッターを切って行きました。
妻が脚を開かされて股間も撮られました。
妻は何かつぶやいたようですがじっと我慢をしてました。

「下着も取ります」と奥さんは言って、妻のブラジャーを取りました。
妻の乳房が見えました。
もう乳首は立っていました。
写真館の主人はなおもカメラのシャッターを切り続けました。
ついに奥さんは妻のショーツも取りました。

妻は他人の前で全裸になりました。
照明に照らされた妻の陰毛がくっきりと見えました。
私も他人見られている全裸の妻を見ながら、興奮を抑えることが出来ませんでした。
妻も目を閉じながら感じているようでした。
妻は写真館の主人の前で大きく脚を開いて写真を撮られてました。
もう妻の秘部はぬれていました。
写真館の主人は妻の秘部にカメラを向けて何枚もシャッターを切りました。

およそ2時間の撮影が終わりました。
写真館の主人は今後も妻をモデルにしたいと要求してくるかもしれないと思い、引越そうかと思いました。
 

妻の絵画教室でのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月 2日(火)16時07分56秒
返信・引用 編集済
  私と妻が40歳のときのことでした。
子供が高校に通うようになって、学校のクラブ活動が忙しくなり夫婦でいる時間を持てあますようになりました。
2人でできる趣味を持とうと話がまとまり、近所の絵画教室に2人で通うことになりました。
先生は私たちと同年輩の女性のかたでした。

私たちが絵画教室に行くのは週1回土曜日で、ほかの生徒さんはその日はいませんでした。
お花や果物など1とおり絵画の基本を教わったところで、先生が来週から人物デッサンをするとの話がありました。
少し費用はかかるのですがモデルさんを呼んでデッサンをすることになりました。

始めて人物デッサンをすることになった土曜日に絵画教室に行くと、先生が「モデルさんの体の具合がわるくなって来れなくなった」と言いました。
急なことで代わりのモデルさんもみつからず、妻をモデルにすることになりました。
その日の妻の服装は半袖の白いブラウスと黒のスカートでした。
妻は40歳のわりにはプロポーションがよく肌も白いので人からはよく若く見られます。
教室の奥にはモデル用の丸イスが用意されてました。

妻はいくらか緊張して丸イスに向かってに動きだしました。
妻が丸イスに座わろうとしたとき「脱いで下さい」と先生は言いました。
妻はびっくりして表情が引きつってしまいました。
妻はすがるような目で私を見上げました。
「人物デッサンなので服は必要ありません」と先生が言いました。
「はい」と妻は答えてしまいました。
「今日は止めましょう」と私は言おうと思いましたが、素直な妻は自分で答えてしまった以上何とか脱がなくてはと思っているようでした。
それでも手が少しも動かないようでした。
白い手を上げては降ろすという繰り返しでした。
「人を待たせるのは良くありません」と先生が言いました。

妻は覚悟したのか半袖の白いブラウスを脱ぎました。
黒のスカートに手をかけて、スカートも脱ぎました。
妻は下着だけの姿になりました。
明るいところで白のブラジャーとショーツだけの妻の姿はとてもきれいで、私は少し興奮してしまいました。
妻は後を向くとブラジャーをとりました。
妻の小ぶりだけれどまだまだ形の崩れていない乳房と少し黒ずんでいる乳首がちらりと見えました。
妻はショーツに手をかけると、腰を屈めて思い切ったように降ろしました。
そのとき妻の秘部がはっきりと後ろから見えました。
妻の秘部は濡れていました。
妻は丸イスに座り、正面を向きました。
妻は「あぁ」と小さなうめき声を出しました。
妻の薄めの恥毛と秘部の割れ目が明るい教室の光の下でくっきりと見えてました。
妻の秘部の割れ目は濡れて光ってました。
妻の裸どころか秘部まで、それも濡れた秘部まで私の目の前で先生に見られたことに、私は恥ずかしさと興奮を感じました。
 

妻のヌードモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 3月 1日(月)13時04分51秒
返信・引用 編集済
  私は学生時代から写真撮影が趣味で写真サークルに入っていました。
妻は30歳で素晴らしいプロポーションをしていて、私はいつか妻をモデルにしてヌード写真を撮りたいと思ってました。

学生時代のサークル仲間の友人がアメリカへ転勤にするとのことで、今度の土曜日にうちに挨拶に来ることになりました。

土曜日の夕方、友人はやってきました。
妻は手料理を作り友人を歓待しました。
3人でビールを飲みながら夕食をとり話が多いに盛り上がったところで、友人は妻にプレゼントがあると言って渡しました。
妻は喜んで受け取り「開けてもいいかしら ?」と言って、リボンの付いた包みを開けました。
開けてみると、シルクのネグリジェでした。
私はドキッとしましたが、妻はそのプレゼントを見て大喜びでした。
すると友人は「それを着てモデルになってくれないだろうか?」と言い出しました。
私はびっくりして黙っていると、妻は「いいわ。ねえ、あなた?」と私に聞きました。
私は反対することもできずにうなずいてしましました。
妻は「着替えてくるから待ってってね!」と言って、2階へ上がって行きました。

私と友人は黙って居間で妻を待ってました。
私は妻が着替えて本当にモデルをするとは思ってませんでした。

妻が2階から姿をあらわしたとき、私は本当にびっくりしました。
妻はシルクのネグリジェ姿でした。
ネグリジェの下にはブラジャーとショーツをつけていましたので、私は少しだけ安心しましたが、人妻が他人に下着姿をさらしてる事には変わりないのでした。
友人は妻の姿を見て「素敵だ!」と言って、自分のバックからカメラと三脚を準備しました。
友人はくるりと回ったりしてポーズをとる妻を何枚か撮っていました。
妻は半裸の姿を私達に見せながら、巧みな友人の誉め言葉に応じて要求どうりのポーズを取っていきました。
その内、妻はだんだん興奮してきているようでした。

居間のソファーを使い、妻は友人の言葉にのってかなりいかがわしいポーズをとるようになっていきました。
私はワインを飲みながら、むさぼるようにシャッターを切る友人の背中とそんな妻の姿を正面にじっと見ていました。
「下着があると、せっかくのポーズが台無しじゃない?下着とっちゃおうか?その方がずっといい写真が撮れるんじゃないっ?」と妻が言い出しました。
私はこれを聞いて息を呑みました。
「そうだね。黒いシースルーに白い肌のトーンが下着で邪魔されてるかな?そうだろ?」
友人はそう言いながら、私のほうを振り向きました。
友人の目は私に否定の言葉を失わせるくらい鋭いものでした。

「2人とも向こうを向いていて。脱ぐから」と妻は言いました。
なぜ、2人ともなのか私は友人と同列に扱われている事に少なからず反発を感じましたが、無言で後ろを向きました。
後ろを向いた私たちの背後で妻が下着を脱ぐ時の衣づれの音が聞こえました。
「これでどうかしら?」との妻の声に2人ともいっせいに振り向きました。
それを見て友人が静かにため息を漏らしたのが聞こえましたた。
妻はそんな男2人の異常な視線に恥ずかしそうにほんのり赤くなってポーズしていました。
しかし瞳にいたずらそうな表情が見えました。
妻が私たちの前でポーズを取る姿を見て、私は体中が怒りで熱くなって行くのを感じましたた。
ネグリジェの薄い生地の下には可愛い乳房も固くなった乳首も見えました。
さらに下腹部の逆三角形のあそこの茂みまで。
私はブラジャーだけを脱ぐのかと思っていましたが、なんと妻はショーツまでも脱いでいました。
友人は可愛い妻の姿を何枚も写真に撮りました。

「日本での思い出に彼女と一緒の写真を撮って持っていきたい」と友人が言いました。
妻は喜んでそれに賛成しました。
私は仕方なく同意して彼からカメラを預かりました。
友人は妻の横に立ちました。
妻はそんな様子を見ながら、言葉を発せずネグリジェのエリやスソを直していました。

友人はソファーに腰掛け膝の上に妻を横にして乗せ、頭を彼の方にもたれ掛けされると「さあ、いいぞっ!日本での思い出に彼女と一緒の写真を撮ってくれ」と言いました。
「いったい誰に向かってそんなこと言っているんだ」私は怒りに震えながら、それでもシャッターを何度か切りました。
写真を撮っていると次第に妻のネグリジェの前が少しづつ開き、ついには足からお腹にかけてすっかり露出してしまいました。
友人は少しずつ手を移動させて妻の恥丘に差し掛かってとまりました。
妻はくすぐったそうに体をくねらせるだけで、目を閉じたままなされるに任せていました。
私は興奮して体をがくがく振るわせながら、写真を撮りつづけました。
友人は私の目を見ていました。
友人は私が写真を撮りつづけるのを見て、自分が人の妻にしている行為を許可していると思ったようでした。

友人はネグリジェの前を開き乳首を露にして手を掛けました。
妻は電撃に打たれたようにのけぞり深いあえぎ声をだして、体をゆっくりとくねらせていました。
自分でもどうやってシャッターを押しつづけられたのか分かりませんでしたが、写真を撮りつづけました。
友人はソファーに座ってる妻の前にひざまずきました。
そして妻の両足を左右に押し開き、 ついにはそこを露呈させてしまいました。
ふいに妻のあえぎ声のトーンの高くなりました。
それでも私は止める事が出来ずに、写真を撮りつづけました。
友人は妻のネグリジェを取ると、妻の秘部に手を載せました。
クリトリスが刺激されるのか、妻はさらに大きな声であえぎ、よがり声をあげて泣いていました。
そして、結婚生活でも見せたことのない実に激しいオーガズムに妻は達したようでした。
妻はもうガックリとソファーに埋まっていました。
私は言葉すら出せないでシャッターを切りました。

撮影した写真はそれは素晴らしいものでした。
と同時に非常に淫らなものでした。

それを見るたびに、妻と私は、友人とのあの夜のことを思い出して夢中になってセックスしてしまう事になる。
多分、妻は私に抱かれながら友人を思い出しているのだろう。
 

妻の写真サークルでのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月28日(日)14時54分33秒
返信・引用 編集済
  私たちは、私が36歳、妻は40歳の夫婦です。
妻は40歳の割りには容姿、プロポーションとも良く年令よりは若く見られてましたが、どちらかと言うと消極的な性格なほうでした。
また、すぐに人を信じて騙されやすいような性格で、押しに弱いところもありました。

子供が小学校に入学したときに、妻はPTAの写真サークルに入りました。
サークルのメンバーは女性だけで、妻を入れて3人でした。
写真サークルの目的は子供たちの学校生活を撮影した写真を掲示板などに貼って掲示することでした。
普段は運動会や発表会などの学校のイベントの撮影をしてましたが、ある日の反省会の後で、サークルのメンバーの1人が今度人物をモデルにして撮影会を開こうと提案すると全員賛成しました。
モデルはメンバーがすることにになり、私の妻が選ばれました。
妻はモデルをするのをとても嫌がっていましたが、皆に説得されて引き受けてしましました。
撮影会は街から少し離れた山間部の林道の奥で行うことになり、私も付き添いとして参加することになりました。

撮影会の日、撮影現場に向かう車の中で妻は緊張した様子でした。
私もなんだかドキドキしました。
撮影現場に付くと、参加者はもう来てました。
メンバーの奥さんにはそれぞれ旦那さんも付き添いとしていました。
私は皆に挨拶をしましたが、男性も参加していることに驚きました。
10分ぐらいで今日の撮影会の打合せが終わると、撮影に向かいました。

妻は、小さな広場のようになっている原っぱで恥ずかしそうにポーズとって撮影されいました。

やがて1人の奥さんが「ブラウスとスカートを脱いでください」と妻に命令口調でいいました。
妻は「それは困ります」といって私にほうを見ましたが、もう私にはどうすることもできませんでした。
妻はおずおずとブラウスとスカートは脱いで下着姿になりました。
私はドキドキしながら見ていました。
1人のメンバーの女性は写真撮影の経験がかなりあるようで、妻の緊張をほぐしながら撮影を進めていきました。
妻は黒いブラジャーと黒のショーツの下着姿で、女性の言われるままにポーズをとっていました。

すると女性は「ブラジャーもとって」と言いました。
妻の手がブラジャーに伸びでそれを取りました。
乳房を両手で隠したり、両手を頭の後ろで組んだりと様々なポーズをとらされていきました。
いつのまにかキャンプで使うような少し大きめの折り畳みの椅子が用意されていました。
妻はその椅子に座るように言われて腰を下ろしました。
次に、妻に両足を椅子の肘置きに置くよう言いました。
妻の「いゃぁだ」と言う声が聞こえましたが、妻は脚を両方の肘置きに上げました。
妻は皆の前で椅子に腰を下ろしてM字型に脚を広げたポーズになっていました。
黒のショーツはかろうじて秘部を被い隠して居る程度で、黒い陰毛がはみ出しているのは一目瞭然でした。
私は思わず妻の秘部を見てしまいました。
そこはしっとりと湿っていました。
女性は妻にパンティの秘部の部分を横にずらせるように要求しました。
妻は素直にそれに従うと皆の前に秘部を露わになりました。
妻が興奮しているのが判りました。

女性は「ショーツもとって下さい」と言いました、
妻はおもむろに脚を下ろすと、椅子から立ち上がり黒のショーツに手を伸ばしました。
ショーツを脚から抜き取り全裸になりました。
再び妻は椅子に腰を下ろすと先ほどのM字開脚の姿勢になりました。
皆の目の前に秘部を大胆に披露しました。
妻はもととも陰毛は薄い方ですので明るい陽の下で余すことなくピンク色の秘部が見えました。
そこは誰も触ってもいないのに十分にすぎるほど濡れ陽の光を受けて輝いていました。

なおも撮影は続きましたが、約2時間ほどで終了しました。
私は妻を車のなかに連れて行き、タオルとミネラルウオーターで妻の体を濡れタオルで拭きました。
妻に撮影の感想を聞くと「いい気持ちだったわ」と明るく笑いました。
 

妻の結婚記念日の撮影

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 2月26日(金)12時12分37秒
返信・引用
  私たちは、私が30歳、妻が33歳のごく平凡な夫婦ですが子供は居ません。
結婚3年目になった記念として、写真館に行って写真を撮ってもらうことになりました。

撮影の日になって写真館に行きました。
写真館は夫婦で経営している小さな写真館ですが、一応それなりの撮影スタジオは在りました。
撮影は写真館のご主人と奥様が行ってました。

軽い打ち合わせの後、撮影となりました。
最初に私たち2人の写真を10枚くらい撮りました。

それから妻1人の写真を撮ることになりました。
妻だけの撮影始まりました。
妻は普通に服を着て、写真館の奥様の指示にどおりにポーズや仕草をしていました。
妻は緊張した様子でした。
撮影は休憩を挟みながら進みました。
妻の着衣は次第に薄くなっていきました。

やがて下着だけの撮影となり、妻は白いブラジャーとパンティだけになりました。
私には、いつも見る妻とは全く違うように見え興奮しました。
妻は椅子に座って大きく足を広げたり、だんだん大胆なポーズになっていきました。

ついに、ブラジャーが取られパンティが下ろされ妻は全裸になりました。
写真館のご主人はシャッターを切り続けていました。
シャッター音の中で、妻は写真館の奥様に言われるままにポーズをとってました。
妻は椅子座り下半身を突き出すようにすると、妻の陰部が見えてしました。
妻の陰部はぬれて光っていました。

妻がお風呂やSEXのとき以外で全裸になり、指示に従ってポーズをとり、明るいライトに照らされて他人にじっくりと見られるの初めての経験でした。
しばらく撮影してから、撮影は終わりました。
妻はバスローブをはおって、お風呂上がりの様に顔を赤らめてました。
撮影写真は後日仕上がるということで、私たちは帰宅しました。
妻に感想聞くと、恥ずかしかったけど女優になったみたいで良かったとかなりご機嫌でした。

後日、写真館から連絡があり妻の初ヌード写真を取りに行きました。
すぐにでも中身を見たかったのでしたが、妻と家でゆっくり見る事にしました。
その夜お酒を飲みながら、2人で写真をドキドキしながら見ました。
いつも見慣れてるはずの妻がまるで別人の様に美しく、しかもイヤらしく写っていました。
 

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