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セフレ!

 投稿者:スケベ爺  投稿日:2012年 4月18日(水)08時23分38秒
返信・引用
  妻にセフレが出来ました、
妻より若い男性です!妻は彼とエッチをすると、

私にもエッチを迫ります、
一人では満足出来ないのか、
私にもエッチを迫ります今日2度目です!私の如意棒をシコシコ伸ばして、お口で奉仕してお○○この中に沈めて行きました、
正常位から騎乗位からバックに、フェラもうまきなりました!但しお○○こが拡がりますセフレの如意棒が太くて妻のお○○こが拡がり私の如意棒ではゆるゆるになってきた!

http://memberauone.jp/close//end.html

 
 

妻がパイパンに!

 投稿者:スケベ爺  投稿日:2012年 4月18日(水)07時13分58秒
返信・引用
  妻が職場の研修旅行に三日間ほど留守にしました!

妻が日焼けして帰って来ました、妻は風呂に入り疲れを癒します!何か気だるそうです、私は妻のパジャマの中に手を入れて乳房を揉み出すと、妻からは喘ぎ声が!私は妻のパジャマの下に手を入れてパンティーを脱がそうとすると、妻からは、[イャーダメー]悲壮な叫び声が、

私は妻のパンティーの中に無理矢理手を入れて下腹部を触ると?
妻の下腹部には、陰毛が有りません、
私は妻のパジャマにパンティーを脱がせると、陰毛が綺麗に剃られていました!

妻の下腹部は恥丘がツルツルに剃られていました!
マン筋に割れ目も丸見えにお○○この花弁が脚を開いて丸見えになった!エッチな雑誌と違いモザイク無しのが見れました!

私は妻のパンティーを下げてカメラカメラを取りだして、妻の陰毛が綺麗に剃られた下腹部の写真を撮ります!

妻は覚悟しました!私は妻の陰毛が無い裸を撮影しました!マン筋に割れ目もお○○この花弁もです!妻は恥ずかしそうに顔を手で隠して撮影された!何枚もの妻の陰毛が無い綺麗な下腹部をの写真が撮影されました!私の宝物です!モザイク無しの妻のお○○この写真です!

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妻をモデルにヌード撮影会!

 投稿者:スケベ爺  投稿日:2012年 4月18日(水)06時33分44秒
返信・引用
  妻は恥ずかしそうに服を脱ぎブラを外しパンティーも脱ぎました!乳首がつんと立ち陰毛がフサフサで割れ目も見えませんです!会社の同僚達4人の前で服を脱ぎブラを外しパンティーを脱ぐと妻にシャッターを切った嫁さんのヌード写真1号です!会社の同僚達4人から色々なポーズが出されて、妻は恥ずかしそうに顔を隠したまま撮影されました!妻が撮影に慣れてくると全裸露出になります!知らない男性に全裸を見られ、陰毛の間から割れ目も覗きました、
シャッター音が部屋中に響きます!妻のヌード写真が何枚も連写されます!知らない間に妻を抱きしめて太い如意棒が妻の中に入りました!妻が喘ぐ声が[アァ~気持ちが イィ~ヮ~][逝く~逝く~]妻の中に入ったのが奥深くはいったり出たりすると妻の愛液が溢れ出ます!会社の同僚が私の嫁さんの中に挿入します!シャッターが切られ結合部分がはっきりと写されました!体位が変えられます!その度にシャッター音が部屋中に響きます!妻の股間の中心から白濁液が溢れ出ます!シャッターが切られ白濁液が溢れ滴り出る瞬間をキャッチしました!妻の身体から白濁液が太股をつたって滴りました!カメラマンカメラは卑猥な写真を撮ります!私の嫁さんが衆人監視の中会社の同僚とのSEXをしました!私の願望が叶いました!一つは妻の裸を他人に見せた!
二つ目は私の目の前で妻を抱きSEXを写真に写されることでした!会社の同僚達4人と私で嫁さんのヌード写真集をパソコンPCで作りました!同僚達銘々に写された写真集をPCパソコンソフトの中に終いました!自分だけの秘密です!ロックオン

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病院の産婦人科で!

 投稿者:匿名希望  投稿日:2012年 4月10日(火)22時38分28秒
返信・引用
  始めまして!こんばんわ!そして!私の母は!1年おきに!病院の!産婦人科で!子宮癌 検診をしてもらってるのですが!この間は!子宮の!子宮の組織を!採取して!検査に回しますと言う事で!全身麻酔をして!子宮の組織を!採取をして!検査に!回して!検査をしてもらった所!良性の子宮筋腫だった様です!そしてこれからは!子宮筋腫が!大きくなってないか小さくなってるかを!診てもらいに!産婦人科に!行く様です  

妻のコンパニオン体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2012年 2月22日(水)16時12分28秒
返信・引用
  私が36歳、妻が32歳のとき、私はある不動産会社に勤めていたときのことでした。
得意先の会社を接待することになり、私が宴会の手配をすることになりました。
得意先の会社は私の会社にとっては大事なお客さんでしたので、やや高級な料理屋でコンパニオンを呼んでもてなすことにしました。
私の会社からは部長、課長それと私の3名、得意先からも3名が出席することになりました。

当日になって急にコンパニオンが1名病気で休みたいと連絡があり、課長に相談するとコンパニオン2名ではさびしいのでなんとか私の妻に代わりを頼めないかと言われました。
私は少しためらいましたが、妻に電話してコンパニオンの代役を頼みました。
妻は嫌がっていましたが、今日のお客様が大事な得意先であることは知っていたので承知してくれました。

私たち3名は会社を早めにでて、料理屋に行きました。
やや待っているとお客様も3名みえました。
ビールと料理がはこばれ、乾杯をし、一とおり挨拶をしたところで、コンパニオンがあらわれました。
それぞれお盆にビールびんを持って、リーダーと思われる女性を先頭に最後に私の妻があらわれました。
それから上座のお得意様から1人づつ順番にビールをついでまわりました。
妻は目を伏せながら黙って私にもつでくれました。

お酒も入り話ももりあっがたとき、リーダーのコンパニオンが「では、そろそろ野球拳をはじめましょう」と言い、私の妻に前に出るように指示しました。
突然なことで妻はびっくりしましたが、言われるまま部屋の前のほうに出ると、得意先のうち1番若い男性もうながされて前に出てきました。

リーダーのコンパニオンは音頭をとると、2人はじゃんけんを始めました。
1回目で妻は負け、困ったような顔してうつむきました。
リーダーにうながされると、私のほうをちらっと見ると覚悟したのかコンパニオンの制服のようなワンピースを脱ぎました。
妻の白い肩とお腹がまぶしく見えました。
妻のワンピースの下はブラジャーとショーツとパンティストッキングだけでした。
下着は自宅から付けていたのでしょう、いつもの白いブラジャーとショーツでした。
もう妻の顔は真っ赤で恥ずかしさで肩は少し震えているようでした。
私の会社の部長と課長とは今まで何回か会って知っている仲でしたが、下着姿を見せるのはもちろん今日がはじめてでした。
部長と課長も突然のなりいきに驚いて下を見て、妻をまともに見れないようでした。
私もどきどきして苦しくなってきましが、他の男性の前で1人で下着姿になっている妻を見ると体中が熱くなってきました。

さらに、じゃんけんは続き妻は負けパンティストッキングを脱ぎました。
白い太ももがあらわれ白いショーツが一層きわだって見えました。
次も妻は負け、左手で胸を必死に隠しながらブラジャーを取りました。
結局、妻は1度じゃんけんに勝っただけで、胸を隠しながら股間を手で隠して体をくねらすようにしてショーツも取りました。
妻は左手で胸を隠し、右手で股間を隠してもじもじしながら顔を真っ赤にして立っていました。
私の会社の3人の男性は妻の全裸をまともには見られず皆下を見てましたが、得意先の3人の男性は妻の恥らう姿に一層興味をもったようで、じっくりと上から下まで見ていました。
その様子を感じたのか妻はますます体を硬くして立っていました。

するとリーダーのコンパニオンはビールの置いてあるお盆を持ってくると、妻にお酌をするように言いました。
しかたなく妻は膝をついてお盆を両手で持って上座の得意先へと向かいました。
もう妻は体を隠すことができず、乳頭も少し薄めの陰毛も丸見えでした。
それどころか下から見ると陰毛の下から妻の外陰部も見えてました。
妻は上座の得意先の前に立って頭をぺこりとさげると、そのお客さんは下から妻の体をなめるよにじっくりと見てました。
後ろに座っていたお客さんは下から妻のお尻をじっと見てました。
妻はお客さんの前で正座してビール瓶を両手に持ってお酌をしました。
こうして得意先の3人をお酌し、さらに私の会社の人にもお酌してまわりましたが、私の前で課長に頭をさげたときには、お尻を私のほうに向けていたので妻の外陰部がはっきりと見えました。
それから私のところへきました。
全裸で私に挨拶するときまりわるそうな顔をしましたが、私は明るいところで他の男性にいる前で見る妻の白い裸に興奮が抑えることができませんでした。

一通りお酌がすむと妻は服を持って部屋から出ていき、宴会もお開きとなりました。
 

妻のエステモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2011年 5月26日(木)18時40分54秒
返信・引用
  私が40歳で妻が38歳のとき、私たちは小さな印刷所を営んでいました。
新聞の折込広告の印刷では、ときには原稿から作成することもありました。

そのときはエステサロンから写真入りの広告を原稿から作成するように依頼されました。
今回は写真も撮りながら取材するので、いつも原稿に使う写真の撮影をたのんでいる懇意にしている写真屋さんのご主人にカメラマンを頼むことになりました。
写真屋さんのご主人はまだ若く30歳くらいの独身男性でした。

約束の日に妻とエステサロンに行くと、カメラマンはすでにエステサロンに着いていて一緒に店の中に入り、エステサロンの店主と挨拶をして、今日の取材の打ち合わせをしました。
エステサロンの店主は自分でエステティシャンもしているとのことで30歳くらいのきれいな女性でした。
依頼のときの話ではエステサロンの店主がモデルも用意して私たちは取材をすれば良いという話でしたが、モデルが急に来れなくなくなったとのことでした。
広告の掲載日は迫っており、エステサロンの店主はモデルも私のほうで用意できないかと頼み、妻を見て妻にモデルをして貰えないか言いました。
妻は戸惑って私の顔と写真屋さんの顔を見て考えてましたが、原稿は急いで作成しなくてならないので、仕方なく了承しました。

エステをする部屋に4人で入ると、エステサロンの店主は壁を指差して妻に「上着はそこに掛けて全部脱いで下さい」と言いました。
妻は一瞬はっとして顔をこわばらせましたが「はい」と答えました。
その部屋は、中央にベッドがあり、左にエステティシャンの座る席とシャワーがあって、右には狭いスペースがありました。
妻はゆっくりと壁に向かって行き、私とカメラマンはベッドの後のスペースに立って取材の準備をしました。

妻は少し緊張しながら黒のスーツに手をかけました。
カメラマンはすぐにカメラのシャッターを切りました。
妻はますます緊張してかたい表情でスーツを脱いで壁にあったハンガーに掛けました。
白いブラウスと黒のタイトスカート姿になり、後向きに立ちました。
タイトスカートに横に手をかけるとファスナーを降ろして、一瞬ためらうと一気にスカートを脱いでかごに入れました。
パンティストッキングごし白いショーツが見え、妻のふっくらした下半身の輪郭が現れました。
明るい光の下で、私とカメラマンとエステティシャンの目の前で妻が服を脱いでいくのを見て、私は下半身に熱いものを感じてきましたが、カメラマンは妻の動作を少しも逃さないように思ってか素早くシャッターを切り続けていました。
妻はパンティストッキングを丸めるように下に降ろして足からはずしてかごに入れました。
妻の白い脚が光って見えました。
妻はブラウスに手をかけボタンをはずして脱ぐと、丁寧にたたんでかごにいれました。
白いブラジャーとショーツだけになった妻が立ってました。
妻は手を後に回すとホックをはずしてブラジャーをとり屈んでかごに入れました。
後から見ても乳房がブルッと震えて見えました。
妻はショーツに手をかけると思い切ったように一気に降ろしました。
妻の白い肉付きいいお尻が何も隠すものがなく見えました。
妻は全裸になって、明るい光に照らされて3人の前に立っていました。
白い妻の肌と肉付きのいい腰が輝いて見えました。
カメラマンもしきりと全裸になった妻の姿を写してました。

エステティシャンは妻に「ベッドに横から上がってうつ伏せになって下さい」と言いました。
妻は横向きになるとベッドに手をかけました。
妻の白い大きな胸が揺れて見えました。

妻が固く脚を閉じてうつ伏せになってベッドに寝ていると、エステティシャンは「オイルつけます」と言って妻の両脚にオイルをつけて丁寧に擦っていました。
「少し脚を開いて下さい」と言って妻の脚を開かせ、太ももの内側にもオイルをたっぷり付けてもみ始めました。
私とカメラマンは後から見ていたので、妻の陰部がはっきり見えてしまいました。
妻もそのことに気づいたのか「はぁー」と声を出して体をピクンと震わせました。
カメラマンもそれに気付いたのか一層激しくシャッターを切り続けました。
エステティシャンは妻の腰と背中にもオイルを塗って丁寧に擦っていました。

やがてエステティシャンは「上向きになって下さい」と言い、妻は体を捩るように反転させて上向きに寝ました。
そのとき私と目が一瞬合いましたが、妻は自分が全裸で見られていることを忘れているかのように堂々と白い肉付きのいい体を3人の前に晒していました。

エステティシャンは「オイルつけます」と言うと、妻の脚を開いて太ももにオイルを付けて揉み始めました。
今度は妻の陰毛と陰部が前から隠すものが何ひとつなく露出されました。
カメラマンはなお一層激しくシャッターを切り続けました。
エステティシャンは妻の下腹部から胸へとオイル付けて揉み続けました。
妻は陰部も隠すことなく、白い大きな乳房を丁寧に揉まれていました。

しばらくしてエステティシャンが「お疲れさまでした。シャエワーをどうぞ」と言うと、妻はゆっくりベッドから起き上がり、全裸のままシャエワー室に向かいました。

妻はシャエワーを一通り浴びるとくるりの私とカメラマンのほうを向いて脱衣したところに全裸で歩いていきました。
そのとき私と目が合うと恥ずかしそうに下も見ました。
エステティシャンからバスタオルを受取ると急いで体を拭いて服をきました。
カメラマンは妻が服を着終わるまで休みなく写真を撮り続けていました。

私と妻は恥ずかしさがこみ上げてきて、挨拶もそこそこにエステサロンを出ました。
 

妻の下着モニター体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2011年 2月23日(水)23時45分29秒
返信・引用
  私が課長に昇進したばかりの40才のとき、同期入社で商品開発の責任者となっていた同僚から、私の妻に今度わが社が開発した中年女性向の下着のモニターになって欲しいと依頼がありました。
当時、妻は38才でしたが子育ても1区切りついたところで生活にも余裕が出てきたのか、体に肉や脂肪が付き始めふくよかな体型になってきているところでした。

嫌がる妻を説得して、土曜日の午後会社に妻を連れて行き、同僚と事前に打ち合わせていた部屋へ入りました。
同僚は部下の女子社員と待っていて、私たちを迎え入れました。
そこは手前に応接セットあり、奥はついたてで仕切られた明るい部屋でした。
お互いに軽く挨拶を交わすと、さっそくモニタリングすることになりました。

女子社員は妻に「検査をするので下着になって下さい」と言いました。
妻は少しとまどった様子で私の顔をみましたが、女子社員が用意していた脱衣かごを出されると、指示にしたがってスーツを脱ぎ丁寧にたたんで脱衣かごに入れました。
スーツの下は白いブラウスとタイトスカートでしたが、明るい部屋で見ると妻の胸が大きく見えました。
同僚も女子社員も妻が服を脱ぐ様子をじっと見ていました。
妻はその視線を感じたのか、恥ずかしそうに目を伏せました。
妻はためらいながらスカートに手をかけ脱ぎました。
妻のパンティストッキングと真っ白なショーツが見えました。
妻はブラウスに手をかけるとボタンをはづして脱ぎ、上半身は白いブラジャーだけの姿になりました。
女子社員にうながされて、妻はパンティストッキングも取って脱衣かごに入れました。
明るい部屋の中で、妻は真っ白なブラジャーとショーツだけの姿で立っていました。
同僚はじっと妻の体を上から下まで見ていました。
恥ずかしそうに体を硬くしている妻の姿を見ると、私は胸が熱くなり妻がいじらしく思えました。
同僚が指示すると女子社員はカメラを取り出してきて、前後左右、上から下まで色々な方向から妻の下着姿の写真を撮りました。
ときには妻に顔をあげまっすぐ立つようにという指示もありました。
妻は手足を伸ばして懸命に姿勢を正して写真を撮られ続けました。

やがて撮影が終わると、女子社員は妻に「すいませんが、下着も取って下さい」と言いました。
妻は驚いた表情を浮かべましたが、ブラジャーを取り脱衣かごに入れました。
妻の大きな胸が露になりました。
乳首はすこし上を向いていました。
妻はショーツに手を掛けると思い切りよく取り去り脱衣かごに入れました。
妻の薄めの陰毛が露になりました。
明るい照明の中で、妻は全裸になって私たち3人に見られながらじっと立っていました。
顔は幾分紅潮して恥ずかしそうでしたが、手は真っ直ぐ伸ばして胸も股間も隠すことができずに3人の前に1人だけ全裸で立っていました。
同僚はしばらく妻の体を見てましたが「下着の締め付けテストをしますので、下着の跡が消えるまでしばらくそのままにしていて下さい」と言うと、私たちをソファーに案内して座るように指示しました。
私たちが並んで座ると、同僚は前のソファーに座りました。
同僚は私に会社のことなどを話かけてきて私も応じていましたが、時々全裸の妻の胸や股間に目をやり観察してました。
妻は両手を股間に置いて脚をしっかり閉じて伏目がちに私たちの話を聞いていましたが、胸は隠すことができずに同僚に突き出すような格好になっていました。

女子社員は部屋から出ていくと、3人にコ-ヒーを入れてテーブルに置きました。
同僚は私たちにコ-ヒーを飲むようにしきりにすすめるので私は1口飲みましたが、妻は股間から手を離すのをためらって口をつけませんでした。

数10分ぐらい全裸の妻の横で私と同僚は話をしていましたが「検査をするので、体を見せてください」と同僚が妻に言うと、妻を立たせました。
妻は手を伸ばして全裸で立っていると、女子社員は妻のブラジャーの跡を検査しました。
前後左右から妻の胸に顔を近づけてじっくりと見ると、最後は乳房も持ち上げて内側も検査しました。
女子社員が同僚を見てうなずくと、同僚もうなずき返しました。
つぎに女子社員は妻の股間に顔を近づけてじっと見ました。
妻の陰毛はやや薄めなので、これほど近くから見られたら妻の外陰部の割れ目は見えてしまったに違いありませんでした。
妻は恥ずかしかったのか少し震えていました。
女子社員は後にまわると妻のお尻に顔を近づけてじっと見て、でん部のお肉を少し持ち上げさらに丁寧に調べて「問題ありません」と言いました。

同僚は大事そうに新しい下着をもってきて、妻に「これを着けて下さい」と言いました。
妻は素直に、皆が見ている前でショーツとブラジャーを着けました。
同僚は妻が下着だけで立っている姿を1通り見ると「3時間そのままでいて下さい」と言い女子社員と部屋を出て行きました。

3時間ほど経つと、同僚はまた女子社員と部屋にきて、下着姿の妻を前後左右、色々な角度から何枚も写真に撮りました。
すると同僚は妻に「では、下着を取って下さい」と当然のように言いました。

妻はしばらく放心したようにじっと立ったままでいましたが、恥ずかしそうに下を向いてうなずくと、顔を紅潮させてブラジャーを取ると丁寧にテーブルの上に置きました。
妻の乳首はとがって上を向き、ピンク色に光って見えました。
妻は少し後ろにさがると前かがみになってショーツに手を掛けるとちょっとためらった後で、自分の股間にそそがれている3人の視線をあびながら1気にショーツを取りました。
妻がショーツを取るために足を上げたとき、ピンク色の外陰部が皆にはっきりと見えました。
全裸のまま前に進みテーブルの上に置いたブラジャーの上にショーツを丁寧に重ねて置きました。

脱ぎたての白いショーツは妻の体液で少し濡れているように見えました。
さっきまで妻の付けていたブラジャーとショーツはテーブルの上で何だか艶っぽく見え、3人の前で白い裸体を晒して下着をたたむ妻の姿はいじらしくも、また美しくも見え私は抑えようもなく興奮しました。
おそらく同僚も同じ気持ちだったと思われ、妻が全裸で行った動作をじっと見つめていました。

同僚は妻に後にさがって立つように指示すると、どこも隠すことができずに全裸で立っている妻を女子社員は、下着姿の時と同じように前後左右、色々な角度から写真に撮りました。
今度はとくに下着の跡に注意して、さらに念入りに妻の胸と股間とでん部を撮っていました。

やがて写真を撮り終え、同僚が「お疲れさまでした」と言うと女子社員は脱衣かごを妻に差出しました。
女子社員がテーブルの上のブラジャーとショーツを大事そうに手に取ると、同僚と女子社員は1緒に部屋から出ていきました。

妻は少し涙ぐんだ表情で相変わらず全裸で立ちすくんでいましたが、私がうながすと急いで脱衣かごから服をとり出して身に着けました。
妻の身支度がすむと、私たちは急いで会社を出ました。
 

妻の写真館でのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 8月25日(水)14時06分4秒
返信・引用 編集済
  私が32歳で妻が30歳のときでした。
子供が学校に行っている昼に妻は写真館でパートを始めました。
私が夜勤明けで家で休んでいると、パートに行っていた妻から電話があり、写真館の撮影会のモデルが急に休んで代役を頼まれたのですぐに私に来てくれとのことでした。

私は事情が良く分かりませんでしたが、急いで写真館に行きました。
写真館に着くと女主人が入り口で待っていて、スタジオに案内してくれました。
ドアを開けるともう撮影が始まっていました。
女主人はドアを閉めるとドアの前に立ち、部屋の後を指差しました。
部屋の後には妻が立って前をじっと見てましたが、私が横に行くと目で応えて、またすぐに前の方を見ました。
私も前をみると部屋の前は白い台があり、その上でパート仲間の妻の友人が全裸で正面を向いて立ってました。
全裸の彼女を取り囲むように6人の女性がカメラを構えて夢中になってシャッターを切っていました。
撮影している女性のなかには普段家の近所で見たこともある婦人もいました。

妻の友人は私に気がつくと驚いたような顔をして恥ずかしそうに視線を下に向けました。
妻の友人とは、やや恰幅のいいご主人と可愛らしい男の子と一緒に歩いているところを時々会うこともあり、会えば挨拶を交わし簡単な話くらいはする間柄でした。
普段外で見る彼女は細身の体格でおとなしそうな奥様に見えました。
裸になった彼女は細身の体ながら、白い肌で胸は程よく盛り上がり腰も丸くふくらみ、とても魅力的な女性的な体つきをしてました。
腰の前部を見ると彼女の陰毛は少し薄めで下から外陰部が筋になって見えました。
スタジオ内で女性の全裸の姿を見ていると非日常の世界に入ったような感覚になり、恰幅のいいご主人が彼女を抱き寄せ彼女もそれを受け入れる姿を想像すると、私の中に羨ましくなるような感情が湧き出てきました。

妻の友人は私の視線にもなれたのか、平然と左足を前方に出したり、斜めに体を向けたりと次々とポーズを変えて行きました。
すると両膝を開いて床につくと胸を反って上を向くポーズを取りました。
そのとき彼女の外陰部が開きピンク色の内陰部が見えました。
彼女は「あぁー」と声を漏らすと粘液が流れ出て太ももが光って見えました。
その後彼女は仰向けになっていくつかポーズをとりました。
その間もカメラのシャッターは絶え間なく切られていました。

やがて写真館の女主人はタオルを持って彼女の横に行き、手を取って立たせました。
彼女はタオルを受取るとしばらくそのまま立っていましたが、女主人がドアの前に戻ると全裸のまま妻の横に来ると妻の手を引っ張るようにして妻を前の台の方は連れていきました。
全裸で歩いている彼女をみると、胸が揺れお尻の筋肉がぷりぷりと可愛らしく動いてました。

妻は台にのると私の方をちょっと見ましたが、覚悟を決めたのか見よう見まねでポーズを取り始めました。
ぎこちないポーズで服装も普段きている白のブラウスと紺のスカートといった地味な身なりでしたが、カメラのシャッターが切られ始めました。

妻の友人はその様子を見ると、また全裸のまま私の横に来ました。
「奥様がモデルするのは心配ですか?」と私の顔を覗き込んで言いました。
私はあいまいにうなずいて彼女を見ると、彼女の全身は汗で濡れてました。
彼女は全裸のまま私のとなりでタオルを使って顔、手、足と拭いていき少し膝を開くと性器の周りや中も拭きました。
思わず見てしまった私と視線が合うと、てれたようにすこし笑いました。
そのとき彼女の性器は汗と粘液で濡れてましたがきれいに拭きとっていました。

妻は立ったままいくつかポ-ズをとりましたが、どうしていいかわからず立ったままでいると、妻の友人はタオルを椅子に置くと全裸のまま、また前に行くと妻のそばにたち妻の顔を見ました。
妻は困ったように私の顔を見ました。
妻は思い切ったように後を向くとブラウスを脱ぎました。
いつも着ている白いブラジャーと肉づきのいい背中が見えました。
そしてスカートに手を掛けると降ろしました。
妻は後姿ながら下着だけの姿になりました。
その間もシャッターはどんどん切られ続けました。
妻はブラジャーに手を掛けると取りさりました。
妻の大きな胸がぷるりと揺れたように見えました。
それからショーツを一気に降ろして、片足を上げてショーツを取りました。
片足を上げたとき妻の陰部がちらりと見えました。
妻の豊満な白いお尻が丸見えになりました。
妻はもう一糸まとわぬ全裸になって後向きに立ってました。
その間もシャッターは切られ続けてました。

妻はくるっと前を向きました。
シャッターの音は一層激しくなりました。
妻の大きな白い乳房が盛り上がり乳首はつんと上を向いて尖ってました。
妻の太めの腰の陰毛はやや濃く白い肌の上で印象的に見えました。
妻は恥ずかしそうにに前を向いて立ってましたが、ぎこちなく斜めを向いたりしてポーズしていました。
シャッターは相変わらず切られ続けていました。

それを見て妻の友人は全裸のまま、また私の横に立ちました。
しばらく私と妻の友人は二人で妻が写真に撮られているのを見ていました。
「奥様はきれいね」と妻の友人は言いました。
私も妻の全裸の姿を明るいところでじっくり見たことは無かったので、熱いものがこみ上げてきて少し興奮してきました。
その様子に気が付いたのか妻の友人は私の股間をちらっと見て、くすっと笑いました。

やがて妻は両膝を床につけてポーズをとろうとしましたが、バランスを崩して両足を開いたまま仰向けになってしまいました。
妻の外陰部は大きく開かれ内陰部も開きピンク色の性器の内部まで見えてしまいました。
シャッターは休むことなく切り続けられ、その時は一層大きくなったような気がしました。
妻は自分の姿に気付いたのか、顔を赤め乳房は硬く盛り上がり大きく開いた性器は粘液で濡れてひかり輝いていました。
妻は胸でふぅーと大きく息をするとしばらくじっと仰向けになったまま動きませんでした。

妻の友人はタオルをとると全裸のまま妻のそばに行き、妻の手をとって起こしました。
妻は起き上がると恥ずかしそうにうつむいたまま脱いだ服と下着をとると、部屋の後の私の横にきました。
私が妻を見ると妻も汗でびっしょり濡れていました。

妻が汗を拭いて服をきると、その日は二人で急いで家に帰りました。
 

妻の学用検査体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 7月22日(木)02時12分44秒
返信・引用 編集済
  私たちが37歳と34歳のときのことでした。
私たちには子供が1人いて、当時小学校に通っていました。

ある日、妻に癌の検診を受けるように案内の通知があり、妻は県立病院へ行きました。
私が仕事から帰って妻から癌の検診の様子を聞くと、子宮癌検査をした先生が子供の同級生の父親で、妻はとても恥ずかしい思いをしたと言いました。
その同級生の父親とはPTAのときなど私も妻もなんどか顔を合わせて言葉も交わしたことがあり、年令は私と同じくらいの人でした。
妻の話によると妻は白いブラウスと黒のスカートを着て検診に行ったのですが、子宮癌検査のときはショーツを取って内診台で脚を拡げしっかりと性器を見られたうえに指も入れて検査されたそうでした。
知り合いの男性に妻の性器を見られ指で触られたことは、妻も恥ずかしかったでしょうが私にもとめようのない嫉妬心と興奮を与えました。
「全部見られちゃったわ。こんどPTAで会ったらどうしよう」と妻は言い、妻も興奮しているようでした。

それから数日後同級生の父親から電話があり、ある大学病院で精密検査を受けないかと勧められました。
とくに癌検査で異常があったわけではないとのことでしたが、妻の年令や生活が大学の教育や研究にも役立つので推薦したとのことでした、
私の妻も検査は恥ずかしく煩わしくも思ったのですが、やはり精密検査は受けておいた方がいいと思い承諾しました。
精密検査には夫である私も同行して欲しいと言われました。

精密検査の当日、妻はシャワーを浴び白の下着をつけると少し緊張した様子で大学病院に向かいました。
私たちはこれから起こることを想像して黙ったままでした。
私はもうすでに少し興奮してました。

大学病院に着くと同級生の父親はすでに着いていて、すぐに病院の受付窓口に案内してくれました。
受付窓口で用紙を渡されて学用検査承諾書に署名するように言われました。
私も妻も大学病院は初めてだったので大学病院はこのような用紙に署名するものと思って、住所氏名を書きました。

すぐに呼ばれて診察室に入ると、年配の先生と若い男女の先生がいました。
年配の先生は妻に生理のことやセックスのことやオナニーなど色々の質問をし、妻は私と同級生の父親と若い男女の先生の前で恥ずかしそうに少し顔を赤らめながら答えていました。
私も妻の答えを聞いて自分のことを言われているようで恥ずかしく感じました。

質問が終わると看護婦さんに1番奥の大きな内診室に案内されました。
私と妻と同級生の父親は看護婦さんに付いて内診室に入りました。
その部屋は中央に内診台があり、壁際にはいろいろな機械が置いてありました。
看護婦さんが「服を全部脱いで、検査着に着替えてくださいね」と妻に言い、部屋の隅を指差しました。
そこは脱衣かごはありましたがカーテンもなにもない所でした。
妻は部屋の隅に向かい脱衣かごの前でしばらくじっとしてましたが、私のほうを見ると思い切ったように壁に向かってスーツとスカートを脱いで脱衣かごに入れました。
白いブラウスの下からは白いショーツが見えて、脚はかすかに震えているように見えました。
妻は靴も脱ぎ靴下を脱衣かごに入れるとブラウスのボタンを外し始めましたが、指先が震えてボタンを外すのに苦労をしてました。
なんとかボタンを外しブラウスを脱衣かごにいれると、白いブラジャーとショーツだけの姿になりました。
後から私と同級生の父親と看護婦さんにじっと見られて、視線を感じるのか妻は少し興奮したようで白い肌がピンク色になりました。
「服は全部脱いで、ネックレスや腕時計もあれば外してくださいね」と看護婦さんが言いました。
ブラジャーを外すと妻の背中は皆の前に晒されて一層ピンク色が増して輝いてみえました。
妻はショーツに手をかけると一気に引き落として片足をはずそうと脚を大きく上げたとき陰部が後ろからも見えました。
ショーツを脱衣かごに入れると妻お尻は後ろから全部見えましたが、とても可愛らしいものでした。
同級生の父親は妻の全裸となった後ろ姿に見入ってました。

「検査着を着てくださいね」と看護婦さんが言うと妻は後を向いたまま検査着を着ました。
看護婦さんに手を引かれて妻は内診台に向かいましたが、緊張で足が硬くなって上手く歩けない状態でした。
なんとか妻が内診台にのると両足を左右に大きく広げられ、妻の陰部は私と同級生の父親の前で丸見えになりました。
看護婦さんは妻の足を足載せ台に固定しました。
妻は検査着をきたまま陰部を私たちの前にさらけ出したままの格好で待ってましたが、さえぎるものがなにもない妻の顔を見ると目を閉じたまま恥ずかしさに耐えているようでした。

しばらくすると年配の先生と若い男女の先生が内診台の横に現れました。
看護婦さんが妻の検査着の止め紐を外し両肩を出して両腕も抜き取りました。
妻は脚を大きく広げられ陰部はさらけだしたまま全裸の姿になりました。
手も横の手すりを握った状態でベルトで止められました。
手首や足首に電線が付けられビデオカメラの撮影も始まりました。

年配の先生は妻の右側に丸イスを用意して座ると、指を妻の膣に入れました。
年配の先生の指の動きは真うしろにいる私や同級生の父親や若い男女の先生からよく見えました。
すると年配の先生は妻の一番感じるところを触りはじめました。
若い男女の先生はその指の動きを熱心に見ていました。
妻はじっと目をつぶってがましてましたがだんだんと感じてきているようでした。
呼吸があらくなり「あっ」と言うと腰を動かし出しました。

妻の陰部からは粘液があふれ出し「あうーあうーあうー」と声を出して止まりませんでした。
私は妻のそのような姿を見て可愛らしく健気に見え一緒に興奮してしまいました。
年配の先生の指は妻のクリトリスを刺激し続けると「ぴちゃぴちゃぴちゃ」と音を立てていました。
妻は「あーあーあー」と叫ぶと大きく腰を浮かせるてのけぞり荒々しく呼吸をしたまま仰向けの姿勢でぐったりとし横たわりました。

妻はしばらく呼吸を整えるように横たわっていましたが、起き上がると全裸で内診台に座りました。
ビデオカメラの撮影は終わり、年配の先生と若い男女の先生はぞろぞろと部屋を出て行きました。

妻は私と同級生の父親の視線を気にするふうでもなく、全裸のまま部屋の隅の脱衣かごの前へと向かいました。
すると看護婦さんがお湯で濡らしてかたく絞ったタオルを持ってきました。
妻は全裸のまま立って看護婦さんに全身を拭いて貰ってました。
「お疲れさまでした。とっても女性らしい、愛らしい姿と声でしたよ」と看護婦さんが言うと妻は「うん」と言うように大きく頷きました。

妻が服を着け終わると診察室へ呼ばれました。
年配の先生は「あなたはとても元気で健康です。膣も子宮も理想的です。相手の男性をとても喜ばすことが出来るでしょう。ときどき様子を診るので県立病院にもう少し通って下さい」と言いました。

妻はその後3回くらい同級生の父親に診察されましたが、あのようなあられもない姿を見せたうえに性器をしっかりと見せ指を入れられる妻の姿を想像すると、私はますます同級生の父親に嫉妬して興奮が押さえられなくなりましたが、PTAの会合で会うときには何気なく振舞ってました。
 

妻の温泉旅館でのモデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 6月 5日(土)01時11分47秒
返信・引用 編集済
  私たちが40歳と35歳のときのことでした。
久しぶりに夏休みがとれて温泉に行きました。
山間の川沿いの小さな温泉旅館で木に囲まれた綺麗な所でした。
宿泊客は私たちしかいず、50歳のご主人と40歳くらいの女将さんの夫婦が迎えてくれました。

部屋に案内されると、早速私たちは温泉に入りにいきました。
夫婦2人で温泉に入るのも久しぶりでした。
ゆっくり温泉につかり、浴衣を着て部屋に戻りました。
まだ食事までには時間があったので旅館内の庭を散策することにしました。
部屋には縁側があってそこから庭に出られるようになっていました。
庭を散策していると女将さんに会いました。
温泉や庭の話をしている内に、女将さんがご主人の趣味は絵を描くことで女性をモデル絵を描きたいとのことでした。
女将さんは突然妻に絵のモデルなってくれないかと言いました。
妻は私の顔を見て笑って断りました。
それでも女将さんが何度も誘われて、とうとう承諾しました。

女将さんに庭からご主人の部屋に案内されました。
女将さんはご主人に「モデルになってくれるそうよ」と言いました。
ご主人は妻を見ると嬉しそうに絵を描く用意し始めました。
女将さんは「ここに来て座ってください」と妻に言いました。
妻は浴衣姿で縁側に座りました。
女将さんは「両足を伸ばして片手を髪の毛を上げる様にして」と妻にポーズをつけました。
女将さんは「どう」とご主人に聞きました。
するとご主人は「片足を台にのせて少し脚を開いて」と言いました。
妻は言われるまま片足を縁側の横にあった台にのせて脚を開きました。
浴衣のすそが開いて妻の太ももと白いショーツが見えました。
妻は恥ずかしそうに私の顔を見ましたが、私もどきどきしました。

女将さんが「浴衣を取って貰えますか」と言いました。
妻はまたびっくりして私の顔を見ましたが、ご主人も女将さんもとても真剣なので私は止めることが出来ませんでした。
妻は覚悟を決めたように縁側の横に立つと浴衣を脱ぎました。
浴衣の下は白いブラジャーとショーツでした。
午後の日差しの屋外で下着だけになった妻の姿は庭の木々を背景に輝いて見えとても綺麗でした。
妻は恥ずかしそうにうつむいていました。

女将さんにうながされて妻は下着だけの姿で片足を台にのせて脚を開いてポーズをとりました。
ご主人はじっと妻を見ていました。
ご主人の位置からは引っ張られたショーツをとおして妻の陰毛と外陰部のわれめまではっきりと見えてました。
妻は恥ずかしそうに顔を紅潮させましたが、しっかりと前を見てモデルをつとめてました。
女将さんはご主人のほうを見てこのポーズでいいか聞きました。
ご主人が首を振ると女将さんは「すません、下着もとってもらえますか」と言いました。

私も妻もまさかヌードにまでなるとは思っていませんでしたので、ためらいました。
女将さんは妻の横に来ると「ごめんなさい」と言って妻のブラジャーをとりました。
妻の胸があらわになりました。
妻の乳首は上を向いて立っていました。
白い肌がピンク色に輝いていました。
女将さんは妻を立たせてショーツにも手をかけ、下におろして片足づつ取りさりました。
ショーツを取るときには妻の外陰部は開いてピンク色の内側もはっきりと見えてしましました。
妻は「うっ」と声をもらしました。
妻は全裸にされ胸も陰毛におおわれた股間も露出されました。
妻の全身がビンク色に輝き陰毛はひときわ黒々と映えて見えました。

女将さんは全裸の妻の片足を台にのせて脚を開かせてポーズをきめました。
女将さんがまたご主人のほうを見ると、ご主人はうなづいて絵を描き始めました。
ご主人の位置からは開かれた妻の股間から妻の性器の内部もはっきり見えていました。
妻はご主人が絵を描いている間じっと我慢してポーズをとっていましたが、だんだんと内側から液体がにじみ出てきました。
妻からときどき「うーん」「うーん」と声がもれ、少しぐらぐらと揺れました。
女将さんから「動かないで」と言われて妻はじっとポーズをとり続けましたが、妻の股間からは液体が流れ出ていました。

1時間ぐらいして「お疲れさまでした」と女将さんが言うと、妻にティシュを渡しました。
妻は恥ずかしそうに受け取ると全裸のままトイレに行きました。
しばらくすると妻は全裸のまま戻ってくると、恥ずかしそうに皆の前で後ろを向き白いブラジャーとショーツを着け浴衣を着ました。
私は全裸で股間の内部まであらわにした妻のモデル姿の美しさに感動すると同時にとても興奮を覚えました。
 

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