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嫁のヌードモデル体験記

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 5月 3日(水)16時52分9秒
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  10年くらい前のことであるが、趣味としてある絵画教室に月に2回ほど通い始めた。
その教室は裸婦をモデルに油絵を描く教室だった。
そこに行き始めて半年くらいたったある日妻に車で迎えに来てもらった時、妻がたまたまその絵画教室(画廊)の主人に挨拶をしたことがあった。
それから一ヶ月くらいして、その主人から「あなたの奥さんにモデルになってもらえないだろうか」と相談を受けた。
その絵画教室のモデルは若い女子大生(顔は普通)が主だったので、30歳の妻は年齢が高くまたBカップの貧乳でもあったので一応その場では断っておいた。
家に帰りそのことを妻に伝えると、妻から「面白そうだし一回くらいはやってもいいけど」と意外な答えが返ってきた。
まさかの妻の返事だったが、自分の妻が全裸でみんなに見られて姿に興味があったので早速その画廊の主人に伝えると、直ぐに話がまとまり2週間後の日曜日に妻がモデルをやることが決まった。
画廊の主人との打ち合わせをした結果、当日はそのモデルが私の妻であることは隠すことになった。
その当日がついに来ると、開始時間の一時間くらい前に妻とその画廊に行った。
画廊の主人との打ち合わせで時間は午後1時から5時までの4時間で途中10分間の休憩をとることになった。
打ち合わせ後妻と私は控室に入り、妻はそこで着ていた服もブラもパンティも脱いで全裸になり画廊の主人から渡されたバスローブだけを着てドキドキしながら待っていた。
開始20分くらい前になると私もその日は絵画教室の参加者の一人として来ていたので、妻を残し隣の教室(アトリエ)に移動して油絵の準備を行なった。
当日は私も含め12名のメンバー(全員男性)が参加していた。
時間が来ると画廊の主人から今日のモデルの名前(下の名前だけ)が紹介され、隣の控室からバスローブだけを着た妻が教室(アトリエ)に入ってきた。
私は妻が入って来るといつもの100倍くらい何故かわくわくしていた。
その日は教室(アトリエ)に高さ50センチくらいで畳2畳分くらいの台が置かれ、その上にリクライニングチェアーが置かれてあり、その椅子にモデルを座らせて描くことになった。
その日のポーズが決まるまでは妻はバスローブを着た状態でその椅子に座らされ、画廊の主人と参加者から色々なポーズをその椅子に座りとらされていた。
結局リクライニングを半分倒した状態で妻の両脚をリクライニングの両肘に両脚を開いて掛けさせるというポーズが全員の賛成で決まった。
決まると妻は画廊の主人に着ていたバスローブを脱がされ、妻は全裸でリクライニングの椅子に座らされリクライニングの椅子の両肘の部分に両脚を開いて掛けさせるというポーズをとらされた。
妻が全裸でそのポーズをとると、みんな(私も含めて)の想像通り妻の両脚が左右に目一杯開かれ、両脚の付け根の妻のワレメが半開き状態になり丸見えになっていた。
妻は完全なパイパンではなかったが、パイパンに近い(ワレメの部分はパイパンであるがワレメより上に少し陰毛が残っている)妻のワレメを見た参加者の何人かから「ウァ綺麗」という声があがった。
画廊の主人は「今日のモデルは今までで一番美人だしあそこも一番綺麗だと思う」とみんなに話していた。
それを聞いた妻はそれまで緊張をしていた様子だったが、急に嬉しそうな顔に変わっていた。
そのポーズを妻にとらせた状態でみんなが描き始めると直ぐに画廊の主人がかなり厚め(厚さ15センチくらい)のクッションを妻のお尻の下に敷き背もたれももう一段倒し妻の両脚もさらに広げさせたところ、それまで半開きだった妻のワレメは全開きになりワレメの中のそれまで閉じていた膣口も直径1センチくらい口を開けてしまい、口を開けてしまった膣口が丸見えになってしまっていた。
私は今までこの絵画教室に半年(12回くらい)来ていたが、今日のようにワレメを全開にされているだけではなく、口を開けてしまった膣口がもろ見えになっているポーズを一度も見たことがなくモデルが私の妻とはいえ感動もんだった。
何年もそこに通っている参加者も「今日のモデルは美人だし今までで一番凄いね」と話していた。
その体制でポーズをとらせていると、しばらくすると妻のワレメから妻の愛液が少しづつ流れ始めているようだった。
それに気づいた画廊の主人はウェットティッシュで妻のワレメの中を何度も拭いていた。
妻はその都度「すみません」と小声で謝っていたようだった。
約2時間経つと10分間の休憩があったので別のドアから控室へ行き妻に様子を聞くと「最初は恥ずかしかったけど、そのうちにみんなに見られていると思うと気持ちよくなってきた」と訳のわからない感想を言っていた。
休憩が終わると再び画廊の主人は妻に同じポーズをとらせたが、休憩時間中にクッションの下にもう一枚クッションが追加されており背もたれももう一段倒されており、同じポーズをとると妻の両脚は限界まで左右に開かれており、ワレメもさらにパックリと開いた状態になってしまい、そのアトリエの一番後ろからでも、妻の開いてしまった状態の膣口までもはっきりと見えていた。
休憩後も妻の愛液は止まっていない感じで、画廊の主人は何度も妻のワレメの中をウェットティシュで拭いていた。
休憩時間前までは遠慮がちに妻のワレメの中を拭いていた画廊の主人ではあったが、休憩時間後は段々と遠慮がなくなったようで、妻の膣口までもある程度(直径2センチくらい)開いて膣口の中もウェットティッシュを丸めて少し入れて拭いていたようだった。
私は妻がみんなの前で辱しめを受けている様子に快感を感じながら観賞させてもらっていた。
そうしているうちに、予定時間をかなりオーバーして午後6時頃に今まで私がそこで一度も見たこともない凄い(今までは若いが美人のモデルはたまにしかいなかったし、ありふれたポーズをとっていたので今日は100倍くらい凄いと思った)絵画会は終わった。
終わっても妻は脚を開いた状態(ワレメもパックリと開いたまま)で全身の力が抜けているのかリクライニングの上に仰向けで寝ていた。
その後画廊の主人に身体を起こされて、やっと平常心に戻ったようだった。
画廊の主人から「あなたのように綺麗で素晴らしいモデルは今まで一人もいなかった。これからもあなたの時間の許す限りモデルになってほしい」と言われた妻は「ハイ、また必ずさせてもらいます」と嬉しそうに答えていた。
結局その日から事実上妻はその画廊の専属モデルのようなことになってしまい、それから約6年に渡りほとんど土日の午後はそこでモデルをやっていた。
妻はプロのモデルではなかったので、画廊の主人とか参加者の要望を聞いてポーズをとるのが普通だと思っていたようで、そこでのポーズはほとんどワレメ全開のポーズをそれ以降もとらされていたようだった。
画廊の主人からよく「あなたの奥さんは美人だし、どんなポーズでもとってくれるので無茶苦茶感謝している」と何度か言われた。
妻もその間そこでのバイト料でブランドバックとか高級腕時計とかを色々と買っており、妻も満足していたようだ。

 
 
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