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妻の婦人科検診モデル体験

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 4月30日(金)19時09分8秒
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  私たちは28歳同士の夫婦で、学生時代は同級生でした。
大学を卒業して、私は県立高校の教師、妻は女学校の教師をしている教師同士の夫婦でもありますが、子供はまだいません。
妻はスタイルも良く、健康的な明るい感じの美人です。

その妻が勤務先の上司から婦人科検診のモデルをしてくれないかと頼まれました。
妻も婦人科検診は何回か受けていたので、婦人科検診のモデルがどんなものかは想像が出来ましたので大変困惑しました。
しかし、妻は勤務先の女学校の女性教師の中では1番若く、誰かが婦人科検診のモデルをしなくてはならないとするとどうしても妻が引き受けることなると思い、仕方なく引き受けました。

婦人科検診のモデルをする当日の朝、妻はシャワーを浴び体を綺麗にして、白のブラウスと紺のタイトスカートを着て準備を整えました。
妻はいくらか緊張して心細くなっているように見えました。
私も妻が心配だったので、妻に付き添っていくことにしました。

妻が婦人科検診のモデルをする場所は、県立の婦人科検診センターで、受付で用件を伝えると検査室に案内されました。
検査室は中央にベットが置かれた明るい大きな照明のある部屋でした。
その中には若い女性の医師と看護師それとビデオカメラを操作するカメラマンとデジタルカメラを操作するカメラマンの4人が待っていましたが、全員女性だったので私も妻も少し安心しました。

私たちが検査室に入りドアが閉められると、すぐに「検査着に着替えて下さい」と女性医師が言いました。
見ると壁ぎわに脱衣かごがあり、その中に検査着が入っていました。
妻は壁に向かって歩いて行き脱衣かごの横に立つと、少しためらってましたが意を決したのか壁に向かってブラウスのボタンに手をかけました。
「正面を向いて下さい」と女性医師に言われ、妻は言われるまま皆が注視している方を向きました。

ビデオカメラが回り始めました。
デジタルカメラのカメラマンはシャッターを切り始めました。
妻は上気して顔が赤らんでましたが、再びブラウスのボタンに手をかけました。
妻は明らかに動揺していて指がふるえて上手くボタンが外せない様に見えました。
それでもなんとかボタンを外してブラウスを脱ぐと脱衣かごに入れました。
妻の上半身は真新しい白いブラジャーだけの姿になりました。
おそらく妻は服を脱ぐことを予想して今日のために買って用意してきたのでしょう。
ビデオカメラはずうっと妻の上半身に狙いを定めて写していて、デジタルカメラのシャッターは何度もすばやく切られていました。
また少しためらった後で妻はスカートに手をかけて一気に脱ぎ、スカートを脱衣かごに入れました。
妻のはいていたショーツも真新しい白いものでした。
白いブラジャーとショーツだけの姿になって妻は真っ直ぐ正面を見て立っていました。
妻のけなげな姿を見ると私の胸もしめつけられるようでした。
ビデオカメラは妻の全身を写してました。
デジタルカメラのシャッターもどんどん切られて行きました。
妻は後ろに手をまわしてブラジャーのホックを外してブラジャーを取ると脱衣かごに入れました。
妻の綺麗な胸があらわになり、乳首は立っていました。
妻はショーツに手をかけ脱ぐとショーツも脱衣かごに入れました。
妻は一糸まとわぬ全裸になって皆の正面向かって立ちました。
妻の胸と陰毛が明るい照明の中でひときわ映えて見え、私もいつもとは違う場面で見る妻の裸に興奮を抑えられませんでした。
ビデオカメラもデジタルカメラもは妻の全裸の姿を一心不乱になって写してました。
女性医師も看護師も全裸の妻を注視していました。
妻は撮影が終わるのを待っているかの様にしばらく全裸のまま正面を向いて立っていました。
妻は脱衣かごの中の検査着を取るため少し屈みましたが、そのとき妻の足が少し動いて外陰部が開いて赤く光った内側が見えました。

妻は薄いバスローブのような検査着を身に付け待っていると「ベットに横になって下さい」と女性医師に言われました。
妻がフラットなベットに横にになると、看護師が検査着を開いて取り去ってしましました。
妻はベットの上で全裸で寝かされて、上からビデオカメラで撮影されデジタルカメラのシャッターも何枚も切られて行きました。
妻は恥ずかしさをこらえて目を閉じて体を隠すわけにもいかず両手を体の横に置いてじっと仰向けになっていました。
看護師は妻の両手を持つと頭の横に押さえつけると、女性医師は長い時間妻の胸を揉み乳首をつまんで乳がんの検査をしました。
妻は「うっ」と声を上げました。
少し感じてしまったようで閉じていた目が半開きになりましたが足はしっかりと閉じてました。

乳がんの検査が終わると女性医師は妻の陰毛を触りました。
このときも妻はピクッと体をふるわせて反応しました。
そのベットには足受け台がついていて看護師は妻の足を片方づつ足受け台にのせると、妻の大陰唇が見えました。
妻の股間にビームライトがあてられ左右の大陰唇がはっきり見える様になりました。
きれいな性器でした
ここでビデオカメラは妻の大陰唇をアップで撮り、デジタルカメラも妻の股間に近づいてシャッターを何度も切りました。

女性医師は妻の左右の大陰唇を圧迫したあとで、小陰唇を開き引っ張ると内側をかるくこすりました。
そしてクリトリスの包皮を上に引っ張るとクリトリスをじっと見てました。
マッチ棒の先のようなかわいいクリトリスでした。
妻の股間にビームライトがあてられままで妻のクリトリスの変化を記録するためかビデオカメラは妻のクリトリスをアップで撮り続け、デジタルカメラも何枚も立て続けにシャッターが切られました。
女性医師にクリトリスを軽く触られたときに「うっ」と再び妻は声を出しました。
妻はクリトリスも膣口も大きく開かれビームライトの光に照らされて濡れてピンク光っていました。
妻は感じないように我慢をしていましたが、体がピクピクと動き紅潮していました。

看護師は女性医師の顔を見るとニヤッと笑い、ウエットティッシュで妻の膣口を拭きました。
女性医師は妻の膣口から指を2本入れ、恥丘と下腹部をもう片方の手で圧迫しながら妻の顔を見ていました。
透明のプラスチック製の器具が妻の膣口から入れられ、マドラーのようなもので細胞診用に組織が採取されました。

「終了です」との女性医師の声を聞いて妻はベットか起き上がり、よろけながら全裸のまま脱衣かごの横まで歩いていってに立つと、そそくさと真新しい白いブラジャーとショーツを身に着け、紺のタイトスカートをはき白いブラウスを着ました。
その間もビデオカメラは回り続けデジタルカメラのシャッターは何度も切られ続け、女性医師と看護師とそして私の視線は妻に向けられたままでした。

これでこの日の婦人科検診は終わりましたが、妻は検査着に着替えるところから細胞診用の組織が採取されるまで、私を除くと女性とはいえほとんど全裸になったまま、陰毛の発毛状態、小陰唇の色と形状、クリトリスの形状、尿道口の形状、処女膜の形状から肛門の形状まで仔細に調べられて、ビデオカメラとデジタルカメラに記録された体験は妻にとってとても恥ずかしいものでした。

見ていた夫の私も妻が健気に見え、かわいそうで愛しくなりましたが、妻の姿にとても感動し興奮を感じたのも事実です。
 
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